ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 地域連携センター > 公開講座 > 暮らしに役立つ > 2)スポーツ傷害治療の最前線2:現場でできること

2)スポーツ傷害治療の最前線2:現場でできること

公開講座の画像

2)スポーツ傷害治療の最前線2:現場でできること

※最終回(7月20日)につきましては、講師の都合により7月27日に日程を変更させていただきます。
受講者の皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、ご理解の程、何卒よろしくお願い致します。

 

“スポーツ傷害は現場で起きている!”
どれだけ最新のスポーツ医科学的知識を身につけていても現場で実践できるスキルがなければ役立てません。本公開講座では、すぐにでも実践できるスポーツ傷害の予防法と現場での対処法について解説します。

講演スケジュール

会場:御井キャンパス本館 12A教室

時間:19時30分~21時

演題講演者氏名所属日程
 
スポーツの現場で起きていること副島 崇久留米大学人間健康学部
スポーツ医科学科 教授
5月25日(木)
上肢傷害の場合光井 康博久留米大学医療センター
整形外科 助教
6月1日(木)
頭・頸・体幹傷害の場合前田 朗まえだ整形外科・
博多ひざスポーツクリニック 院長
6月15日(木)
下肢傷害の場合副島 崇久留米大学人間健康学部
スポーツ医科学科 教授
6月29日(木)
ナショナルチームドクターの立場から村上 秀孝村上外科病院 副院長・
久留米大学人間健康学部
スポーツ医科学科 兼担
7月6日(木)
ナショナルチームトレーナーの立場から原 賢二久留米大学人間健康学部
スポーツ医科学科 准教授
7月13日(木)
スポーツの現場でできること、すべきこと副島 崇久留米大学人間健康学部ス
ポーツ医科学科 教授

7月20日(木)

※7月27日(木)に変更

受講料

3,240円

定員

100名

申込期間

5月11日(木曜日)