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2022年度入試の変更点について

比較文化研究科前期博士課程の外国人留学生の入試に関する変更点

2022年度比較文化研究科前期博士課程入試より外国人留学生の取り扱いを以下のとおり変更します。

外国人留学生入試

  ◇ 外国人留学生入試を出願する者は該当するいずれかを提出すること

    (1)(財)日本国際教育支援協会又は国際交流基金が実施する「日本語能力試験」N1 またはN2の
      合格認定書

    (2)日本学生支援機構が実施する「日本留学試験」の「日本語」の成績通知書
      ※ ただし,過去2 年間において実施された試験のいずれかにおいて,聴解・聴読解・読解の
        合計が400点満点(記述を除く)中、250点以上の成績を得ていること。

 

  ◇日本国内の大学を卒業(卒業見込みを含む)した外国人留学生

    一般入試と同様に筆記試験を実施します。試験科目は一般入試を確認してください。
    なお、日本語能力を証明する証明書の提出は必要ありません。