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星野焼-源太窯-


筑後優品

源太窯(げんたがま)

福岡県八女市。300年の歴史がある星野焼の窯元。明治時代中期にいったん途絶えた星野焼を昭和44年に山本源太氏が再興。
その後、酒や茶を満たすと金色に輝くといわれる夕日焼の復元にも成功した。
山本氏は、久留米の詩人、故・丸山豊氏を師と仰ぐ詩人でもある。

山本さん

江戸時代に久留米藩の御用窯として栄えた星野焼は、葉茶壺や茶道具など、八女茶の産地ならではの名品が数多く生み出されました。
長い間途絶えていた星野焼ですが、現在では星野を代表する美術工芸品として、高い評価を受けています。

商品のご案内

壺

  • 夕日釉 茶壺
    直径28.5cm×高さ28.5cm

 

一輪挿し

  • 夕日釉 一輪挿し
    直径9.2cm×高さ10.5cm

 

骨壺

  • 木灰釉 菓子器
    直径18.5cm×高さ18.5cm

 

作品集合

  • 夕日釉 諸種
     湯呑 直径7.0cm×高さ4.5cm

 

    商品に関するお問い合わせ

    源太窯(げんたがま)
     〒834-0201 福岡県八女市星野村10471
      Tel・Fax/ 0943- 52-2188

     

    ※久留米大学および筑後優品のウェブサイトでは商品の販売をしておりません。購入ご希望の方は、製作者に直接お問い合わせください。
     

     


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