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授業方法・内容・年間事業計画

授業科目・卒業所要単位

各科目をクリックすると、シラバスをご覧頂けます。
なお科目名の頭に*が付くものは選択科目です。

第1学年(2019年度以降入学生)

 
区分科目
感性と創造人と文化

久留米大学の理念と歴史*音楽と癒し*文学*スポーツ科学
倫理学*比較文化論*教育学*心理学

人と言語

国語表現法 英語1 オーラルイングリッシュ1
*ドイツ語*中国語*韓国語

くらしと社会*社会学 *生活と経済 *くらしと法
人と自然

*環境科学 くらしと物理学 *くらしと生物学 *くらしと化学
*人間工学情報学統計・推計学

人間と健康からだの構造とはたらきからだの構造と機能1 からだの構造と機能2 からだの代謝
こころの構造とはたらきこころの生涯発達 *ボランティア活動
健康と健康障害*家族社会学 微生物と感染 病理学
看護の実践看護の基本看護学概論1 生活援助技術1 生活援助技術2
対象理解と看護活動地域看護学概論
臨地実習生活援助実習1

第2学年(2019年度以降入学生)

区分科目
感性と創造人と言語

英語2
オーラルイングリッシュ2

人間と健康からだの構造とはたらきからだの構造と機能3
健康と健康障害社会福祉と社会保障
免疫
疫学
症候学
疾病治療論1
疾病治療論2
臨床薬理
臨床栄養
看護の実践看護の基本生命・看護倫理
診療に伴う援助技術
フィジカルアセスメント技術
人間関係方法論
回復期援助技術
看護過程1
対象理解と看護活動生涯発達看護概論
女性生涯看護概論
ウィメンズヘルス論
小児生活支援論
高齢者生活支援論
療養生活支援論1
療養生活支援論2
在宅看護論1
地域健康支援論
臨地実習生活援助実習2
看護の統合研究研究1
看護の発展家族看護学 災害看護学 *国際看護学

第3学年(2018年度以前入学生)

区分科目
人間と健康こころの構造とはたらき臨床心理学
健康と健康障害社会福祉と社会保障(選択必修科目) 疫学
看護の基本健康教育方法論 看護過程2
看護の実践対象理解と看護活動母子健康支援論 療養生活支援論3 療養生活支援論4
療養生活支援論5 小児療養生活支援論 地域生活支援論
地域看護活動論 地域看護管理論
臨地実習療養生活支援実習1 療養生活支援実習2 療養生活支援実習3
母子健康支援実習 小児療養生活支援実習 高齢者生活支援実習
在宅生活支援実習
看護の統合研究研究2
看護の発展在宅看護論

第4学年(2018年度以前入学生)

区分科目
感性と創造人と文化久留米大学の理念と歴史
人間と健康健康と健康障害保健統計学 保健医療福祉行政論
看護の基本看護学概論2
看護の実践臨地実習地域生活支援実習 総合実習
看護の統合研究研究3
看護の発展*看護管理 インタープロフェッショナル教育 看護総合演習
*がん看護学 *災害看護学 *国際看護学

実務経験のある教員等による授業科目一覧表 

 

卒業所要単位

試験と成績評価

 単位を修得するためには、登録した履修科目の授業に出席し試験に合格しなければならない。試験には、定期試験、追試験、再試験がある。このほかに授業担当者によっては、学期の中途に中間試験を行うことがある。単位の認定は、筆記試験、論文(レポート)、日常の学習状況などで判定される。
 成績評価は、A(100点~80点)・B(79点~70点)・C(69点~60点)及びD(60点未満)に分け、C以上を合格として単位が認定される。D(60点未満)は不合格として単位が認定されない。体育実技及び実験は、毎週1回の実技・実験に出席して、自分で行うことに意義があり、他の科目のような追試験、再試験に該当するものは実施しない。なお、1年間で履修すべき必修科目の成績評価を点数化(100点満点)し、合計点を平均した値を客観的指標とする。

前年度必修科目を元に客観的指標下位4分の1が、全体のどの範囲であるか下記に示していますので、ご参照下さい。

成績分布状況2019年度1年生

成績分布状況2019年度2年生

成績分布状況2019年度3年生

2012年度以降入学生

卒業に必要な取得位数は129単位以上で、科目区分ごとの条件等がある。
詳細は履修表を参照のこと。

(1) 感性と創造(人と文化・人と言語・くらしと社会・人と自然)

20単位以上
(内、人と文化から5単位以上、人と言語から1単位以上、くらしと社会及び人と自然から4単位以上選択すること。)

(2) 人間と健康(からだの構造とはたらき・こころの構造とはたらき・健康と健康障害)

28単位以上
(内、選択必修科目を含む1単位以上を選択すること。)

(3) 看護の実践(看護の基本・対象理解と看護活動・臨地実習)

  1. 看護の基本 16単位
  2. 対象理解と看護活動 31単位
  3. 臨地実習 23単位

※保健師国家試験受験資格取得には地域生活支援実習5単位が必要である。

(4) 看護の統合(研究・看護の発展)

11単位以上
(内、選択科目より1単位以上選択すること。)

2019年度以降入学生

卒業に必要な取得位数は127単位以上で、科目区分ごとの条件等がある。
詳細は履修表を参照のこと。

(1) 感性と創造(人と文化・人と言語・くらしと社会・人と自然)

20単位以上
(内、人と文化の選択科目4単位以上、人と言語の選択科目1単位以上、くらしと社会及び人と自然の選択科目4単位以上選択すること。ただし、人と自然の「くらしと生物学」又は「くらしと化学」のどちらかは必ず履修すること。)

(2) 人間と健康(からだの構造とはたらき・こころの構造とはたらき・健康と健康障害)

29単位以上
(内、選択必修科目を含む1単位以上を選択すること。)

(3) 看護の実践(看護の基本・対象理解と看護活動・臨地実習)

  1. 看護の基本 15単位
  2. 対象理解と看護活動 30単位
  3. 臨地実習 23単位

※保健師国家試験受験資格取得には地域生活支援実習5単位が必要である。

(4) 看護の統合(研究・看護の発展)

10単位以上

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