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人間健康学部総合子ども学科

子どもの育ちを総合的に学び
保育や子育てを主導する人材を育成

総合子ども学科では、保育や幼児教育学をはじめ、医学、心理学、社会学、福祉学にわたるさまざまな研究領域から、「子ども」について総合的に学ぶことができます。

子どもを保育・教育する能力に加え、からだや健康づくり、病気やけが、障がい、児童虐待など、さまざまな問題を抱える子どもや家庭を支援するための知識や技術を学修し、現代社会の多様なニーズに応える専門性を備えた教育者・保育者・支援者を目指すことができます。

 

総合子ども学科の学びのポイント

(1)子どもの世界をさまざまな研究領域から探求し、総合的に理解する。

(2)乳幼児期の健康のために、子どものからだやこころについて専門的な知識と技術を学修する。

(3)病気やケガ、発達障がい、児童虐待など現代の子どもや子育ての課題に対応する能力を身に付ける。

 

ピアノの練習風景