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修士課程カリキュラム

~ 目次 ~

  1. 修士課程における3つのポリシー
  2. カリキュラムの概要
  3. 標準修業年限
  4. 昼夜開講(教育方法の特例適用)による履修及び研究方法
  5. 研究題目の提出について
  6. 本学の特色ある大学院教育について
  7. 「専門看護師(CNS)認定審査」の受験要件
  8. 個人情報の取り扱いについて
  9. 修士課程カリキュラム・シラバス

1. 修士課程における3つのポリシー

3つのポリシー (PDFファイル)(163KB)

  • アドミッションポリシー(入学者受け入れ方針)
  • カリキュラムポリシー(教育課程の編成・実施の方針)
  • ディプロマポリシー(学位授与の方針)

2. カリキュラムの概要

(1)カリキュラム制度の概要・修了要件について

 修士課程には平成27年度までは医科学専攻として5学群設置しており、平成28年度からは医科学専攻と看護学専攻の2専攻4学群2コースを有しています。修士課程は履修制度になっており、このうちバイオ統計学群を除く学群を主科目としている者は基礎科目・専門科目を規定に従い履修することになります。
 また、バイオ統計学群を主科目としている者は、表記の修了要件に従い履修することになります。

授業科目単位の修了要件

<平成24年度までの入学者>
学 群基礎
科目
専 門 科 目大学院
セミナー
シリーズ
準専攻
科 目
選択科目
基礎医学群
社会医学群
分子生命科学群
臨床看護学群
10単位
以上
  12単位以上
(演習4単位、論文指導演習4単位を含む)
1単位講義
4単位
以上
自身が履修した以外の科目から3単位以上
バイオ統計学群   30単位以上
(演習7単位を含む)
   
学    群共通科目専攻分野実習科目
臨床看護学群がん看護論
「がん看護専門看護師教育課程」
講義
10単位以上
共通科目
8単位
専攻科目
6単位
6単位
臨床看護学群臨床基礎看護論
「感染看護専門看護師教育課程」
講義
10単位以上
専門科目
16単位
6単位
臨床看護学群老年看護論
「老人看護専門看護師教育課程」
講義
10単位以上
共通科目
10単位
専攻科目
6単位
6単位

感染看護専門看護師教育課程アドバンスド・プログラムコース
学    群共通科目専攻分野実習科目
臨床看護学群臨床基礎看護論
「感染看護専門看護師教育課程」
講義
10単位以上
専攻科目
16単位
6単位
学 群基礎
科目
専 門 科 目大学院
セミナー
シリーズ
準専攻
科 目
基礎医学群感染病態学
社会医学群環境医学
臨床看護学群
10単位
以上
   12単位以上
(演習4単位、論文指導演習4単位を含む)
1単位 講義8単位
 実習6単位

<平成26年度までの入学者>
学 群基礎
科目
専 門 科 目大学院
セミナー
シリーズ
準専攻
科 目
選択科目
基礎医学群
社会医学群
分子生命科学群
臨床看護学群
10単位
以上
  12単位以上
(演習4単位、論文指導演習4単位を含む)
1単位講義
4単位
以上
自身が履修した以外の科目から3単位以上
バイオ統計学群   30単位以上
(演習7単位を含む)
   
学    群共通科目専攻分野実習科目
臨床看護学群がん看護論
「がん看護専門看護師教育課程」
講義
10単位以上
共通科目
8単位
専攻科目
6単位
8単位
臨床看護学群臨床基礎看護論
「感染看護専門看護師教育課程」
講義
10単位以上
専攻科目
16単位
6単位
臨床看護学群老年看護論
「老人看護専門看護師教育課程」
講義
10単位以上
共通科目
10単位
専攻科目
6単位
6単位

感染看護専門看護師教育課程アドバンスド・プログラムコース
学    群共通科目専攻分野実習科目
臨床看護学群臨床基礎看護論
「感染看護専門看護師教育課程」
講義
10単位以上
専攻科目
16単位
6単位
学 群基礎
科目
専 門 科 目大学院
セミナー
シリーズ
準専攻
科 目
基礎医学群感染病態学
社会医学群環境医学
臨床看護学群
10単位
以上
   12単位以上
(演習4単位、論文指導演習4単位を含む)
1単位 講義8単位
 実習6単位

<平成27年度までの入学者>
学 群基礎
科目
専 門 科 目大学院
セミナー
シリーズ
準専攻
科 目
選択科目
基礎医学群
社会医学群
分子生命科学群
臨床看護学群
10単位
以上
  12単位以上
(演習4単位、論文指導演習4単位を含む)
1単位講義
4単位
以上
自身が履修した以外の科目から3単位以上
バイオ統計学群   30単位以上
(演習7単位を含む)
   
学    群共通科目専攻分野実習科目
臨床看護学群がん看護論
「がん看護専門看護師教育課程」
講義
10単位以上
共通科目
8単位
専攻科目
6単位
8単位
臨床看護学群臨床基礎看護論
「感染看護専門看護師教育課程」
講義
10単位以上
専攻科目
16単位
6単位
臨床看護学群老年看護論
「老人看護専門看護師教育課程」
講義
10単位以上
共通科目
10単位
専攻科目
6単位
6単位
臨床看護学群小児看護論
「小児看護専門看護師教育課程」
講義
14単位以上
共通科目
16単位
10単位

感染看護専門看護師教育課程アドバンスド・プログラムコース
学    群共通科目専攻分野実習科目
臨床看護学群臨床基礎看護論
「感染看護専門看護師教育課程」
講義
10単位以上
専攻科目
16単位
6単位
学 群基礎
科目
専 門 科 目大学院
セミナー
シリーズ
準専攻
科 目
 
基礎医学群感染病態学
社会医学群環境医学
臨床看護学群
10単位
以上
   12単位以上
(演習4単位、論文指導演習4単位を含む)
1単位 講義8単位
 実習6単位

<平成28年度までの入学者>

医科学専攻
学 群基礎
科目
専 門 科 目大学院
セミナー
シリーズ
準専攻
科 目
選択科目
基礎医学群
社会医学群
分子生命科学群
10単位
以上
  12単位以上
(演習4単位、論文指導演習4単位を含む)
1単位講義
4単位
以上
自身が履修した以外の科目から3単位以上
バイオ統計学群   30単位以上
(演習7単位を含む)
   
看護学専攻


修士論文コース

分 野基礎
科目
専 門 分 野大学院
セミナー
シリーズ
特別研究
看護教育管理分野9単位
以上
共通科目8単位
その他4単位以上
1単位8単位

専門職養成コース

分   野共通科目専攻分野実習科目
がん看護分野 CNS養成
  ※日本看護系大学協議会認定課程
講義
10単位以上
共通科目
8単位
専門科目
8単位
8単位
感染看護分野 CNS養成・国際実践
  ※日本看護系大学協議会認定課程
講義
10単位以上
専門科目
18単位
6単位
老年看護分野 CNS養成
  ※日本看護系大学協議会認定課程
講義
10単位以上
共通科目
10単位
専門科目
8単位
6単位
小児看護分野 CNS養成
  ※日本看護系大学協議会認定課程
講義
14単位以上
共通科目
18単位
10単位
分   野基礎科目助産学
分野
基礎
科目
助産学分野
専門科目
大学院
セミナー
シリーズ
特別
研究
助産学分野
助産師資格
13単位以上
(※助産学分野専門科目「国際助産学演習」を含む)
28単位8単位
(※「国際助産学演習」を除く)
1単位8単位
助産学分野
上級実践
7単位以上
(※助産学分野専門科目「国際助産学演習」を含む)
4単位10単位
(※「国際助産学演習」を除く)
1単位

 

8単位

 

<平成29年度以降の入学者>



医科学専攻

学 群基礎
科目
専 門 科 目大学院
セミナー
シリーズ
準専攻
科 目
選択科目
基礎医学群
社会医学群
分子生命科学群
10単位
以上
  12単位以上
(演習4単位、論文指導演習4単位を含む)
1単位講義
4単位
以上
自身が履修した以外の科目から3単位以上
バイオ統計学群   30単位以上
(演習7単位を含む)
   
看護学専攻


修士論文コース

分 野基礎
科目
専 門 分 野大学院
セミナー
シリーズ
特別研究
看護教育管理分野9単位
以上
共通科目8単位
その他4単位以上
1単位8単位

専門職養成コース

分   野共通科目専攻分野実習科目
がん看護分野 CNS養成(38単位)
  ※日本看護系大学協議会認定課程
講義
14単位以上
共通科目
6単位
専門科目
12単位
10単位

感染看護分野 CNS養成(38単位)・国際実践
  ※日本看護系大学協議会認定課程

講義
14単位以上

※国際実践:10単位以上

専門科目
20単位

10単位

国際実践:6単位

老年看護分野 CNS養成(38単位)
  ※日本看護系大学協議会認定課程
講義
14単位以上
共通科目
10単位
専門科目
8単位
10単位
小児看護分野 CNS養成(38単位)
  ※日本看護系大学協議会認定課程
講義
14単位以上
共通科目
18単位
10単位
分   野基礎科目助産学
分野
基礎
科目
助産学分野
専門科目
大学院
セミナー
シリーズ
特別
研究
助産学分野
助産師資格
13単位以上
(※助産学分野専門科目「国際助産学演習」を含む)
28単位8単位
(※「国際助産学演習」を除く)
1単位8単位
助産学分野
上級実践
7単位以上
(※助産学分野専門科目「国際助産学演習」を含む)
4単位10単位
(※「国際助産学演習」を除く)
1単位

 

8単位

 

(2)授業時間割・講義計画について

 各学群の授業時間割・講義計画は授業開始前までに配布する。各自で確認のこと。

(3)修士課程における学修の基本

本学大学院医学研究科修士課程医科学専攻に進学後、志望された専攻科目をベースに、いままで修得した知識・技能をふまえつつ、医学分野の基本知識及び最新の情報を提供する科目を組み合わせて履修します(1年次)。併せて、指導教授から教授された研究指導を通じて修士学位論文を作成するための研究題目の設定、研究計画書の策定、データ収集を行い(1~2年次)、修士学位論文を作成します(2年次)。

3.標 準 修 業 年 限

修士課程 2年 (特例として1年)  ※長期履修学生制度適用者は3年

4.昼夜開講(教育方法の特例適用)による履修及び研究方法

(1)趣旨・目的

 社会人が最新の医学知識・技術を学び取り、高度の医学研究能力、専門的職業人 としての能力を身につけその成果を社会に還元したいという声に応え、平成15年度から昼夜開講制を導入しています。昼夜開講制とは、夜間や特定の時間又は時期に授業・研究指導の時間を設け、医学及び関連分野の研究者、病院勤務者等の社会人に大学院の授業、研究指導をより受け入れ易くする制度です。
[大学院設置基準(昭和49年文部省令第28号)第14条に定める教育方法の特例を適用]

(2)授業科目の開設方法

 有職者への便宜を図るため、勤務態様等の特性に応じ、授業科目は第1~5時限の他に、第6時限(18時00分~19時30分)、第7時限(19時40分~21時10分)の授業を行います。
また、土曜日、日曜日、夏期休業期間中にも授業科目を開設します。

5.研究題目の提出について

 研究題目については、修士課程1学年在学中の5月末までに決定することとなっていますので、指導教授と十分確認のうえ書類を作成し、医学部事務部教務課へ提出してください。

6.本学の特色ある大学院教育について

 特に修士課程において近年取り組みを始めた教育内容について紹介します。

(1)リサーチナース(CRC)養成ユニットの設置

 現在多くの臨床試験が大学病院で実施されていますが、臨床試験に関して知識の乏しい医師や看護師がこれらの臨床試験に従事しているのが現状のようです。そこで、本学では 「リサーチナース(CRC)養成ユニット」を設置し、リサーチナースとしての実践指導を行い、高レベルのリサーチナースの育成を図っています。

(2)先端的・分野特異的研究手法体験ユニットの設置

 生理系講座を中心に、一般的実験のほかに各講座で特殊な装置を使用した特有の実験に横断的に参画することにより、基礎的教養を高め、幅広い実験手法とその意義を学ぶことを目的としたユニットが平成19年4月より開設されています。

(3)バイオ統計学群の開設

 わが国における医学研究および医薬品開発研究などにおいて、バイオ統計学研究者の量的および質的不足は、学術研究のみならず広く産業界における国際競争力の不足に連なるきわめて重要な戦略的課題として、近年認識されています。このような現状に鑑み、本学では、大学院医学研究科修士課程医科学専攻の中に平成16年4月より「バイオ統計学群」を設け、国際的標準と見なされている米国に準じるバイオ統計研究体制の確立を図り、もって有能な人材の育成に資することを目的とします。

(4)リハビリテーションバイオメカニクス学の開設

 現在わが国のコメディカル分野のうちリハビリテーション分野は、高齢化社会や複雑・高度化する医療現場の担い手として注目されているものの、高度化する医療に対応し切れていない部分があります。このような背景から、本科目を平成19年4月より開設し、高度な職業人及び教育者の養成を実施しています。また、リハビリテーション医療におけるEBMの実践に注目して、人体の運動機能、すなわちバイオメカニクスを客観的かつ科学的に評価する方法の習得を、評価の実際、データ取得、データ処理、統計処理、論文作成・発表といった一連のリハビリテーションにおけるバイオメカニクスの科学的評価に特化した講義を実施しています。

(5)「「がん看護分野 CNS養成」 ※28年度より)

 平成20年度より、修士課程臨床看護学群がん看護論に「がん看護専門看護師教育課程」を開設し、がんの専門職業人を養成するスペシャリストコースとして期待されています。専門看護師「がん看護」受験に必要な履修科目を設けた本教育課程は、高度実践看護師教育課程(38単位)として日本看護系大学協議会より正式に認定を受けています。また、本課程は、平成29年度がんプロフェッショナル養成プランへの共同採択により、大学の特色を生かした教育プログラムを構築し、がん医療の新たなニーズに対応できる優れた「がん専門医療人材(がんプロフェッショナル)」育成に寄与すべく、平成30年度から緩和ケア地域連携教育論を組み込んだ履修内容としています。

(6)「感染症看護分野 CNS養成・国際実践」 ※28年度より)

 世界的に感染症の問題が重視され、その防御活動での看護職者の果たす役割が大きく期待されるようになってきています。これらの役割遂行に必要な高度な専門知識と実践能力を合わせ持ったスペシャリストの養成を目標に、本学では、平成21年度より修士課程臨床看護学群臨床基礎看護論に「感染看護専門看護師教育課程」を開設し、平成22年度、日本看護系大学協議会より専門看護師教育課程として認定を受けました。全国における「感染看護専門看護師教育課程」は12課程(平成25年4月)と少なく、西日本地区では2番目、九州では本課程がはじめて認定をうけることができました。(※平成29年に高度実践看護師教育課程(38単位)として正式に認定を受けています。)

(7)「老年看護分野 CNS養成」 ※28年度より)

 高齢社会を迎え、高齢者の健康問題に対する医療やサポートシステム等に看護職者の果たす役割は一層期待されるようになっています。これらの役割遂行に必要な生活環境・家族関係等の支援に係る専門知識と実践力を身につけたスペシャリストの養成を目標に、本学では、平成22年度より修士課程臨床看護学群老年看護論に「老人看護専門看護師教育課程」を開設し、平成23年度、日本看護系大学協議会より専門看護師教育課程として認定を受けました。九州(沖縄を除く)で初めての老人看護分野の専門看護師教育課程が誕生したこととなります。。(※平成29年に高度実践看護師教育課程(38単位)として正式に認定を受けています。)

(8)「小児看護分野 CNS養成」 ※28年度より)

 様々な健康問題を抱え、施設だけではなく学校を含め地域社会で生活する子どもが増加している社会において、看護師の果たす役割が期待されています。高い倫理観や判断力、高度な知識と熟練した看護技術を用いて、生活する全ての場において子どもや家族のクオリティ・オブ・ライフ(QOL)の向上を目的とした看護ケアを提供するスペシャリストの養成を目標に、本学では、修士課程臨床看護学群小児看護論に「小児看護専門看護師教育課程」を開設し、平成26年度、日本看護系大学協議会より専門看護師教育課程(38単位)として認定を受けました。

(9)「助産学分野 助産師資格・上級実践」の開設(※28年度新規課程)

 妊娠期・分娩期・産褥期・乳幼児期における母子及び家族の健康現象を診断・支援するために必要な理論と技術を学び、増加するハイリスク妊産褥期・乳幼児に周産期医療チームとともに対応できる「助産実践能力」と「管理能力」を持つ高度専門職業人(助産師)の育成を目指します。これらのマタニティケアとともに、女性の生涯にわたる性と生殖に関する健康を支援するウィメンズヘルスケアの探求を図ります。さらに、高度なケア・支援の開発・探求に必要な「研究」を通して、生涯を通じた高度専門職業人として自律し、助産学の進化に貢献できる人材の育成を目指し、2つのコースを開設しました。

1.助産師資格コース

 助産学分野基礎科目をベースに、それに連続して周産期ケアや女性の健康支援について学修を深めることにより、高度な助産実践能力を有する助産師の育成を目指します。本カリキュラムは、厚生労働省の基準に沿って助産師の国家試験に必要な履修科目を配置しています。

2.上級実践コース

 教育・実践によるスキルアップを行い、より高度な助産実践能力を修得できるよう、リカレント教育を行います。

7.「専門看護師(CNS)認定審査」の受験要件

 専門看護師(CNS)は、日本看護協会が設けている認定制度であるが、本修士課程では、専門看護師「がん看護」「感染看護」「老人看護」および「小児看護」の認定試験の受験資格取得に必要な履修科目を設けており、「がん看護」「感染看護」「老人看護」「小児看護」の履修科目は、それぞれ平成20年度、22年度、23年度、26年度に日本看護系大学協議会が定める高度実践看護師教育課程として認定されています。
 看護学専攻者のうち、「がん看護分野」、「感染看護分野」、「老人看護分野」、「小児看護分野」における専門看護師認定審査の受験を将来考慮している者は、「がん看護分野 CNS養成」、「感染症看護分野 CNS養成」、「老年看護分野 CNS養成」、「小児看護分野 CNS養成」の履修を勧めます。
 なお、専門看護師への申請は経験年数等が要件になるのでご留意ください。

8.個人情報の取り扱いについて

  • 本学では「個人情報の保護に関する法律」を遵守し、個人情報の適正な取り扱いに努め、安全管理のために必要な措置を講じております。
  • 大学院入試手続にて得た個人情報は、入学試験の実施、合格発表、入学手続き、入学後の履修関係、教務・学籍関係、及び学生生活関係に必要な業務において使用させていただいております。
  • 本学が取得した個人情報は、本人の承諾なしに第三者へ開示・提供することはありません。

9.2017(平成29)年度 修士課程カリキュラム・シラバス

2017(平成29)年度 修士課程カリキュラム (PDFファイル)(4.8MB)

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