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公認心理師 受験資格

公認心理師 受験資格について

※対応表は今後更新される可能性がありますので、最新版をご参照下さい。

■2018年5月7日

 I(4)司法・犯罪分野に関する理論と支援の展開科目に,心理職関連行政・倫理特論
 追加いたしました。

 公認心理師対応表_4 (PDFファイル)(175KB)で確認をしてください。

■2018年2月23日

 II(7)心理支援に関する理論と実践科目に読み替えていたカウンセリング実習
 III(10)心理実践実習科目に読み替えるように訂正いたしました。

 公認心理師対応表_3 (PDFファイル)(185KB)で確認をしてください。

■2018年2月14日

 教育分野に関する理論と支援の展開科目に,教育臨床心理学特論を
 追加しました。

 公認心理師対応表 修正版 (PDFファイル)(185KB)で確認をしてください。

■2017年10月27日

対応表の訂正

発達心理学特論I,II,III,IVを(2)の福祉分野に関する理論と支援の展開と(3)の教育分野に関する理論と支援の展開の両方に記載していましたが,(3)教育分野に関する理論と支援の展開のみに該当するよう訂正しました。

対応表は今後更新される可能性がありますので、最新版をご参照下さい。

■2017年10月18日

2001年度~2017年度入学者へ

  • 大学院既卒の受験資格で受験(特例Dルート)
  • 現任者講習を受けて受験(特例Gルート)

のどちらに相当するかは、公認心理師対応表 (PDFファイル)(258KB)で確認をしてください。記載の該当科目を履修していた場合、特例Dルートの受験資格を得ることができます。

 

関連サイト

厚生労働省 公認心理師

日本心理研修センター

公認心理師試験サイト

 

 

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