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特別講義

本看護学科では、毎年さまざまな専門分野の講師を迎え、特別講義を開催しています。
なお、本年度開催した特別講義につきましては、トップページの新着情報からご覧頂けます。

2019年度特別講義

テーマ講師・所属等講義日時
患者と家族中心のケアに向けた多職種協働によるチームアプローチの看護師の役割と課題竹熊カツマタ麻子
筑波大学 教授
2019年5月24日
精神障がいをもつ親に育てられた子供の困難とその支援横山 惠子
埼玉県立大学 教授
2019年6月17日
緩和ケアにおける精神症状の理解と看護江上 雅代
別府医療センター
2019年7月4日
現代人の多重役割と健康問題
-ワークファミリーバランスの観点から-
吉沢 豊子
東北大学大学院医学系研究科 教授
2019年7月23日
失語症患者のことばと心を支える在宅言語聴覚士の仕事
~”当事者” 経験をもとに~
平澤 哲哉2019年11月18日
救急・重症患者と家族のための心のケア
—看護師による精神的援助—
山勢 善江
元 日本赤十字九州国際看護大学
2019年12月19日
意識障害患者の機能回復を目指して紙屋 克子
京都看護大学 大学院 教授
2020年1月20日

2018年度特別講義

テーマ講師・所属等講義日時
認知症を抱える人の暮らしを支えるケア和田 行男
株式会社 波の女 専務取締役
2018年5月18日
遺族の悲しみに寄り添う-家族を看取るということ-垣添 忠生
公益財団法人 日本対がん協会 会長
2018年6月26日
HIV陽性女性へのリプロダクティブヘルス支援の現状と今後佐保 美奈子
大阪府立大学大学院 看護学研究科 准教授
2018年7月4日
患者や家族とともに死生観を育む五十嵐 雄道
宗教法人 円光寺 住職
2018年7月9日
高齢者の心理とサクセスフルエイジング長田 久雄
桜美林大学大学院 老年学研究科 教授
2018年11月5日
紛争地域での医療救護活動に従事し、被災医療施設の病院支援コーディネーターとしての活動を通して伊藤 明子
名古屋第二赤十字病院 看護部長
2018年12月17日
高齢者の救急搬送と在宅医療の有機的な連携山岸 暁美
慶應義塾大学医学部衛生学公衆衛生学教室
あおぞら診療所 在宅看護専門看護師
2019年1月10日
薬害被害者の声を聴く「サリドマイドの薬害について」増山 ゆかり
財団法人いしずえ(サリドマイド福祉センター) 理事
2019年1月22日

2017年度特別講義

テーマ講師日時
認知症を生きる人にやさしい町づくり井出 訓
放送大学
2017月5月29日
看護臨床に役立つコミュニケーション廣實 真弓
帝京平成大学健康メディカル学部
2017年6月15日
「性的マイノリティ」のリプロダクティブ・ヘルツ/ライツ中塚 幹也
岡山大学大学院 保健学研究科
2017年6月23日
「どんな境遇の子どもも見捨てない!」アウトリーチと重層的な支援ネットワークを活用した多面的アプローチ
~社会的孤立・排除を生まない支援体制の確立に向けて~
谷口 仁史
特定非営利法人 NPOスチューデント・サポート・フェイス
2017年6月26日
救急領域における高齢者アセスメントの”ツボ”岩田 充永
藤田保健衛生大学
2017年12月21日
薬害被害者の声を聴く「サリドマイド薬害について」増山 ゆかり
財団法人いしずえ(サリドマイド福祉センター)
2018年1月22日

2016年度特別講義

テーマ講師日時
最期までその人らしさを支える在宅の看取り小笠原 文雄
小笠原内科 理事長
2016月5月20日
心理社会的支援とは
~東日本大震災の経験から学んだこと~
上山 眞知子
山形大学 地域教育文化学部 教授
2016年6月10日
親子の絆の脳科学篠原 一之
長崎大学医学部第2生理学講座 教授
2016年6月28日
スマホ時代の看護学科生が知っておきたいこと竹内 和雄
兵庫県立大学 環境人間学部 准教授
2016年6月29日
終末期ケアにおける看護の専門的アプローチ
―最期まで自分で決定することを支えるためには―
樋口 千惠子
特定非営利活動法人 たんがく 理事長
2016年7月15日
心不全患者の自己管理を支える看護
―遠隔モニタリングシステムを用いた疾病管理プログラムと広島県心臓いきいき推進事業(疾病管理・地域連携体制づくり)について―
宇野 真理子
慢性疾患看護専門看護師
2016年11月2日