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経済学部

経済学部各学科のご案内

経済学科文化経済学科

経済学部の特色

行き届いた教育体制からくる就職の「質」の高さ!

勉強会の様子福岡銀行2人、佐賀銀行1人、十八銀行2人、親和銀行1人、宮崎銀行1人、山口銀行 1人、ステート・ストリート信託銀行(米国大手信託銀行)1人。
ゼミ生のうち、3分の1以上にあたる9人が大手銀行に内定。うち6人が実際に就社。これは、経済学部に23あるゼミのうちのたった1つのゼミの今春の内定先および就職先です。銀行以外でも大半の学生が大手や優良企業に就職しています。労働力不足の現在、就職率が良いのは当たり前。就職先の「質」こそが重要であると考えています。
経済学部生の内定先の質の高さは、面倒見がよく学生一人一人をサポートする少人数の教育体制、座学と実践的教育のバランスの良さ、経済学という汎用性の効く(いろいろな場面で有効な)学問の性質などからもたらされるものです。

自ら自由に学べる環境を強力にバックアップ

アクティブ・プログラム

アクティブ・プログラム学生の自主的取り組みを教員がサポートし、「アクティブ・プログラム」として、単位認定しています。例えば、先輩が新入生に経済学を教える勉強会を行ったり、ゼミ対抗のスポーツ大会を開催したりと、多彩な活動が展開されています。また久留米大学・鹿児島大学・福岡大学・熊本学園大学による九州学生経済研究会が毎年開催され、最近の経済問題を取り上げ、自分たちで研究、討論し、学生間の交流を深めています。

地域事情研修、海外研修

地域事情研修自主性をはぐくむ取り組みは、地域へ海外へと広がっています。地域経済の活性化に取り組まれているさまざまな現場を訪ね、体験的な学習を積むことで、自らの視野を広げることができます。海外研修も、韓国、中国、台湾、カンボジア、アメリカ、ドイツなど各地で
行われています。これらの研修に対して、学部から補助金を支給し、学生を経済面でもサポートしています。

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