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新時代を拓く(ひらく)久留米大学募金

募金趣旨

募金の使途

 2020年4月1日から、久留米大学では新たな寄付金制度「新時代を拓く久留米大学募金」を創設いたしました。あらかじめご用意した以下8つの使途から、寄付者の皆さまのご希望に沿ったものをお選びいただけます。

※現在、新型コロナウイルス感染症対策に伴う学生支援について、「新時代を拓く久留米大学募金」の枠組みを使用し、ご寄付を募っております。
また、病院、医療センターの支援につきましては、項目6「大学病院・医療センターの充実と発展」にてご寄付を募っております。ご支援のほどよろしくお願いいたします。

新型コロナウイルス感染症対策に伴う学生支援のお願い (PDFファイル)(326KB)

新型コロナウイルス対応支援 記載方法 (Wordファイル)(769KB)

 1 奨学金制度の充実
 2 学術研究の推進
 3 国際交流の推進
 4 スポーツ・文化活動の支援
 5 地域貢献の推進
 6 大学病院・医療センターの充実と発展
 7 旭町キャンパスの教育研究施設整備
 8 御井キャンパスの教育研究施設整備

 なお、使途のご指定がないご寄付に関しましては、本学が必要としている分野や新規に取り組む事業に向け柔軟に活用させていただきます。

   新時代を拓く久留米大学募金趣意書 (PDFファイル)

1 奨学金制度の充実

 本学は、2015年度から給付型奨学金制度を導入し、家計急変により授業料等の納付が困難と認められた学生に対し奨学金を支給しております。(学業成績等条件あり)
 また、学業、人物ともに優秀な学生を各学部の特待生として表彰し、授業料等の学納金を免除する特待生制度があります。これら奨学金制度の充実を図ります。

     奨学金の充実

2 学術研究の推進

 本学は、2000年から学術研究の振興と有為な人材の育成を図るため、「久留米大学学術研究振興基金」を設置し、この運用果実により、本学研究者の学術研究に対し助成金を交付する制度を設けています。この基金を継承する形で、今後も基金の充実により、一層の学術研究の推進を図ります。

     学術研究の推進

    過去の実績/助成金の交付

3 国際交流の推進

 本学は、「国際的視野を持つ実践的人材を育成し、東アジアを中心に積極的な交流を推進するとともに、地域の国際化を先導する役割を担っていくこと」を国際交流における基本理念に掲げて取り組んでいます。いただいたご寄付は、国際交流行事(交換留学生との交流会、外国人留学生スピーチ大会等)の充実や、語学研修の補助等、学生の国際交流推進のために活用します。

     国際

4 スポーツ・文化活動の支援

 御井キャンパス、旭町キャンパス合わせて約100のサークル(部、同好会、愛好会)があり、学生が日々仲間と切磋琢磨しながら活動を行っています。いただいたご寄付により、これらの活動の充実(各大会への補助、グラウンド整備、遠征に掛かる費用等)、スポーツ・文化活動の支援を図ります。
 なお、サークル活動をご指定の上ご寄付いただくことも可能です。
 ※公認・準公認サークルに限ります。

  部活動紹介https://www.kurume-u.ac.jp/site/ku-now/club.html

     サッカー   

5 地域貢献の推進

 本学は、「地域への貢献」を基本理念に掲げ、本学の有する知的財産や教育研究の成果を活かし、地域の団体や行政・企業等と連携しながら、社会のニーズに応えるさまざまな活動を行っています。いただいたご寄付により、地域と連携した教育研究活動、地域貢献活動の推進を行い、地域の発展、活性化のために活用いたします。

     地域連携

6 大学病院・医療センターの充実と発展

 本学医学部は、「時代や社会、そして地域の多様なニーズに対応できる実践的でヒューマニズムに富む医師を育成するとともに、高水準の医療や最先端の研究を推進する人材育成」を教育理念に、医学部附属の大学病院及び医療センターで臨床研究・診療等を行っています。附属病院は、医療人育成の場であり、久留米筑後地域における地域医療の中核としての使命を果たすため、いただいたご寄付は、両病院の充実と発展のために活用いたします。

※大学病院・医療センターにおける新型コロナウイルス対応へのご寄付の場合はこちらをお選びください。

     大学病院医療センター 

7 旭町キャンパスの教育研究施設整備

 医学部の学生がより一層充実した学生生活を送れるように、いただいたご寄付は、教育研究のための施設整備の充実に活用いたします。 

     旭町

       

8 御井キャンパスの教育研究施設整備

 文学部、人間健康学部、法学部、経済学部、商学部の学生がより一層充実した学生生活を送れるように、いただいたご寄付は、教育研究のための施設整備の充実に活用いたします。

     御井   

募金額

・個人:1口 1万円 1口以上  

 クレジットカード等による継続寄付の場合、1口2千円以上(年間)

・会社等法人:1口 10万円 1口以上

募金の範囲

 久留米大学役員、評議員、教職員、学生・生徒の保護者、同窓生、募金の趣旨にご賛同いただける有志、

 会社等法人、団体、グループ等

申込方法

【1】銀行または郵便局を利用

  本学指定の「寄付申込書兼振込(払込)用紙」でのお支払いか、下記指定口座への直接振込となります。

  ●本学指定の振込用紙を使ってお振込される場合【振込と同時に寄付申込完了となります】

   本学指定の「寄付申込書兼振込(払込)用紙」でお振込ください。

   本学指定金融機関にて、振込用紙をご利用いただいた場合、振込手数料はかかりません。

   必要な方は、基金推進室までお問い合わせください。(Tel 0942-31-7530)

  ●本学指定の振込用紙を使わずお振込される場合【寄付申込書の提出+銀行または郵便局への振込】

   次の寄付申込書に所要事項を記入の上、久留米大学 基金推進室へご提出ください。

      寄付申込書のダウンロード (Wordファイル)(28KB)

   その後、銀行、郵便局から下記指定口座までお振込ください。

銀行名金融機関コード本・支店名支店コード口座番号口座名
 
福岡銀行0177久留米営業部631普通 2572126新時代を拓く久留米大学募金
西日本シティ銀行0190久留米営業部270普通 1860067
筑邦銀行0178本店営業部001普通 2127457
みずほ銀行0001久留米支店661普通 3013480
銀行名口座記号番号口座名
 
ゆうちょ銀行01710-3-171867新時代を拓く久留米大学募金

 

 【2】インターネットからのお申し込み(個人の方のみ)

  右記メニューバーの「寄付をする」のアイコンをクリックしてください。

 【3】受配者指定寄付金制度を利用してのお申込み(会社等法人の方のみ)

  日本私立学校振興・共済事業団(以下:私学事業団)を通じて本学へご寄付をしていただく「受配者指定寄付金制度」をご利用されますと、寄付金の全額を当該事業年度の損金に算入することができます。

  会社等法人様よりお預かりいたしました金員は、本学にてとりまとめた後、私学事業団へと送金し、優遇措置を受けるための「寄付金受領書」発行の手続きを行います。

  「寄付金受領書」に記載される寄付金の受領日は、私学事業団が本学からの送金を受領した日となります。

上記寄付金の受領日が、寄付金を支出した当該年度を過ぎますと、その事業年度内の損金算入が認められなくなるため、少なくとも決算月の2カ月程前までには、お手続きをお願いします。

  なお、お申込みの際は、下記「受配者指定寄付金申込書」(様式1-1)をご記入後、本学基金推進室への提出と寄付金のお振込をお願いいたします。

   〔会社等法人用〕 受配者指定寄付金のご案内 (Pdfファイル)(120Kb)

   〔会社等法人用〕 受配者指定寄付金申込書(様式1-1) (Pdfファイル)(175Kb)

 【4】その他

  直接本学へ寄付金をお持ちいただく場合は、基金推進室にて承ります。

お問い合わせ先(申込書提出先)

〒830-0011 福岡県久留米市旭町67番地
   久留米大学 総合企画部 基金推進室

   Tel/0942-31-7530(直通)または0942-35-3311(代表) 内線:2214、2138
   Fax/0942-31-7927

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