久留米大学TOP / 学生生活/ 各種申請・手続き
住所変更
現住所および電話番号が変更になった場合は、下記の変更届様式をプリントアウトして、学生課まで直ちに届け出てください。(郵送またはFAX可)また、保証人(保護者)の住所変更も、届出が必要となります。

住所変更届

 

保証人(保護者)変更届
保証人が変更になった場合は、下記の変更届様式をプリントアウトして、学生課まで直ちに届け出てください。(郵送またはFAX可)。保証人死亡の場合は、市町村長の証明書を添えること。

保証人変更届

 

改姓(名)届
改姓(名)する場合は下記の変更届様式をプリントアウトして、学生課まで直ちに届け出てください。(郵送またはFAX可)。戸籍抄本を添えること。

改姓(名)届

 

通学証明書(通学定期券)
JR.、西鉄電車・バス、福岡市交通局(地下鉄)、甘木鉄道の申込用紙は学生課窓口にあります。学生証を添えて申し込み、その後、最寄りの駅、営業所で購入してください。

※通学定期券は、現住所(学生証に記載した住所)の最寄駅から大学の最寄駅までの区間で、最も経済的なコースで通学する場合に限り購入することができます。アルバイトや就職活動など通学以外の目的では購入できません。

 

学割証(学生旅客運賃割引証)
学生生活の経済的負担を少しでも軽減させる趣旨からつくられたのが、学校学生生徒旅客運賃割引証(通称「学割」)であり、乗車区間が100キロを越えるときに利用することができます。割引率は急行料金などを除き、普通運賃の2割引(JRの場合)です。

【学割証申込みと利用上の注意】

  1. 200号館1階学生ホールの自動証明書発行機より学生証を使って自動発行されます。
  2. 発行枚数は、原則として1回の発行につき2枚が限度です。年間発行枚数の制限はありませんが、15枚を超えて発行を希望する場合は学生課に申請してください。計画的な利用をしてください。
  3. 学割証の記載事項は訂正しないでください。
  4. 学割証の有効期限は発行日から3ヶ月以内です。

 

【 団体割引 】
学割には他に「団体学生運賃割引制度」があります。学生15名以上で引率者(教職員)1名以上であれば適用されます。割引率は5割。申込期日は乗車2週間前までです。手続きについては、学生課窓口で尋ねてください。

 

公欠届
以下に該当する事由で授業を欠席する場合は、公欠として取扱い、出席したものとみなします。

  1. 忌引きによる欠席(全学部)

    公欠届(A) をプリントアウトして、ボールペン書きで記入、押印し2週間以内に学生課へ提出してください。死亡日が確認できるもの(死亡診断書、会葬礼状(御礼)など)を添えること。学生課に提出し承認を受けた後、速やかに科目担当教員に公欠届(B)を提出してください。

    区分 父母 配偶者 祖父母 兄弟姉妹 伯叔父母 曾祖父母 甥姪
    公欠 7日 3日 2日
    備考
    1. 死亡の日から起算する。(土日・祝祭日を含む。)
    2. 葬儀のため遠隔の地に赴く必要がある場合は、実際に要した往復の日数を加算することができる。

     

  2. 学校保健法に基づく出席停止となる疾病(全学部)

    公欠届(A) をプリントアウトして、ボールペン書きで記入、押印し登校可能となってから学生課へ提出してください。診断書(原則)を添えること。学生課に提出し承認を受けた後、速やかに科目担当教員に公欠届(B)を提出してください。

  3. 学友会活動のための欠席(商学部のみ)

    事前に学生部長の承認を受けた集会行事のみ受け付けます。公欠届(A)をプリントアウトして、ボールペン書きで記入、押印し、部の責任者が一括して学生課に提出してください。学生課に提出し承認を受けた後、速やかに科目担当教員に公欠届(B)を提出してください。(※なお、商学部以外は学友会活動での公欠制度がありません。欠席届 を一括して学生課に提出してください。)

  4. 就職試験のための欠席(商学部のみ)

    就職試験を受けた会社の受験証明書を就職・キャリア支援課に提出してください。就職委員長の認定が必要です。

  5. 大学が認める行事(大学祭・学術文化発表週間等)への参加。(商学部のみ)

    公欠届(A)をプリントアウトして、ボールペン書きで記入、押印し、責任者が一括して学生課に提出してください。学生課に提出し承認を受けた後、速やかに科目担当教員に公欠届(B)を提出してください。

  6. その他、学生部長が認めた場合。(商学部のみ)

    公欠届(A)をプリントアウトして、ボールペン書きで記入、押印し、証明できる書類等を添えて学生課に提出してください。学生部長の承認を受けた場合、公欠扱いとなります。承認後は速やかに科目担当教員に公欠届(B)を提出してください。

 

欠席届
本人が入院しており、担当教員に欠席することを報告することができない場合は、保健室において保護者等の申し出により、欠席届を発行します。(要診断書)

 

各証明書
郵送でお申込みの場合
下記4点を同封してお送りください。申請書到着日か次の日(休業日除く)に返送します。
※英文証明書は発送までに1週間ほどかかります。
各申請とも余裕を持ってお申込ください。
  1. 証明書発行申請書

    証明書交付申請書はこちらよりダウンロード出来ますので、直接入力し、印刷してご利用ください。 印刷できない方は、以下の必要事項を記入したものを準備願います。

    1 学籍番号 不明な場合は卒業・学部・学科等
    2 氏名 英文の場合はローマ字表記必須
    3 生年月日  
    4 証明書の種類と部数  
    5 連絡先 電話番号、メールアドレスなど
    6 返送先 郵便番号、住所、【返信用封筒に記入したもの】
    7 厳封の有無  
  2.  

  3. 発行手数料分の定額小為替証書

    証 明 書 種 別 手数料(1通)
    在学証明書 100円
    在学期間証明書 200円
    学位取得証明書 200円
    休学期間証明書 200円
    在寮証明書 200円
    他資金を借り受けていない証明書 200円
    学位取得・在学証明書(英文) 400円
    ※兄弟等の在学状況及び授業料免除状況証明 200円

     

    ※証明書様式を持参のうえ直接窓口に来てください。
    ※その他の証明書については直接お問合せください。学生課 0942-44-2712
    ※教務課発行証明書については こちら

     

  4. 返信用封筒

    宛先を記入し、切手を貼付した封筒(長形3号)をご用意ください。
    貼付する切手代金につきましては下表を目安にしてください。

    通数 普通料金 速達料金 返信用封筒サイズ
    1~3通 80円(~25g) 350円 定形最大:長形3号
    (120mm×235mm)
    4~6通 90円(~50g) 360円
    7~12通 140円(~100g) 410円

     

  5. 身分証明できるもの

    学生証・免許証・保険証などのコピーをご用意ください。
    (代理申込の場合は、代理人の方の免許証等のコピーで可)
    ※同封されていない場合、証明書の発行ができません。

 

窓口で受取の場合
200号館1階ロビーの証明書自動発行機にて
申請書→学生課各種証明書申請書→該当手数料分の申請書
を購入の上、学生課窓口までお持ちください。

  • 英文証明書を除き即日発行いたします。(英文証明書は1週間程かかります。)
  • 受渡しの際に本人確認をさせていただきますので学生証・免許証・保険証などの身分証明書をご提示ください。
    (代理受取の際にも代理人の方の身分証明書をご提示ください。)
  • 在学証明書は証明書自動発行機で直接発行できます。

 

【 窓口受付時間 】
月~金曜 8:50~17:20
※土日・祝祭日、年末年始、夏季休日は窓口を休業しますので、ご注意願います。

 

国民年金への加入

国民年金制度では、日本に住んでいる20歳以上60歳未満の人は、必ず国民年金に加入することになっています。該当する学生は必ず加入手続きをして、将来の年金権を確保しましょう。国民年金の加入手続きは、住所地の市区町村の国民年金担当窓口で行います。この届出を怠ると在学中に事故や病気で障害が残っても障害基礎年金が受けられなかったり、将来受け取る老齢基礎年金も減額されてしまいます。
国民年金の保険料は、月額15,100円です(平成22年度)。保険料の納付が困難な学生には、在学期間中の保険料が後払いできる学生納付特例制度があります。

国民年金の学生納付特例制度

学生の方はほとんどの場合所得がなく、在学中に本人が国民年金の保険料を納めることが困難ですので、社会人になってから保険料を納めることとした制度が平成12年4月からスタートしました。

対象者は?

大学(大学院)等に在籍する学生等であって、学生本人の前年の所得が基準以下である者。
※【所得基準】 118万円+扶養親族等の数×38万円

届出して承認されたら?

学生納付特例期間中の障害や死亡といった不慮の事態には、満額の年金が支給されます。 学生納付特例期間は、老齢基礎年金の受給資格期間には算入されますが、年金額には反映されません。満額の老齢基礎年金を受けるためにも、10年以内に保険料をさかのぼって納めること(追納)をおすすめします。

届出が遅れたら?

学生納付特例制度は、申請のあった月の前月から承認することとなっています。承認される前の期間は、保険料を納めなければ未納期間となり、その間に万が一の事態がおこっても年金は支給されませんので注意して下さい。また届出は毎年度必要です。この制度についての詳細は、市区町村の国民年金担当窓口に問い合わせるか、下記のホームページをご覧ください。