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学校長挨拶

臨床検査技師として医療に貢献、一緒にかなえましょう!

校長写真

 

 

 医療技術の進歩は目覚ましく、チーム医療において臨床検査技師は欠かせない存在です。診断や治療に欠かせない検査データを提供することが、臨床検査技師の仕事です。高度化した検査機器を操作し、精度の高いデータを提供することが専門家(医療技術者)として必要です。医療の現場では、日々進歩する専門知識と高度技術を修得し向上心を持った臨床検査技師が求められています。

 本校では、3年間で臨床検査技師の国家資格が取得できる充実したカリキュラムを組んでいます。専門学校ですが、医学部附属の特徴を活かした大学に負けない質の高い教育を提供しています。また、病院での臨地実習を重視し、実社会で即戦力となる臨床検査技師の育成を目指しています。医学部キャンパスで学び、医学生や看護学生との交流も深く、人間性豊かな医療人を育成する環境が整っています。さらに、1968年の開校以来、卒業生は2,000名を超えました。多くの卒業生が主に九州の医療機関で活躍しており、その活躍ぶりは高く評価されています。

 あなたの臨床検査技師として医療に貢献したいという夢を一緒にかなえましょう。

                                       校長 西 昭徳


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