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教育理念および特徴

教育理念および目的


 子どもの育ちを総合的に学び、地域の保育や子育てを主導する人材を養成。


総合子ども学科では、「子ども」をさまざまな専門領域から多角的に学ぶことにより、子どもの健康や発達、子育て等への理解を深め、探究していきます。

そして、現代の多様なニーズに応えるために、健康づくり、発達の支援、家庭の支援にかかわる専門的知識や技術を身につけ、地域と連携・協働して子どもと家庭の生活を支えることのできる教育者・保育者・支援者を養成します。


子どもに関する総合的な学修


現代社会の子どもや家庭をめぐる問題と保育者の専門性

 

 

学科の特長

総合子ども学科<3つの特長>

 

  1. 4年間を通じた幅広い教養と社会的活動を通して豊かな人間性を養う。

     

  2. 幼児教育学、保育学をはじめ、医学、心理学、社会学、福祉学にわたる幅広い領域から総合的に「子ども」を学ぶ。
     

  3. 子ども・子育ての支援について、地域や行政との連携・協働を実践的に学修する。
     

 

 

関連資料

 

 

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