
【学割証申込みと利用上の注意】
公欠届(A) をプリントアウトして、ボールペン書きで記入、押印し2週間以内に学生課へ提出してください。死亡日が確認できるもの(死亡診断書、会葬礼状(御礼)など)を添えること。学生課に提出し承認を受けた後、速やかに科目担当教員に公欠届(B)を提出してください。
| 区分 | 父母 | 配偶者 | 子 | 祖父母 | 兄弟姉妹 | 伯叔父母 | 曾祖父母 | 甥姪 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公欠 | 7日 | 3日 | 2日 | |||||
| 備考 |
|
|||||||
公欠届(A) をプリントアウトして、ボールペン書きで記入、押印し登校可能となってから学生課へ提出してください。診断書(原則)を添えること。学生課に提出し承認を受けた後、速やかに科目担当教員に公欠届(B)を提出してください。
事前に学生部長の承認を受けた集会行事のみ受け付けます。公欠届(A)をプリントアウトして、ボールペン書きで記入、押印し、部の責任者が一括して学生課に提出してください。学生課に提出し承認を受けた後、速やかに科目担当教員に公欠届(B)を提出してください。(※なお、商学部以外は学友会活動での公欠制度がありません。欠席届 を一括して学生課に提出してください。)
就職試験を受けた会社の受験証明書を就職・キャリア支援課に提出してください。就職委員長の認定が必要です。
公欠届(A)をプリントアウトして、ボールペン書きで記入、押印し、責任者が一括して学生課に提出してください。学生課に提出し承認を受けた後、速やかに科目担当教員に公欠届(B)を提出してください。
公欠届(A)をプリントアウトして、ボールペン書きで記入、押印し、証明できる書類等を添えて学生課に提出してください。学生部長の承認を受けた場合、公欠扱いとなります。承認後は速やかに科目担当教員に公欠届(B)を提出してください。
証明書交付申請書はこちらよりダウンロード出来ますので、直接入力し、印刷してご利用ください。 印刷できない方は、以下の必要事項を記入したものを準備願います。
| 1 | 学籍番号 | 不明な場合は卒業・学部・学科等 |
| 2 | 氏名 | 英文の場合はローマ字表記必須 |
| 3 | 生年月日 | |
| 4 | 証明書の種類と部数 | |
| 5 | 連絡先 | 電話番号、メールアドレスなど |
| 6 | 返送先 | 郵便番号、住所、【返信用封筒に記入したもの】 |
| 7 | 厳封の有無 |
発行手数料分の定額小為替証書
| 証 明 書 種 別 | 手数料(1通) |
|---|---|
| 在学証明書 | 100円 |
| 在学期間証明書 | 200円 |
| 学位取得証明書 | 200円 |
| 休学期間証明書 | 200円 |
| 在寮証明書 | 200円 |
| 他資金を借り受けていない証明書 | 200円 |
| 学位取得・在学証明書(英文) | 400円 |
| ※兄弟等の在学状況及び授業料免除状況証明 | 200円 |
※証明書様式を持参のうえ直接窓口に来てください。
宛先を記入し、切手を貼付した封筒(長形3号)をご用意ください。
貼付する切手代金につきましては下表を目安にしてください。
| 通数 | 普通料金 | 速達料金 | 返信用封筒サイズ |
|---|---|---|---|
| 1~3通 | 80円(~25g) | 350円 | 定形最大:長形3号 (120mm×235mm) |
| 4~6通 | 90円(~50g) | 360円 | |
| 7~12通 | 140円(~100g) | 410円 |
学生証・免許証・保険証などのコピーをご用意ください。
(代理申込の場合は、代理人の方の免許証等のコピーで可)
※同封されていない場合、証明書の発行ができません。
国民年金制度では、日本に住んでいる20歳以上60歳未満の人は、必ず国民年金に加入することになっています。該当する学生は必ず加入手続きをして、将来の年金権を確保しましょう。国民年金の加入手続きは、住所地の市区町村の国民年金担当窓口で行います。この届出を怠ると在学中に事故や病気で障害が残っても障害基礎年金が受けられなかったり、将来受け取る老齢基礎年金も減額されてしまいます。
国民年金の保険料は、月額15,100円です(平成22年度)。保険料の納付が困難な学生には、在学期間中の保険料が後払いできる学生納付特例制度があります。
国民年金の学生納付特例制度
学生の方はほとんどの場合所得がなく、在学中に本人が国民年金の保険料を納めることが困難ですので、社会人になってから保険料を納めることとした制度が平成12年4月からスタートしました。
対象者は?
大学(大学院)等に在籍する学生等であって、学生本人の前年の所得が基準以下である者。届出して承認されたら?
学生納付特例期間中の障害や死亡といった不慮の事態には、満額の年金が支給されます。 学生納付特例期間は、老齢基礎年金の受給資格期間には算入されますが、年金額には反映されません。満額の老齢基礎年金を受けるためにも、10年以内に保険料をさかのぼって納めること(追納)をおすすめします。届出が遅れたら?
学生納付特例制度は、申請のあった月の前月から承認することとなっています。承認される前の期間は、保険料を納めなければ未納期間となり、その間に万が一の事態がおこっても年金は支給されませんので注意して下さい。また届出は毎年度必要です。この制度についての詳細は、市区町村の国民年金担当窓口に問い合わせるか、下記のホームページをご覧ください。