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教育理念および特徴

教育理念および目的


 乳幼児から高齢者まで生涯を通じた健康づくりに貢献できる人材を養成。


医学部をもつ久留米大学の強みを生かした文系と医系の連携 「文医融合」 により、文系学部でありながら幅広い知識と技術が学べる新しい学部です。

地域で保育や子育てを主導する人材を養成する 「総合子ども学科」 と医学的な知識を備えてスポーツ教育などに取り組む 「スポーツ医科学科」 の2学科を展開し、少子・超高齢社会において、乳幼児から高齢者まで生涯を通じた健康づくりに貢献できる人材育成を目指します。

文医融合の新しいステージから現代社会の健康づくりに取り組み、未来の社会に活躍する人材を育成します!

 

さまざまな夢に向けて専門的に学ぼう

あなたのこのような思いに応えます!


 子どもの世界をさまざまな研究領域から総合的に理解したい!
 

 乳幼児期のからだやこころの発達について専門的に学修したい!
 

 病気やケガ、障がい、児童虐待などさまざまな課題を抱える子どもの力になりたい!
 

 子ども・家庭・地域の問題を深く知り、子どもの家庭の支援に取り組みたい!
 

 スポーツ文化全体に関わる仕事をしたい!
 

 各種スポーツに共通する身体について専門的に学びたい!
 

 スポーツによるけがの予防と回復方法についての専門知識と技術を修得したい!
 

 スポーツに関わる仕事をしたい!
 


 

教育の特長

人間健康学部<学びのポイント!>

 

  1. 健康づくりに必要な 「からだ」 についての専門知識を幅広く学修する。

     

  2. 子どもの世界をさまざまな研究領域から探求し、総合的に理解する。

     

  3. 現代の子どもや子育ての課題に対応する専門知識と技術を身に付ける。

     

  4. スポーツを医学的・科学的な面から総合的に理解する。

     

  5. スポーツをする人々をサポートする実践力を身に付ける。

     

 

 

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