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新聞等で紹介された久留米大学(2018年度)


※掲載内容は、広報室で把握しているもので、すべての情報を網羅したものではありません。ご了承ください。

 

2018年度

「久留米大学に寄附講座『現代メディア学』開設」について

本学と包括連携協定を結んでいる西日本新聞社が、4月1に寄付講座『現代メディア学』を開設することが、新聞で紹介されました。

3月27日

西日本新聞(31面)

「フィリップ・モッセ著『地域の医療はどう変わるか』の書評」について
【地域医療連携講座 足達寿教授】

地域医療連携講座の足達寿教授によるフィリップ・モッセ著『地域の医療はどう変わるか』の書評が、新聞に掲載されました。

3月23日

西日本新聞(8面)

「久留米大学で卒業式」について

久留米大学の卒業式が3月20日、御井キャンパスで行われ、新聞で紹介されました。

3月21日

西日本新聞(22面)

「久留米大学生が卒業ソング」について

久留米大学の卒業生が制作に携わった卒業の歌「arigatou(ありがとう)」が完成し、3月20日の卒業式後の祝賀会で披露され、新聞で紹介されました。

3月20日

毎日新聞(27面)

「製造業が再び輝くために」に関する記事掲載について
【商学部 塚崎公義教授】

商学部 塚崎公義教授の「製造業が再び輝くために」に関するコメントが日本経済新聞「COMEMOの論点」※に掲載されました。
※「COMEMO」:日本経済新聞電子版内に設置されたビジネスパーソンが知見を共有するプラットフォーム

3月19日

日本経済新聞(13面)

「ドクターカーで合同訓練」について

久留米消防署と久留米大学病院は、事故現場での重傷病者を想定して久留米市が運営する「ドクターカー」を使った合同訓練を実施し、新聞で紹介されました。

3月18日

西日本新聞(18面)

「久留米大学生『投票促進委員会KU』選挙啓発サポーターに認定」について

久留米大学生による「投票促進委員会KU」が久留米市選挙管理委員会から選挙啓発サポーターに認定され、新聞で紹介されました。

3月14日

朝日新聞(27面)
読売新聞(35面)
西日本新聞(24面)

「若手文化人類学者のエッセー集『ラウンド・アバウト』出版」について
【文学部 神本秀爾准教授】

文学部国際文化学科の神本秀爾准教授らが編集した若手文化人類学者のエッセー集「ラウンド・アバウト」が出版され、新聞で紹介されました。

3月13日

毎日新聞(23面)

「過眠症に関する記事掲載」について
【医学部神経精神医学講座 内村直尚教授】

医学部神経精神医学講座の内村直尚教授による睡眠障害の一つである「過眠症」についての記事が、新聞に掲載されました。

3月11日

西日本新聞(11面)

「人形浄瑠璃に大学生挑む」について

本学1年生の桁山幸太さんが、日本伝統芸能・人形浄瑠璃の九州唯一の指導者に弟子入り、4月に唐津市である公演で物語の語り手「太夫」としてデビューが決まり、新聞で紹介されました(小学4年の時に人形浄瑠璃と出会い、その当時から指導を受けていた)。

参考:西日本新聞ホームページ

3月7日

西日本新聞夕刊(9面)

「災害時の精神医療支援チームDPAT」について

福岡県と一般社団法人県精神科病院協会、一般財団法人医療・介護・教育研究財団、久留米大学病院を含む福岡県の4大学病院が、3月4日、災害時に精神医療チーム「ふくおかDPAT」を現地に派遣するなどの協定を結び、新聞で紹介されました。

3月6日

毎日新聞(21面)

「ボランティアサークル『KOS』などによる取り組み」について

本学のボランティアサークル「KOS」の学生や障害者らでつくるボランティア団体「みんなで花火を見る会」の取り組みが、新聞で紹介されました。(障害者と健常者が一緒に楽しめるイベントを増やそうと、さまざまな活動を行っている)

3月6日

西日本新聞(23面)

「地域限定企業説明会」について

昨年から、久留米大学御井キャンパスで開催されている、大学生や高校生を対象にした「地域限定企業説明会」(筑後地区の企業への就職を支援する取り組み)が、新聞に掲載されました。(3月7日に御井キャンパス御井学生会館で開催)

3月5日

西日本新聞(27面)

「久留米大学の就職合宿」について

毎年、久留米大学の学生に対する就職・キャリア支援として行われている就職合宿の様子がテレビで紹介されました。

2月25日

RKB

「老化物質とされるAGE」について
【医学部糖尿病性血管合併症病態・治療学講座教授 山岸昌一教授教授】

老化物質とされるAGEの研究者で医学部糖尿病性血管合併症病態・治療学講座教授 山岸昌一教授教授が、テレビ朝日『羽鳥モーニングショー』の老化物質AGEをテーマにしたコーナーに出演しました。

参考:テレビ朝日ホームページ

2月25日

テレビ朝日
(KBCで放送)

「久留米大学附設高校演劇部 全国大会へ」について

久留米大学附設高等学校の演劇部によるアラビア語と英語を交えた創作劇が第60回九州高校演劇研究大会に入賞、3月に愛知県で開かれる全国大会に出場することとなり、新聞で紹介されました。

2月23日

西日本新聞(27面)

「『プロに聞きました』への記事掲載」について
【医学部眼科学講座 吉田茂生教授】

西日本新聞ぽしぇっと「プロに聞きました」のコーナーに医学部眼科学講座 吉田茂生教授の「目の不調と対策について」の記事が掲載されました。

2月15日

西日本新聞(4面)

「西日本政経懇談会で商学部塚崎教授が講演」について
【商学部 塚崎公義教授】

2月13日に開催された西日本政経懇談会で商学部塚崎公義教授が「人はなぜ、間違えた選択をするのか」と題した講演を行い、新聞に掲載されました。

2月14日

西日本新聞(18面)

「法学部の石川捷治客員教授が教え子らの企画したシンポジウムで講演」について

今年度末で担当ゼミが終了する法学部の石川捷治客員教授が、ゼミ生やOBらの企画するシンポジウムで「近年の日本の政治情勢」について講演し、新聞に掲載されました。(北九州大学や九州大学、久留米大学で教壇に立ち、現在は本学の客員教授)

2月10日

西日本新聞(17面)

「筑後市観光協会の冊子『恋のくにカフェめぐり』制作に学生が参加」について

筑後市観光協会の恋木神社を訪れる女性をターゲットにした冊子「恋のくにカフェめぐり」の制作に久留米大学法学部の学生らが参加し、新聞で紹介されました。

参考:筑後市観光協会ホームページ

2月8日

毎日新聞(25面)

2月17日読売新聞(29面)

「久留米大学医療センター『ふくろう外来』」について
【医療センター先進漢方治療センター 惠紙 英昭教授】

久留米大学医療センターに2018年8月に開設されたふくろう外来について、先進漢方治療センター 惠紙 英昭教授がインタビューを受け、記事が掲載されました。

参考:医療センターホームページ

2月6日

読売新聞(26面)

「久留米大学と青森中央学院大学の学生の交流」について

久留米大学の学生と連携協定校である青森中央学院大学の学生との青森での交流の様子が、新聞で紹介されました。

2月5日読売新聞(青森地域27面)

「『ドクターに聞く』への記事掲載」について
【医学部眼科学講座 吉田茂生教授】

西日本新聞社の医療コーナー「ドクターに聞く」に医学部眼科学講座 吉田茂生教授の白内障に関する記事が掲載されました。

2月4日

西日本新聞(11面)

「認知症と腸内細菌に関する研究成果」について

国立長寿医療研究センター、東北大学、久留米大学などの共同研究による認知症と腸内細菌に関する研究成果が発表され、新聞で紹介されました。(特定の腸内細菌が認知症に強く関連があるとする論文を発表。本学バイオ統計センターの室谷准教授が統計解析で研究に参加)

参考:日本経済新聞ホームページ

1月31日

日本経済新聞(38面)

2月1日毎日新聞(25面)

「NHK『あさイチ』への出演」について
【糖尿病性血管合併症病態・治療学講座 山岸昌一教授】

糖尿病性血管合併症病態・治療学講座 山岸昌一教授が、NHK『あさイチ』の老化物質AGEに関するコーナーに生出演しました。

1月30日

NHK

「久留米方式による自殺者防止の取り組み」について

久留米市で、内科などのかかりつけ医と精神科医の連携を強化し、うつ病を早期発見するなど、自殺を予防する取り組みが、新聞で紹介されました。(久留米大学医学部副学長 内村直尚教授が発起人となり始まった取り組み)

1月30日

日本経済新聞(39面)

「テレビ朝日『スーパーJチャンネル』への出演」について
【商学部 塚崎公義教授】

商学部塚崎公義教授が、テレビ朝日の『スーパーJチャンネル』の日本の景気に関するコーナーに生出演しました。

1月26日

テレビ朝日(KBCで放送)

「日本の株式市場と円相場に関する記事掲載」について
【商学部 塚崎公義教授】

商学部塚崎公義教授の日本の株式市場と円相場に関する記事が、ビジネス誌「週刊ダイヤモンド」1月26日号に掲載されました。

参考(掲載記事):ダイヤモンドオンラインホームページ

1月25日

週刊ダイヤモンド(1月26日号)

「久留米大学医療センター待合室に車椅子スペース」について

久留米大学医療センターの総合受付待合室に車椅子の来院患者向けに「思いやりスペース」が設けられ、新聞で紹介されました。(文学部情報社会学科の課題解決型授業「ほとめきプロジェクト実習演習」の一環で学生が提案し実現)

参考:本学ホームページ

1月23日

西日本新聞(23面)

1月29日朝日新聞(27面)

「医学部看護学科で戴帽式」について

1月18日、医学部看護学科で行われた戴帽式の様子が、新聞に載されました。(看護学科の1年生が病院実習に臨む前に、女子にはナースキャップを、男子にはエンブレムを授与する式。)

1月19日

西日本新聞(22面)

「Nan-Byo Research from JAPAN」への難病啓発記事掲載について
【医学部小児科学講座 古賀靖敏教授】

1月18日、医学部小児科学講座古賀靖敏教授の研究が学術誌「Nature」協力のもと開設された日本の希少・難病性、見診断疾患領域に関するWebサイト「Nan-Byo Research from JAPAN Beyond borders for rare and intractable diseases」に掲載されました。

参考:Nan-Byo Research from JAPANホームページ

参考:本学ホームページ

1月18日

Nan-Byo Research from JAPAN(Webサイト)

国内景気に関する記事掲載について
【商学部 塚崎公義教授】

商学部 塚崎公義教授の2019年の国内景気に対するコメントが日本経済新聞「COMEMOの論点」※に掲載されました。
※「COMEMO」:日本経済新聞電子版内に設置されたビジネスパーソンが知見を共有するプラットフォーム

1月15日

日本経済新聞(11面)

「久留米大学病院におけるがん患者の治療と仕事を両立する仕組み作り」について
【大学病院腫瘍センター長 鳥村拓司教授】

がん診療連携拠点病院に指定されている久留米大学病院の腫瘍センター鳥村拓司センター長が、がん患者の治療と仕事を両立する仕組み作りについてインタビューを受け、新聞で紹介されました。

1月12日

西日本新聞(21面)

「運動会で救命 医師夫妻が表彰」について

鹿児島県伊佐市であった市内運動会で心肺停止状態となった男性に、運動会に参加していた久留米大学病院産婦人科の堀ノ内崇士医師夫妻が救命措置を施し、後遺症もなく社会復帰、その行為に対し伊佐湧水消防組合から感謝状が贈られ、新聞で紹介されました。

参考:本学ホームページ

参考:朝日新聞ホームページ

1月9日

朝日新聞(19面)

「久留米大が出前授業(明善高校で「がん教育」)」について

久留米市の明善高校で、医学部消化器外科学講座赤木由人教授が「がん教育」の出前授業を行い、新聞で紹介されました。

参考:本学ホームページ

1月9日

西日本新聞(19面)
1月16日朝日新聞(27面)

「久留米大学医学部で白衣授与式」について

1月4日、医学部(医学科)で臨床実習を前にした学生に白衣を手渡す「白衣授与式」が行われ、新聞で紹介されました。

1月5日

朝日新聞(23面)

「睡眠に関する取材記事掲載」について
【医学部神経精神医学講座 内村直尚教授】

朝日新聞の連載記事「扉を開く-ポスト平成-」で医学部神経精神医学講座の内村直尚教授が睡眠に関する取材を受け、新聞で紹介されました。

2019年
1月1日

朝日新聞(31面)

「筑後川ブランド新たに4品」について

久留米大学経済社会研究所などが主催した、筑後川、矢部川流域の食品や工芸品のブランド化を目指す「第3回筑後川ブランド大会」で新たな商品が認定され、新聞で紹介されました。

参考:本学ホームページ

12月23日西日本新聞(18面)

「久留米大生がサンタ姿でPR」について

西鉄久留米バスセンターで12月21日、久留米大生らがサンタクロースの衣装に身を包み、駅前商店街で始まったイベント「冬めくあったかクリスマスバル」をPRし、新聞で紹介されました。

12月22日朝日新聞(31面)
12月22日西日本新聞(24面)

「久留米大生がFM制作・出演」について

久留米大学生が制作・出演するトーク番組「聴いて!聴かせて!久留米のわかもん、学生ラジオ」が12月15日、ドリームスFMで放送され、新聞で紹介されました。(文学部情報社会学科の講義「放送制作実習演習」の一環で実施)

12月16日毎日新聞(25面)

「文学部 神本秀爾准教授の寄稿~『レゲエ』無形文化遺産に~」について

文学部の神本秀爾准教授の無形文化遺産に登録された「レゲエ」に関する寄稿文が、西日本新聞に掲載されました。

12月7日西日本新聞(13面)

「久留米大学生が市議会を傍聴」について

法学部の3、4年生56人が11月6日、授業の一環で開会中の久留米市議会を傍聴し、新聞で紹介されました。

12月7日西日本新聞(22面)

「筑後信用金庫の情報誌創刊に学生が参加」について

本学の学生が企画・制作に参加した、筑後信用金庫の地域経済情報誌「ここんにき」が創刊され創刊発表会を開催、新聞で紹介されました。(本学と筑後信用金庫は包括連携協定を結んでおり、文学部と経済学部の学生が企画、編集に協力)

参考:本学ホームページ

12月4日西日本新聞(21面)

「商学部塚崎公義教授が講演会」について

西日本新聞社のマネー情報誌「オーエン」にコラムを掲載している商学部の塚崎公義教授が12月16日に行う講演会「一から分かる資産づくり」について、新聞で紹介されました。(場所:福岡市天神 西日本新聞社本社10階会議室)

12月4日西日本新聞(26面)

「学生が伝統工芸品の商品開発」について

久留米大学の学生が地元の伝統工芸品の商品開発に取り組み、福岡市で開かれた「KOUGEI EXPO」に出品。商品やインタビューなどが新聞で紹介されました。

11月29日西日本新聞(18面)

「筑後川ブランド大会総選挙」について

筑後川、矢部川流域で育まれた魅力的な産品を市民の投票で認定する「筑後川ブランド大会」の総選挙が、11月25日に久留米シティプラザ六角堂広場で行われ、新聞で紹介されました。

11月26日読売新聞(25面)

「『職場における大人の発達障害の理解と支援』での講演」について
【久留米大学病院カウンセリングセンター 大江美佐里センター長】

11月21日に久留米市リサーチパークで開催された「職場における大人の発達障害の理解と支援」と題した講演会で、久留米大学病院カウンセリングセンターの大江美佐里センター長が講演を行い、新聞で紹介されました。

11月22日毎日新聞(21面)
11月23日西日本新聞(20面)

「久留米大 塚崎公義教授が新刊」について

西日本新聞のマネー情報誌「オーエン」にコラムを執筆している商学部塚崎公義教授が「日本経済が黄金期に入ったこれだけの理由」を出版し、新聞で紹介されました。

11月16日西日本新聞(24面)

「久留米大で食べて寄付~開発途上国の給食支援」について

久留米大学の学生らが、御井キャンパスの学生食堂「Zip」の協力により行っている、食堂の売り上げの一部をアフリカなどに寄付する活動について、新聞で紹介されました(『TFT:Table For Two』という活動として実施)。

11月15日読売新聞(31面)

「久留米大で新聞使って授業」について

久留米大学情報社会学科の学生が、「コミュニケーション演習」の授業の一環で、新聞を切り抜きグループごとに壁新聞を作り意見交換を行う演習の様子が、新聞で紹介されました(西日本新聞社販売局の協力のもと実施)。

11月15日西日本新聞(18面)

「人間健康学部も参加のジュニアスポーツチャレンジinタマスタ筑後」について

人間健康学部スポーツ医科学科が参加する、筑後市タマスタ筑後でのイベント「ジュニアスポーツチャレンジinタマスタ」(12月2日開催)について新聞で紹介されました。(スポーツ医科学科では、子どもたちの50メートル走や立ち幅跳びなどの体力測定を行った後に、日本スポーツ協会が制作した「アクティブ・チャイルド・プログラム(ACP)」に挑戦してもらい、記録の変化を確かめる。)

11月10日西日本新聞(18面)

「伝統的工芸品の全国大会『KOUGEI EXPO』に久留米大学も参加」について

30年ぶりの福岡開催となった伝統的工芸品の全国大会「KOUGEI EXPO」が11月2日から4日まで、マリンメッセで開催され、久留米大学も産地とコラボした新商品を展示。八女提灯でデザインにかかわった文学部3年生の髙橋典枝さんがインタビューを受け、新聞で紹介されました。

11月3日朝日新聞(29面)

「久留米大学附設中学校の生徒が日本学生科学賞で最優秀賞」について

読売新聞社の主催で実施されている「日本学生科学賞」で、久留米大学附設中学校の生徒が最優秀賞に選ばれ、新聞で紹介されました。

10月31日読売新聞(28面)

「久留米大が『がん』出前授業」について

久留米大学先端癌治療研究センター所長の山田亮教授が、北九州の県立小倉西高校で「がん教育出前授業」を行い、新聞で紹介されました(今年度は県内8つの高校でさまざまな講師が講義)。

10月30日毎日新聞(23面)

「筑後川の特産品ブランド認定へ」について

久留米大学経済社会研究所が行っている、食品や工芸品などを市民投票でブランド認定する「第3回筑後川ブランド大会」の投票が始まり、新聞で紹介されました。

参考:本学ホームページ

参考:西日本新聞ホームページ

10月24日西日本新聞(20面)

「酒米『山田錦』収穫を久留米大生が体験」について

久留米市城島町で10月20日に行われた、酒米「山田錦」の収穫に久留米大生13人が参加し、新聞で紹介されました(経済学部 冨吉満之准教授のゼミ生が参加)。

10月21日西日本新聞(19面)

「ミトコンドリア病に関する研究成果を発表」について

医学部小児科学講座の古賀靖敏教授らのグループが、ミトコンドリア病の患者に対してアルギニンを長期間投与することで発作や病状の進行を抑えられたことを世界で初めて確認したと発表し、新聞で紹介されました。

参考:本学ホームページ

参考:朝日新聞ホームページ

10月20日朝日新聞(32面)

「ラジオ局ドリームスエフエム放送の番組に久留米大学生も出演」について

久留米市のコミュニティーラジオ局「ドリームスエフエム放送」が10月8日に生放送した、福岡よしもととのコラボ番組「ちっごオモロー道場」に文学部情報社会学科の学生4人が出演し、新聞で紹介されました。

参考:文学部情報社会学科ホームページ

参考:西日本新聞ホームページ

10月17日西日本新聞(21面)

「久留米の学生が学園祭をPR」について

久留米大学など久留米市内の学生が、学園祭を新聞社にPRし、新聞で紹介されました。
【あのく祭 旭町キャンパス:医学部】10月26日(金)~28日(日)
【あのく祭 御井キャンパス:文系学部】11月2日(金)~4日(日)

参考:本学ホームページ

10月11日西日本新聞(23面)

「久留米大生らが久留米大学茶を開発」について

久留米大学の学生らが、八女茶の生産者らとペットボトルの「久留米大学茶」を共同開発し、新聞で紹介されました。

参考:本学ホームページ

10月4日毎日新聞(21面)
読売新聞(31面)
日本経済新聞(43面)
10月10日朝日新聞(31面)
10月11日西日本新聞(22面)

「産後うつに対する治療等」について
【医学部神経精神医学講座 内村直尚教授】

出産後、精神面などに変調を来たす「産後うつ」について、医学部神経精神医学講座の内村直尚教授がインタビューを受け、新聞に掲載されました。

10月3日読売新聞(28面)

「久留米大学病院 放射線腫瘍センターが10月1日に開設」について

久留米大学病院の病院北館内に10月1日に開設され診療を開始する「放射線腫瘍センター」について、新聞で紹介されました。(九州初導入の放射線治療機器を含む3台の治療機器を新たに設置)

参考:本学ホームページ

参考:西日本新聞ホームページ

参考:日本経済新聞ホームページ

9月29日朝日新聞(33面)
毎日新聞(23面)
西日本新聞(22面)
10月1日読売新聞(29面)
10月2日日本経済新聞(31面)

「株価をテーマに商学部塚崎公義教授が10月30日に講演」について

西日本新聞社が発行する月刊マネー情報誌「オーエン」でコラムを執筆中の商学部塚崎公義教授が講演を行う「一から分かる資産づくり」と題した講演会(西日本新聞社主催)について、新聞で紹介されました。(日時:2018年10月30日 14時~ 場所:西日本新聞本社10階会議室)

9月22日西日本新聞(28面)

「久留米大生の4人がうきは市の魅力を発信」について

本学が地域包括連携協定を結んでいるうきは市広報係でインターンシップ(就業体験)に取り組んだ久留米大生4人が、「フルーツ王国うきは」をPRする報道発表資料を作成・発表し、新聞で紹介されました。

9月19日西日本新聞(23面)

「自殺者を防ぐ久留米方式の取り組み」について

久留米市で、内科などのかかりつけ医と精神科医の連携を強化し、うつ病を早期発見するなど、自殺を予防する取り組みが、テレビで紹介されました。(発起人である久留米大学医学部副学長 内村直尚教授がコメント)

参考:NHKホームページ

9月13日NHK

「久留米大学と理化学研究所が共同研究室を開設」について

久留米大学と理化学研究所が、ビタミンDの代謝異常に起因する小児疾患の治療法確立を目指す共同研究室を久留米大学医学部小児科学講座内に設置し、新聞で紹介されました。(理化学研究所の共同研究室開設は、ライフサイエンス分野では九州初)

参考:本学ホームページ

参考:西日本新聞ホームページ

9月13日西日本新聞(24面)
9月20日毎日新聞(23面)
9月20日読売新聞(31面)
9月26日朝日新聞(30面)

「久留米大学と青森中央学院大学の学生による物産展」について

9月9日にうきは市の道の駅うきはで実施予定の、久留米大学と連携協定校の青森中央学院大学による物産販売について、新聞で紹介されました(9月8日は大分県日田市の道の駅水辺の郷おおやまで開催予定)。

参考:西日本新聞ホームページ

9月7日朝日新聞(23面)
9月15日西日本新聞(25面)

「『ハイム小伝 現代史を駆け抜けたユダヤ人作家』を出版」について

貫橋宣夫久留米大学名誉教授が、旧東ドイツの作家シュテファン・ハイムについての小伝『ハイム小伝 現代史を駆け抜けたユダヤ人作家』を出版し、新聞で紹介されました。

参考:西日本新聞ホームページ

9月7日西日本新聞(23面)

「地域創造インターンシップ」について

本学の学生らが参加し、地域課題の解決策を探る「地域創造インターンシップin久留米」が8月27~31日に開催され、新聞で紹介されました。

参考:本学ホームページ

9月4日西日本新聞(19面)

「週刊ダイヤモンドへの寄稿記事掲載」について
【商学部 塚崎公義教授】

週刊ダイヤモンド9月1日号に商学部 塚崎公義教授の寄稿記事が掲載されました。

9月1日週刊ダイヤモンド(9月1日号)

「全国短歌甲子園で附設高校2年生の有吉さんが小島ゆかり賞を受賞」について

全国の高校生が短歌の出来や表現力を競う「短歌甲子園」(2018年8月17~19日に盛岡市で開催)で「特別審査賞 小島ゆかり賞」に久留米大学附設高等学校2年生の有吉玲さんが選ばれ、新聞で紹介されました。(特別審査員の歌人小島ゆかり氏が大会中最も優れていると評価した短歌を詠んだ作者に贈られる賞。今回初出場の久留米大学附設高等学校は、団体戦でも3位に輝いた。)

8月22日読売新聞(29面)

「久留米大学古本募金」について

学生や教職員、市民から不要になった書籍やDVDを寄付してもらい、換金して大学の教育・研究活動に活用する久留米大学古本募金について、新聞に紹介されました。

参考:本学古本募金ホームページ

参考:西日本新聞ホームページ

8月22日西日本新聞(20面)

「博多の演劇史『芝居小屋から』発刊」について
【文学部 狩野啓子特任教授】

文学部の狩野啓子特任教授が編集にたずさわり、明治・大正・昭和の博多の演劇の歴史をつづった「芝居小屋から-武田政子の博多演劇史」が出版され、新聞で紹介されました。

参考:西日本新聞ホームページ

8月15日毎日新聞(25面)
8月15日西日本新聞(25面)

「西日本新聞社との包括連携協定の締結」について

8月8日に調印式を行った、本学と西日本新聞社との間で締結した包括連携協定について新聞で紹介されました。(「知の拠点」として、自治体や企業・団体との連携強化も図りながら、地域貢献の拡大や地方創生などの具体的な効果を生み出すことを目的とするもの)

参考:本学ホームページ

8月9日西日本新聞(22面、27面)

「週刊エコノミストでのエコノミスト・リポート」について
【商学部 塚崎公義教授】

週刊エコノミスト8月7日号に商学部 塚崎公義教授のインタビュー記事エコノミスト・リポートが掲載されました。

7月30日週刊エコノミスト(8月7日号)

「『ママチャリ日本一周記』を出版」について

生まれつき左手の指4本がないハンディを抱えながら、自転車で日本一周をした久留米大学卒業生の下司啓太さんが、その一年余りの旅をつづった本を出版し、新聞で紹介されました。(「青春をママチャリに乗せて ハンディキャップの自転車日本一周記」〔書肆侃侃房〕)

7月26日毎日新聞(23面)

「九州で唯一認定の災害看護専門看護師」について
【久留米大学病院看護師 岡崎敦子氏】

全国で8人、九州で唯一認定されている「災害看護専門看護師」岡崎敦子さんについて、新聞で紹介されました。

7月23日毎日新聞(25面)

「絣フェスタ2018」について

7月14日に久留米シティプラザ六角堂広場で開催された「絣フェスタ2018」について、新聞で紹介されました。(久留米大学法学部と、前田俊文教授のゼミ生を中心とする学生実行委員会が主催。久留米大学の学生グループckgzも久留米絣をテーマにした楽曲を披露)

 参考:本学ホームページ

7月12日読売新聞(29面)
7月16日朝日新聞(27面)

「久留米大学病院に治療と仕事の両立支援窓口を開設」について

久留米大学病院と福岡産業保健総合支援センターは、「患者の治療と仕事の両立に関する相談窓口」を開設する協定を結び、新聞で紹介されました。(2018年7月11日から大学病院内に窓口を開設:毎月第2・4水曜日の午後9時〜12時)

 参考:久留米大学病院ホームページ

7月11日西日本新聞(21面)

「定年後を見据えて今、なすべきことは」について
【商学部 塚崎公義教授】

商学部塚崎公義教授が、週刊東洋経済の「定年後を見据えて今、なすべきことは」と題したインタビュー記事に応え、誌面に掲載されました。

 参考:週刊東洋経済ホームページ

7月6日週刊東洋経済(7月7日号)

「絣フェスタのリハーサル」について

7月14日に久留米シティプラザ六角堂広場で開催される「絣フェスタ」のリハーサルの様子が、新聞で紹介されました。(久留米大学法学部と、前田俊文教授のゼミ生を中心とする学生実行委員会が主催。久留米大学の学生グループckgzも久留米絣をテーマにした楽曲を披露する)

 参考:本学ホームページ

7月4日朝日新聞(25面)
7月5日毎日新聞(23面)

「コラムニスト トコさんによる講義」について

コラムニスト トコさんによる、新聞を使った情報との向き合い方についての講義の様子が、新聞で紹介されました。(半年間の授業「放送論」の1コマ)

6月29日朝日新聞(29面)

「久留米絣発案 井上伝の楽曲をckgzのプロジェクトで制作」について

少女時代に久留米絣を発案した創始者の井上伝をテーマにした楽曲「アイのカタチ」を文学部神本秀爾准教授とゼミ生らによるckgzのプロジェクトで制作、新聞で紹介されました。

6月21日毎日新聞(25面)
6月22日朝日新聞(27面)

「文化財保存科学研究部会によるイタリア訪問活動の報告会について」について

6月2日に、久留米大学文化財保存科学研究部会が、筑後地方の伝統工芸である八女和紙と久留米絣をイタリアで紹介する活動の報告会を行い、新聞で紹介されました。

6月5日朝日新聞(25面)
6月15日西日本新聞ぽしぇっと(2面)

「セクハラに関するインタビュー」について
【医学部神経精神医学講座 大江美佐里講師】

「セクハラを問う」職者インタビューに、医学部神経精神医学講座の大江美佐利講師(大学病院カウンセリングセンター長)がインタビューを受け、新聞で紹介されました。

6月5日毎日新聞(25面)

「60年を迎えた田主丸研究(疫学調査)」について
【地域医療連携講座 足達寿教授】

1958年から久留米大学が久留米市田主丸町で住民の疫学調査を続けて、今年で60年を迎える。研究チーム主任の医学部地域医療連携講座の足達寿教授が成果や意義などについてインタビューを受け、新聞で紹介されました。

6月3日西日本新聞(16面)

「人手不足倒産に関する論考」について
【商学部 塚崎公義教授】

商学部 塚崎公義教授の「人手不足倒産」に関する寄稿記事が週刊ダイヤモンドに掲載されました。

5月28日週刊ダイヤモンド(6月2日号)

「公的年金等に関するコメント」について
【商学部 塚崎公義教授】

日本経済新聞の公的年金等に関する記事に、商学部 塚崎公義教授がコメントし、紙面に掲載されました。

5月27日日本経済新聞(2面)

「久留米大学病院のドクターヘリ」について

久留米大学病院のドクターヘリが西日本新聞「こどもタイムズ」の取材を受け、紙面に掲載されました。

5月24日西日本新聞(10面)

「解剖体慰霊祭」について

5月22日に医学部筑水会館で解剖体慰霊祭が開催され、その様子が新聞で紹介されました。

5月23日西日本新聞(18面)

「スポーツ医学:からだの仕組み考えて」について
【人間健康学部 滿園良一教授】

人間健康学部 滿園良一教授の「からだの仕組み考えて」と題した「スポーツ医学」に関する寄稿記事が西日本新聞に掲載されました。

5月20日西日本新聞(7面)

「田主丸研究 検診始まる」について

1958年から久留米市田主丸町で住民の疫学調査を続ける久留米大学が5月17日、町内で集団検診をはじめ、新聞で紹介されました。

5月18日西日本新聞(22面)

「日本顕微鏡学会が市民講座開催」について

5月27日に久留米シティプラザで開催される、市民公開講座「ミクロ・ナノの世界をのぞいてみよう」について、新聞で紹介されました。(医学部解剖学講座 中村桂一郎教授が実行委員長として開催する「第74回日本顕微鏡学会全国学術講演会(28~31日)」に合わせ開催)

5月16日西日本新聞(21面)
5月25日朝日新聞(25面)

「八女和紙と久留米絣の魅力をイタリアで発信」について

筑後地方の伝統工芸、八女和紙と久留米絣をイタリアでの発表会で紹介する久留米大学の文化財保存科学部会の取り組みが、新聞で紹介されました。(フィレンツェで5月16~18日に開催される文化財保存国際学会でブースを設け紹介)

 参考:本学ホームページ

5月12日朝日新聞(29面)

「久留米大学に楽器寄贈」について

福岡市在住の作曲家で指揮者の山本成宏さんが、コントラバスやティンパニなどの楽器や備品約50点を久留米大学に寄贈され、贈呈式の様子が新聞で紹介されました。

5月11日毎日新聞(23面)
読売新聞(29面)
5月12日西日本新聞(24面)
5月15日朝日新聞(27面)

「新入社員に関するコメント」について
【商学部 塚崎公義教授】

新入社員が何年ぐらい会社で働いてくれそうかを「COMEMO※」内のビジネスパーソンに調査した記事に、商学部 塚崎公義教授がコメントし、新聞で紹介されました。(※「COMEMO」:日本経済新聞電子版内に設置されたビジネスパーソンが知見を共有するプラットフォーム)

5月8日日本経済新聞(4面)

「睡眠負債」について
【医学部 神経精神医学講座 内村 直尚教授】

寝不足が積み重なり心身に悪影響を及ぼす、いわゆる”睡眠負債”について、医学部神経精神医学講座 内村 直尚教授がインタビューに答え、新聞で紹介されました。

5月4日西日本新聞ぽしぇっと(4面)

「ドイツ人捕虜慰霊碑を法学部教授らが案内」について

ドイツ人捕虜として収容された法律家カール・フォークト氏の法律特許事務所関係者に、法学部の髙松基助特任教授や上村一則教授らが捕虜慰霊碑を案内し、新聞で紹介されました。(久留米大学法学部が収容所をテーマにしたシンポジウムの情報で慰霊碑があることを知り訪問)

4月29日西日本新聞(18面)

「創立90周年記念式典を開催」について

4月28日、久留米大学の創立90周年記念式典が久留米シティプラザで開催され、新聞で紹介されました。

4月29日朝日新聞(27面)
毎日新聞(27面)
読売新聞(25面)
西日本新聞(24面)

「三足のわらじ 人の心開放へ」について
【医学部医学科5年生 岩嵜誉昇さん】

医学生で、獣医師、そして音楽プロデューサーとしても活躍する、久留米大学医学部5年生の岩嵜誉昇さんが、新聞で紹介されました。2017年11月、初のオリジナル曲「アンコンディショナル・ラブ」が世界最大級のクラブ音楽配信サイトで、一時人気ランク2位に。今年10月にオランダで開かれる世界最大級のダンスイベントへも参加依頼がきている。

4月27日西日本新聞(23面)

「水郷水都全国会議が久留米大学御井キャンパスで開催」について

4月22日、久留米大学御井キャンパスで『九州北部豪雨に学ぶ減災と復興』をテーマに水郷水都全国大会が開催され、新聞で紹介されました。

4月24日毎日新聞(21面)

「『弥生人渡来説』丈夫氏ら4人標本に(久留米大学医学部に献体)」について

弥生人骨を分析し学説を生み出した金関丈夫・元九州大教授の2人の息子が、学問発展のため死後は骨格標本にしてほしいと遺言し、2015年11月と2018年3月に久留米大学医学部に献体され、新聞で紹介されました。(九州大学に運ばれ標本として保管)

4月23日西日本新聞夕刊(1面)

「商学部塚崎公義教授が日経CNBC(マーケット・経済専門チャンネル)に出演」について

4月20日、商学部塚崎公義教授が日経CNBC(マーケット・経済専門チャンネル)のマーケット・レーダー(朝エクスプレス)に出演しました。マーケット・レーダー:米国を中心とする海外市場の動向を踏まえ、その日の市場を動かす経済ニュースや米企業業績などの株価材料を総点検するとともに、資産運用に役に立つ情報を提供する番組。

 参考:日経CNBCホームページ

4月20日日経CNBC

「”久大のデスパ”4番吉海120メートル弾」について

4月14日に九州六大学野球の春季リーグ戦が福岡市のヤフオクドームで始まり、久留米大学は北九州大学に7-6と競り勝ち、"久大のデスパ"とチーム内で呼ばれる4番吉海が推定飛距離120メートルの2ランホームランを放ち活躍、新聞で紹介されました。

4月15日

西日本新聞(16面)

「7人制ラグビー日本代表候補が久留米大学みいアリーナでトレーニング」について

4月11日に、7人制ラグビーの男子日本代表候補の強化合宿が始まり、久留米大学御井キャンパスのみいアリーナなどでのトレーニングの様子が新聞で紹介されました。(久留米総合スポーツセンター陸上競技場などで13日まで強化合宿を行う予定)

4月12日

西日本新聞(20面)

「ミス久留米大学が一日警察署長」について

4月5日に、ミス久留米大学の古川朝子さんが久留米警察署の一日署長として春の交通安全県民運動の街頭キャンペーンを行い、その様子が新聞で紹介されました。

4月6日

朝日新聞(29面)

「久留米大学で入学式」について

4月4日に、久留米大学みいアリーナで大学の卒業式が行われ、その様子が新聞で紹介されました。

4月5日

毎日新聞(23面)
読売新聞(27面)
西日本新聞(22面)

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