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籃胎漆器-井上らんたい漆器-


筑後優品

井上らんたい漆器(いのうえらんたいしっき)

福岡県久留米市。初代・井上熊吉氏が籃胎漆器部門職長を務めた久留米藩主有馬家直営の赤松商店で、先代の井上隆人氏が塗師の後を継ぎ、職人とともに創立した籃胎漆器の工房。現在は、三代目・井上正道氏が店主。

井上さん

久留米の伝統工芸品・籃胎漆器は、明治初期に久留米藩の名高い塗り師と籠細工師のたぐいまれなる技法により生み出されました。
現在、この伝統的な技術保持者も数えるほどになりましたが、吟味された地元の真竹を使い、久留米での生産を続けています。

商品のご案内

お盆

  • 大皿(左)
    直径47×2cm
  • 亀甲丸盆(右)
    尺2寸(直径37×3cm)

 

フランスパン皿

  • フランスパン皿 小 34×14×2cm

 

はがき入れ

  • はがき入れ 15×21×3.5cm

 

商品に関するお問い合わせ

井上らんたい漆器(いのうえらんたいしっき)
 〒830-0045 福岡県久留米市小頭町6-23
  Tel/0942- 39-5454

 

※久留米大学および筑後優品のウェブサイトでは商品の販売をしておりません。購入ご希望の方は、製作者に直接お問い合わせください。
 

 


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