ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 医学部看護学科

医学部看護学科

看護学科の特色

開学23周年を迎えた歴史と実績 80有余年の伝統をもつ医学部医学科に併設し、西日本の私立総合大学の中で最初に開設されました。以来、2000人を超える卒業生を医療現場に輩出し、さまざまな分野で先輩が活躍しています。キャンパスは雄大な筑後川に抱かれ、緑豊かな環境の中にあります。

医学部看護学科ならではの多様なカリキュラム 優れた教授陣による最新の医学、医療技術について学び、看護学を発展させるカリキュラムになっています。感性や創造力を育成する基礎教育科目を基盤に、専門科目や臨地実習を配置し、チーム医療において重要な役割を果たせる看護師を育成しています。

実習は最先端で最短距離の医療現場 大学に隣接する久留米大学病院は、ドクターヘリをもつ高度医療の拠点であり、医療センターは特色ある医療を提供する地域の中核病院です。この2つの病院を中心に実習を行います。

きめ細かで充実した学生支援 学年ごとの担任制と、小グループごとに同じ教員が4年間学生の成長を見守るアドバイザー制をとっています。学習や実習での悩み、進路や就職に至るまで、学生一人一人を大切にし、親身にサポートします。

高い国家試験合格率と就職率 さまざまな国家試験対策を講じ、資格習得のための充実したサポート体制があります。看護師・保健師の国家資格合格率は、毎年全国平均を上回っています。また、就職率は久留米大学病院をはじめ、県内・県外の大学病院等へ100%です。平成28年度より、大学院に助産師課程も併設され、助産師国家資格が取得できるようになりました。

総合大学ならではの充実した課外活動 大学生活では、クラブやサークルを通し、さまざまな学部の学生と活動を共にし、かけがえのない時間を過ごします。秋には大学祭(あのく祭)も行われ、地域の方々や他大学の学生の交流も活発です。


オープンキャンパス学科見学・出前授業学内限定ページ


入試情報国際交流交通アクセス