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【経済学部】経済産業省「地域産業資源活用支援事業計画」採択事業への協力・連携に関するご報告

駄田井 正 久留米大学名誉教授(元経済学部教授)が理事長を務める一般社団法人筑後川プロジェクト協会(以後、協会)の「筑後川・矢部川流域の資源を活用した商品のブランド化による販路開拓」事業(以後、事業)が令和2年2月14日付にて経済産業省「地域産業資源活用支援事業計画」(以後、支援事業計画)に認定されました。

本年度、支援事業計画に認定を受けた事業は1件であり、九州初の支援計画の認定です。同事業には、経済学部文化経済学科の藤谷岳准教授、およびそのゼミ生が中心となった「筑後川ブランド大会」の開催で協力・連携しています。

令和2年2月20日午前10時より久留米大学本館にて認定証の交付式が行われ、藤谷准教授とゼミ生が同席いたしました。その後、内村直尚学長を表敬訪問し、久留米市役所に場所を移して記者会見が行われました。
 
経済学部では引き続き「筑後川ブランド大会」の開催で協力・連携を行います。なお、令和2年11月初旬に「第5回筑後川ブランド大会総選挙」を開催する予定であり、それに向けて準備を進めています。
認定証授与式
表敬訪問
記者会見
会見後