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第46回水の祭典久留米まつり「一万人のそろばん総踊り」に参加

8月4日(金)に久留米市明治通りで開催された第46回水の祭典久留米まつり「一万人のそろばん総踊り」に久留米大学も参加しました。本学の参加は22回目で、事務職員、看護師、薬剤師、診療放射線技師、臨床検査技師等による総勢79名が参加しました。

出場にあたっては、7月から勤務終了後に実行委員を中心に踊りの練習を行い、参加者同士のチームワークを深めていきました。

当日、大学本館玄関前で行った出陣式では、参加者を代表して、新入職員4名が「そろばん踊りの神様に愛されるよう、全力で踊り続けることをここに誓います」と宣誓し、実行委員長の佐々木さんが「職種の垣根を越えた久留米大学ならではのつながりの強さ、一体感を出していきたい。皆さん楽しく踊りましょう!」とあいさつしました。

参加者は、練習の成果とチームワークを発揮し、約2時間歩行者天国となった明治通りを楽しく元気に踊りきりました。途中舞台上がりでインタビューされた佐々木実行委員長は、「久留米大学は来年創立90周年を迎えます。100年、110年と頑張っていきます」と答えました。

まつりは無事終了し、今年も久留米大学の「職種の垣根を越えた一体感」と「若手職員の元気」を地域の皆さまにご覧いただけたことと思います。

集合写真

パレードの様子インタビューに答える佐々木実行委員長