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久留米大学病院で人工知能(AI)を用いた大腸ポリープの内視鏡診断を開始

久留米大学病院では、内視鏡画像診断支援ソフトウェア「EndoBRAIN」を西日本で初めて導入し、人工知能(AI)を用いた大腸ポリープの内視鏡診断を6月18日から開始しました。

詳しくは、以下のページをご覧ください。
http://www.hosp.kurume-u.ac.jp/introduction/facilities/endobrain/

 

説明をする鶴田教授