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人間健康学部教員(行實准教授)が産経新聞で紹介されました

注目集める「スポーツボランティア」

 人間健康学部の教員である行實(ゆきざね)鉄平准教授が大阪市主催の市民講座「OSAKAスポーツ大学」で講義している「スポーツボランティア研修講座」の内容が産経新聞(8月8日)朝刊にて紹介されました。

一人一人が「主役」に

 新聞記事には、「2020(平成32)年の東京オリンピック・パラリンピックなど、国内ではスポーツイベントがめじろ押し。そんな中、選手だけでなく、サポートする側が注目を集めている。競技場の整理や受付など多彩な活躍をする「スポーツボランティア」で、市民も大きな役割を果たせるのが魅力だ。」と、我が国において、これから数多く開催される国際スポーツ大会を見据えたスポーツボランティアの活躍への期待が示されています。

人間健康学部の掲げる「文医融合」

 久留米大学の人間健康学部(スポーツ医科学科)では、スポーツを文化として捉え、人文・社会学的な視点から、その関わりについて研究する教員も所属しています。

産経新聞の記事

新聞記事拡大 (PDFファイル)(2.57MB)

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