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大牟田の空き家対策、本学学生らが解決策探る

久留米大学経済学部文化経済学科の藤谷ゼミの3年生は、6月25日、人口減少や高齢化などに伴い増え続ける空き家問題が深刻な福岡県大牟田市で、空き家を将来に生かす方策について議論しました。

同市制100周年記念事業の一環で、本学の学生20人に有明工業高等専門学校と社会人を加えた約40人が参加。空き家の現状や施策について、市から報告を受けながら、どうやって空き家を有効活用できるかをさまざまな角度から話し合いました。

次回の9月23日に中間報告、2018年1月に最終報告をそれぞれまとめ、市に提案することになっています。

 

集合写真

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