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国外者の出願について

大学院心理学研究科国外者の出願について

現在,大学院心理学研究科では,秋期入学試験に限り国外者の受験を認めております。

ただし、先般の新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大に伴い、入国時の検疫の強化や入国、ビザ発給の制限が行われており、入国制限解除に関して現時点では見通しが立たない状況で、入試のために入国できるか不透明な状況です。

この現状を踏まえ

7月末日までに入国制限が解除されない場合は,大学院心理学研究科国外者の出願について,出願不可といたします。

受験が可能となった場合も,以下の制約があります。

・14日間の行動制限を踏まえ、入学試験日より逆算にて入国すること。

・14日間の待機場所(ホテル)は受験生本人が確保し、自己負担であること。

  現在は、羽田空港、成田国際空港と関西国際空港に限定されています。

・ホテルから大学までの移動は自己負担であること。

なお,上記の制約は,入国制限解除後の状況により変更される場合があります。