2023年度

※掲載内容は、広報室で把握しているもので、すべての情報を網羅したものではありません。ご了承ください。

    • 西日本新聞(16面) -

    「筑後市PR動画 久留米大が制作」について

    文学部国際文化学科の神本秀爾教授のゼミ生13名が、八女高校の 2 年生と協同して制作した筑後市のPR動画『はね丸がみんなの恋を応援するまーるっ』が完成し、新聞で紹介されました。

    取材の対象
    • 久留米大学文学部国際文化学科 神本 秀爾 教授、神本ゼミ
    参考
    • 西日本新聞(22面) -

    「ちくご菜の花LCが久留米大病院に寄付金贈る」について

    2月3日、ちくご菜の花ライオンズクラブより、小児がん支援「レモネードスタンド」の募金20万円を久留米大学病院小児科の血液グループに贈呈されたことが新聞で紹介されました。

    取材の対象
    • 大学病院小児科
    • 西日本新聞(22面) -

    「南筑高が模擬久留米市長選 政治参加の大切さ学ぶ」について

    久留米大の学生と久留米市の市選挙管理委員会と協力して行った、南筑高校の生徒に政治参加の大切さを学んでもらう取り組み『主権者教育授業』について新聞で紹介されました。

    参考
    • 読売新聞(29面) -
    • 西日本新聞(22面) -

    「久留米から医師ら派遣へ JMAT県内チーム壮行会」について

    医療センターの医師や看護師が日本医師会災害医療チーム(JMAT)の県内チームとして能登半島地震の被災地に派遣されることが決まり、医療センターで行われた壮行会の様子が、惠紙英昭病院長のコメント等とともに掲載されました。


    取材の対象
    • 医療センター病院長 惠紙 英昭 病院長
    • 毎日新聞(21面) -

    「能登半島地震DMATで活動 久留米大病院・山下教授」について

    大学病院災害・危機担当 山下 典雄 教授が能登半島地震で1月15~20日、災害派遣医療チーム(DMAT)の一員として活動したことについてインタビューに答え、記事が新聞に掲載されました。

    取材の対象
    • 大学病院 災害・危機担当 山下典雄 教授
    • 読売新聞(27面) -

    「久留米大附設中・岡君が入選1等」について

    第67回日本学生科学賞の中央審査で、久留米大学附設中学校3年生の岡 直生さんの「太陽光パネルの機能向上を図る」が入選一等に選ばれ、新聞で紹介されました。

    取材の対象
    • 久留米大学附設中学校3年生 岡 直生 さん
    • KBC九州朝日放送、TNCテレビ西日本、NHK -
    • 西日本新聞(20面) -

    「看護職を志す決意を新たに…久留米大学で戴帽式」について

    1月26日、筑水会館において医学部看護学科の令和5年度戴帽式が執り行われ、その様子がメディアで紹介されました。

    参考
    • 読売新聞(23面) -

    「心地よく夢へいざなう」について

    心地よい睡眠の習慣を目指す取り組み「眠活」に関する記事で、睡眠不足がもたらす病気について、睡眠学会理事長も務める本学内村 直尚 学長がコメントし、2024年に新設する「スリープラボ」についても紹介されました。

    取材の対象
    • 内村 直尚 学長
    • 西日本新聞(10面) -

    「西日本新聞『脳活新聞』 コントロールが大切 動脈硬化、高血圧」について

    西日本新聞特集「脳活新聞」で、医学部内科学講座心臓・血管内科部門 福本義弘教授の「動脈硬化と高血圧」についてのインタビュー記事が新聞に掲載されました。

    取材の対象
    • 医学部内科学講座 心臓・血管内科部門 福本義弘教授
    • 毎日新聞(21面) -
    • 毎日新聞(石川県) -
    • 毎日新聞(東京都) -

    「避難所生活「十分な睡眠が大切」 専門家に聞く、寝る時の注意点」について

    日本睡眠学会理事長も務める内村 直尚 学長が、能登半島地震で被災された方たちに向けた「避難所生活を送るうえで睡眠面においての注意点や良い睡眠の取り方について」のインタビュー記事が新聞に掲載されました。

    取材の対象
    • 内村 直尚 学長
    • 西日本新聞(9面) -

    「改名議論『糖尿病』偏見解消し 正しい理解を」について

    医学部内科学講座(内分泌代謝部門)の主任教授を務める野村 政壽 病院長が、現在日本糖尿病協会の間で議論されている「糖尿病」の名称について見解を示したインタビュー記事が新聞に掲載されました。

    取材の対象
    • 医学部内科学講座(内分泌代謝部門) 野村 政壽 教授
    • 西日本新聞(22面) -

    「地元企業の魅力をポスターに 久留米大生がキャッチコピー」について

    本学の学生が地域連携の講義の一環で、地元企業の魅力を紹介するキャッチコピー作りに挑戦し、そのコピーを使ったポスターが完成、参加した学生のコメントとともに新聞で紹介されました。

    • 西日本新聞(6面) -

    「脳活新聞 質・量ともに正しい睡眠を今春始動、新たな『健康日本21』」について

    西日本新聞特集「脳活新聞」で、日本睡眠学会理事長も務める内村 直尚 学長が、適正な眠りをとるための方法を8つに分けて解説しました。

    取材の対象
    • 内村 直尚 学長
    • 西日本新聞(16面) -
    • KBC -

    「Xマスの響き 患者ら癒やす 久留米大病院でコンサート」について

    久留米大学病院で、入院している患者や付き添いの家族、病院で働く医師、看護師などが集まりコンサートが開催され、その様子がメディアで紹介されました。コンサートでは福岡文化連盟の協力の下、ソプラノ歌手の城戸智絵さん、テノール歌手の江越正嘉さん、ピアニストの岡本えりさんが出演。美しい歌声とピアノの演奏でクリスマスソングを中心に披露されました。

    参考
    • 西日本新聞(20面) -

    「睡眠を制するものが人生を制する」について

    日本睡眠学会理事長も務める内村 直尚 学長が睡眠の重要性についてインタビューに答え、新聞に掲載されました。

    取材の対象
    • 内村 直尚 学長
    • 毎日新聞(21面) -
    • 西日本新聞(22面) -

    「人的・知的資源交流へ連携協定 朝倉市と久留米大」について

    12月23日、本学と朝倉市の間で締結された包括連携協定の調印式が開催され、内村 直尚 学長のコメントと共に新聞に掲載されました。

    取材の対象
    • 内村 直尚 学長
    参考
    • 西日本新聞(24面)、毎日新聞(21面) -

    「久留米大病院の小児病棟 闘病の子どもに笑顔を」について

    久留米大学病院小児病棟で医師や看護師、医学部生によるクリスマス会が開催され、クリスマスソングの演奏や絵本の読み聞かせが披露され、その様子が新聞に掲載されました。会の後半にはクリニクラウンとして活動しているクラウンシロップさんによるバルーンアートやパントマイムなどもあり、終了後にはスタッフが病棟をまわり、子どもたちや付き添いの家族1人1人に、おもちゃやシールなどが入ったプレゼントを手渡しました。

    取材の対象
    • 久留米大学病院
    参考
    • 西日本新聞(11面) -

    「脳活新聞『上質な眠り』に導く 寝る前のお香タイムを」について

    香りの作用により睡眠の質の向上が期待されるベチバー香が新聞で紹介され、入眠時間や睡眠の深さなどの計測するなど開発に協力した日本睡眠学会理事長も務める内村 直尚 学長のコメントが掲載されました。

    取材の対象
    • 内村 直尚 学長
    • 西日本新聞(16面) -

    「久留米大 次世代伝授へ実践講座」について

    ICT教育の最先端を学ぶための実践講座(ICT活用について先進的な実践をしているうきは市の教員による授業)が開講され、教職課程を受講する4年生100名が参加し、その様子が新聞に掲載されました。来春中学校の教員になる学生と教職課程委員長の塩田 裕明 准教授のコメントが紹介されました。

    取材の対象
    • 文学部国際文化学科 塩田 裕明 准教授
    参考
    • 読売新聞(22面) -

    「筑後川まるごと博物館運営委員会 自然保護大賞」について

    筑後川に関する本学公開講座の受講生によって結成された「筑後川まるごと博物館運営委員会」が2011年から続けている小中学生を対象にした自然体験活動や、筑後川水系の昆虫や植物をまとめた図鑑発行などが評価され、優れた自然保護や生物多様性保全の活動として2023年度の日本自然保護大賞(教育普及部門)を受賞したことが新聞に掲載されました。

    • 西日本新聞(1面) -
    • 読売新聞(22面)、毎日新聞(19面) -

    「ランドセル 気軽に受け取って」(ランドセル+αプロジェクト)について

    12月2日(久留米)・1月21日(福岡市)で開催される、ランドセルを無償で提供する取り組み「ランドセル+αプロジェクト」について、本学の学生が他大学と協力して企画を練る様子が新聞に掲載されました。


    参考
    • 西日本新聞(13面) -

    「脳活新聞 幅広い年代に関わる子宮筋腫 新しい治療UAEとは」について

    西日本新聞特集「脳活新聞」で、医学部産婦人科学講座 津田 尚武 教授が、幅広い年代のに関わる病気である子宮筋腫の症状や、新しい治療法「UAE」について解説しました。

    取材の対象
    • 医学部産婦人科学講座 津田 尚武 教授
    • 西日本新聞(20面) -

    「久留米市で小学生サッカー教室」について

    本学と包括連携協定を締結している明治安田生命とJリーグが、地域振興を目的に本学グラウンドでサッカー教室を開催し、その様子が新聞に掲載されました。

    参考
    • 西日本新聞 -
    • -

    「中村勘九郎、七之助にうっとり…学生アイドルが歌舞伎の『とりこ』に」について

    本学法学部国際政治学科2年生の小山りんさんが「平成中村座小倉城公演」について取材した記事が西日本新聞に掲載されました。

    取材の対象
    • 法学部国際政治学科2年生 小山りん さん
    • 暮らしの情報サイト「Livika」 -

    「SDGs 大学プロジェクト × Kurume Univ.」について

    株式会社ロハスタイルによる暮らしの情報サイト「Livika」に、本学のSDGsの取り組みに関する本学内村学長へのインタビュー記事が掲載されました。

    取材の対象
    • 学長 内村直尚
    参考
    • 読売新聞夕刊(7面) -

    「睡眠検査の専門家育成 生活習慣病予防へ診断支援 久留米大学に来春新設」

    来年4月、本学で医学部医療検査学科を新設するにあたり、睡眠に関する研究施設「スリープラボ」を開設することについて、日本睡眠学会理事長も務める内村直尚学長のコメントと共に新聞に掲載されました。

    取材の対象
    • 内村 直尚 学長
    • 読売新聞(30面) -

    「原価は営業秘密か 争点」について

    法学部法律学科 帖佐 隆 教授が企業の営業秘密漏えい事件について知的財産法の専門家としてインタビューに答えた記事が新聞に掲載されました。

    取材の対象
    • 法学部 帖佐 隆 教授
    • 西日本新聞※福岡都市圏版に掲載 -

    「秋月小とイタリア 子ども交流」について

    秋月小学校(朝倉市)の小学校児童とメルカテッロ・スル・メタウロ(イタリア)の中学校生徒間でのオンライン異文化交流をするにあたり、本学地域連携センター顧問 濵﨑 裕子 氏が橋渡しの役目を担い、その様子が新聞に掲載されました。

    取材の対象
    • 地域連携センター顧問 濵﨑 裕子 氏
    • NHK -

    「明日が変わるトリセツショー 睡眠」について

    NHKの「明日が変わるトリセツショー」で、本学の内村 直尚 学長が睡眠不調の原因となる「光不足」についてインタビューに答えました。

    取材の対象
    • 内村 直尚 学長
    • 西日本新聞(18面) -

    「久留米絣 ぐっすり効果? 地元のうわさ 検証へ」

    文学部心理学科 岡村 尚昌 准教授による久留米絣を使った寝具を用いた時の睡眠効果についての研究が、新聞に掲載されました。

    取材の対象
    • 文学部心理学科 岡村 尚昌 准教授
    • TVQ -

    「医師への一歩 久留米大で白衣授与式」

    11月2日、本学医学部医学科4年生の白衣授与式が行われ、その様子が学生のコメントとともにメディアで紹介されました。

    • サガテレビ -
    • 佐賀新聞 -

    「『地域社会の発展に』久留米大学とみやき町 包括連携協定」

    9月8日、本学と佐賀県みやき町の間で締結された包括連携協定の調印式が開催され、内村 直尚 学長のコメントと共に、新聞に掲載されました。

    取材の対象
    • 内村 直尚 学長
    参考
    • 西日本新聞(25面) -

    「ラグビー日本代表選手が御井キャンパスでラグビー教室を開催」について

    10月28日、本学御井キャンパスでラグビーワールドカップ代表の流選手(久留米市出身)などが講師を務めるラグビー教室(主催:本学と包括連携協定を締結している一般社団法人Nanairo Lab)が開催され、その様子が新聞に掲載されました。

    参考
    • 西日本新聞(20面) -

    「見え方の違い 新たな気付き(文学部情報社会学科『まわしよみ新聞』」について

    10/26に本学御井キャンパスにおいて、新聞をみんなで読み、気になる記事について話し合う「まわしよみ新聞」の授業が行われ、学生たちが読んだ記事を元にグループで壁新聞を作り、同じ新聞を各々別の視点で意見を発表するなど、授業の様子が新聞に掲載されました。

    参考
    • 西日本新聞(14面) -

    「脳活新聞『肝炎体操』で脂肪肝対策 食事内容の見直しも」について

    西日本新聞特集「脳活新聞」で、医学部内科学講座呼吸器・神経・膠原病内科部門 谷脇 考恭 教授が、パーキンソン病の増加状況や症状、治療法について解説しました。

    取材の対象
    • 医学部内科学講座呼吸器・神経・膠原病内科部門 谷脇 考恭 教授
    • KBC九州朝日放送 -

    「痩せている人も要注意 糖尿病」について

    医学部内科学講座内分泌代謝部門 野村 政壽 教授がKBC放送「とっても健康ランド」に出演し、糖尿病の発症要因や症状の特徴について解説しました。

    取材の対象
    • 医学部内科学講座内分泌代謝部門 野村 政壽 教授
    • 西日本新聞(13面) -

    「久留米絣×忍者=世界で大人気」について

    本学が取り組んでいる久留米絣の普及・PR活動の一環として、久留米絣問屋「オカモト商店」が海外向けにクラウドファンディングする絣のパンツのPR動画に本学法学部学生がモデルとして出演し、その動画が反響を呼んでいることが、新聞で紹介されました。

    取材の対象
    参考
    • FBS福岡 -
    • NHK久留米 -
    • 西日本新聞 -

    「救命救急の大切さ 小森野小 児童学ぶ」について

    高度救命救急センター 大塚 麻樹 医師が救命救急の大切さを伝える「PUSH プロジェクト」を久留米市立小森野小学校で開催し、児童らに教材を使った胸骨圧迫(心臓マッサージ)やAEDの操作手順などを伝える当日の様子が、新聞に掲載されました。

    取材の対象
    • 高度救命救急センター 大塚 麻樹 医師
    • 西日本新聞(20面) -

    「噴水を舞台にコンサート」について

    経済学部文化経済学科 岩本ゼミとけやきとアートの散歩路が主催する地域アートイベント「久留米まちなか美術館(10月3日~11月26日まで)」のオープニング企画が10月1日に開催されることが新聞で紹介されました。

    取材の対象
    • 経済学部文化経済学科 岩本 洋一 准教授
    • 西日本新聞(16面) -

    「久留米大 雪辱の日本一 準硬式野球部 全日本選抜大会」について

    9月上旬、石川県で開催された準硬式野球の「清瀬杯第55回全日本大学選抜大会」に久留米大学が九州代表として出場し、決勝戦へ進出。決勝戦でも関西代表の大阪教育大学を9対4で破り、見事優勝し、主将の吉瀬泰斗さんや4年間マネージャーとしてチームを支えた西山星さんのコメントが新聞に掲載されました。

    取材の対象
    • 準硬式野球部(御井キャンパス)
    参考
    • 西日本新聞(16面)、読売新聞(23面) -

    「応急処置を小学生学ぶ 久留米で体験イベント」について

    子どもたちが災害時や救急現場での応急処置を学ぶ体験イベント「筑後地域子どもメディカルラリー」が久留米大学病院で開催され、地域の小学生29名が参加し、救命措置を学んだことが新聞に掲載されました。

    取材の対象
    • 久留米大学病院
    • 西日本新聞(14面) -

    「ADHD児童に行動療法 久留米大病院中心の短期プログラム」について

    発達障害の一つであるADHD(注意欠陥多動性障害)と診断された久留米市内の児童を対象に開催された学生生活への適応を促す治療プログラム「くるめサマー・トリートメント・プログラム(STP)」について新聞で紹介され、STP実行委員長である医学部小児科学講座 山下 裕史朗 教授のコメントなどが掲載されました。

    取材の対象
    • 医学部小児科学講座 山下 裕史朗 教授
    参考
    • 西日本新聞(13面) -

    「西日本新聞『脳活新聞』片足で立ち上がれる? 毎日の訓練でロコモを回避」について

    西日本新聞特集「脳活新聞」で、医学部整形外科学講座 平岡 弘二 教授が「転倒・骨折」「関節の病気」につながる恐れのあるロコモティブシンドロームについて解説しました。

    取材の対象
    • 医学部整形外科学講座 平岡 弘二 教授
    • 毎日新聞(20面) -

    「大牟田の公害被害審査 環境相から感謝状」について

    医学部呼吸器病センター長の川山 智隆 教授が、過去に大気汚染が発生した歴史を持つ大牟田市の「市郊外健康被害認定審査会」委員としての就任期間が大臣表彰を受ける基準の16年に達したことを受け、9月14日、大牟田市役所で関好孝市長から環境相名の感謝状が手渡され、新聞で紹介されました。

    取材の対象
    • 医学部呼吸器病センター長 川山 智隆 教授
    • 西日本新聞(20面) -

    「若者視点で久留米絣発信」について

    9/10に久留米シティプラザで開催された、久留米の伝統工芸品「久留米絣」を若者の視点でアピールする目的で学生により企画されたイベント「絣フェスタ」について、新聞で紹介されました。

    取材の対象
    • 法学部国際政治学科 前田 俊文 教授
    参考
    • テレQ、RKB毎日放送 -
    • 西日本新聞、毎日新聞、読売新聞、朝日新聞、 -
    • 朝日新聞 -

    「医学部医療検査学科設置会見を実施」について

    9/12、2024年4月の開設に向けて設置認可申請していた「久留米大学医学部医療検査学科」の設置が認可されたことに伴い、旭町キャンパスで記者会見を行い、その様子が各メディアで紹介されました。

    取材の対象
    参考
    • TNCテレビ西日本 -
    • 毎日新聞、読売新聞 -
    • 西日本新聞、毎日新聞 -

    「久留米大に雨水貯留施設 御井キャンパス グラウンドに2万トン」

    9月10日、久留米市の豪雨による河川の内水氾濫を防ぐ目的で2021年から久留米市の事業として進められてきた、御井キャンパスのグラウンドを掘り下げ雨水貯留施設とする工事の完成を祝う式典が御井キャンパスで行われ、各メディアで紹介されました。

    参考
    • 西日本新聞(18面) -

    「10日に絣フェスタ開催 久留米大生が地域の魅力発信」について

    9/10、久留米シティプラザ久留米座で開催される「絣フェスタ2023 ~Sparkle(きらめき)~」について、実行委員長を務める法学部国際政治学科の前田俊文教授のコメントとともに新聞で紹介されました。(学生が主体となり、久留米市の伝統工芸「久留米絣」をPRするイベント)

    取材の対象
    • 法学部国際政治学科 前田俊文教授
    参考
    • TNCテレビ西日本 -

    「改善⁉貧乏ゆすりは”長生き”に有効⁉」について

    医療センター 整形外科・関節外科センターの大川 孝浩 教授がインタビューに答えた、「健康ゆすり(ジグリング)がもたらす股関節への健康効果」についての特集がテレビで放送されました。

    取材の対象
    • 久留米大学医療センター 整形外科・関節外科センター 大川 孝浩 教授
    • 西日本新聞(27面)、日本テレビ -

    『よく寝よう「日本睡眠協会」発足』について

    9月4日、睡眠障害や生活習慣病、高齢者、小児といった専門家でつくる「日本睡眠協会」が発足し、設立発表会において、協会の理事長を務める本学の内村 直尚 学長が今後の活動などについてコメント、メディアで紹介されました。

    取材の対象
    • 内村 直尚 学長
    • MRT宮崎放送 -

    「9月3日は『ぐっすり』の語呂で秋の『睡眠の日』宮崎市で睡眠について公開講座」について

    医学部神経精神医学講座 小曽根 基裕 教授が、9月3日「秋の睡眠の日」に宮崎市にて開催された宮崎県民公開講座「グッスリ、すっきり、快適睡眠!~睡眠のしくみや良い睡眠のとり方~」の講師として登壇、テレビで紹介されました。

    取材の対象
    • 医学部神経精神医学講座 小曽根 基裕 教授
    • 西日本新聞(20面) -

    『飲酒運転「声かけで撲滅」久留米で県民大会 高大生らも決意語る』について

    福岡市東区で幼いきょうだい3人が犠牲になった飲酒運転事故から17年を迎えた8/25、久留米市の石橋文化センターで開催された県民大会に本学学生が登壇し、地元高校生らとともに飲酒運転撲滅への決意を語ったことが新聞に掲載されました。

    • 西日本新聞(10面) -

    「脳活新聞『肝炎体操』で脂肪肝対策 食事内容の見直しも」について

    西日本新聞特集「脳活新聞」で、医学部内科学講座消化器内科部門 川口 巧 教授が、脂肪肝対策として効果的な、自ら考案した「肝炎体操」と普段の食事内容の見直しについて解説しました。

    取材の対象
    • 医学部内科学講座消化器内科部門 川口 巧 教授
    参考
    • 朝日新聞(23面) -

    「去らないほほ笑みを共に 追悼会30回目 思い出語り合い前向く」について

    小児ガンと闘った子どもたちをしのぶ追悼会「星まつり」が久留米市で開かれ、参加した医学部部小児科学講座 大園 秀一 准教授が子どもたちへの哀悼の意を込めコメント、会の様子とともに新聞に掲載されました。

    取材の対象
    • 医学部小児科学講座 大園 秀一 准教授
    • 読売新聞(17面) -

    「よい眠り 習慣改善から」について

    特定の疾患についてその専門医にインタビューをする読売新聞「医療ルネサンス」の睡眠障害についての記事に、日本睡眠学会理事長でもある本学 内村 直尚 学長のインタビューが掲載されました。

    取材の対象
    • 内村 直尚 学長
    • wellulu -

    「『スマホ育児』は自制心の発達に影響なし、使用ルールを決め“話題作り”に活用して」について

    文学部心理学科の浅野 良輔 准教授の「『スマホ育児』は子どもの自制心を阻害しないかもしれない」とする研究成果についてのインタビュー記事がWell-Being関連のWebサイト「Wellulu」に掲載されました。

    取材の対象
    • 文学部心理学科 浅野 良輔 准教授
    参考
    • RKB毎日放送 -
    • TBSテレビ -

    「夜尿症に関する特集でのコメント」について

    夜尿症についてのテレビ番組の特集で、医学部小児科学講座 田中 征治 講師がコメントしました。

    取材の対象
    • 医学部小児科学講座 田中 征治 講師
    • 西日本新聞(29面)、朝日新聞(27面)、読売新聞(29面) -

    「国際化学五輪、久留米大附設高の山之内さんらに金メダル」について

    久留米大学附設3年生の山之内 望花さんが25日、スイスで開かれた国際化学オリンピックに日本代表として出場し金メダルを獲得したことが新聞に掲載されました。

    取材の対象
    • 久留米大附設高3年生 山之内 望花 さん
    参考
    • 西日本新聞(4面) -

    「西日本新聞『脳活新聞』発がんリスクある『脂肪肝』は黄色信号」について

    西日本新聞特集「脳活新聞」で、医学部内科学講座消化器内科部門 川口 巧 教授が肝硬変や肝がんにつながる恐れのある脂肪肝について解説しました。

    取材の対象
    • 医学部内科学講座消化器内科部門 川口 巧 教授
    • TVQ九州放送 -

    「寝苦しい夜でも快眠できるコツについて」について

    日本睡眠学会の理事長を務める内村 直尚 学長が、睡眠に関するテレビ番組の中で、夏の温度や湿度の上昇による、寝苦しい夜でも快眠できるコツについてコメントしました。

    取材の対象
    • 内村 直尚 学長
    • 朝日新聞(27面)、時事通信社 -

    「国際生物オリンピックで金メダル」について

    久留米大学附設3年生の井上 紗綺さんが11日、アラブ首長国連邦で開催された国際生物学オリンピックに日本代表として出場し、金メダルを獲得したことが新聞に掲載されました。

    取材の対象
    • 久留米大学附設高等学校3年生 井上 紗綺 さん
    参考
    • 西日本新聞(18面) -

    「筑後川流域情報 発信へ拠点」について

    駄田井 正久留米大学名誉教授が監修を務める、地域情報発信拠点「筑後川Biz参道メディアサテライト」の開設について、新聞で紹介されました。

    取材の対象
    • 駄田井 正 名誉教授
    • 西日本新聞(20面) -

    「技能実習制度に関するコメント」について

    「友情深めるカンボジア人」という西日本新聞の記事の中で、文学部国際文化学科の神本 秀爾 准教授が技能実習制度についてコメントしました。

    取材の対象
    • 文学部国際文化学科 神本 秀爾 准教授
    • 西日本新聞(18面) -

    「久留米市の公益財団法人が久留米大に残余財産贈与 循環器病疾患予防研究のための基金設立」

    28日に行われた、久留米市の公益財団法人「木村記念循環器財団」からの残余財産贈与の贈呈式の様子、それを受け本学では循環器疾患予防のための基金を設立することなどが新聞に掲載されました。

    取材の対象
    • 永田 見生 理事長
    参考
    • 西日本新聞(16面) -

    「ソロプチミスト久留米が3団体・個人表彰 夢追う女性支援」について

    医学部看護学科4年生 佐々木 七海さんが久留米市の国際ソロプチミスト久留米より「夢を生きる賞」を受賞したことが新聞に掲載され、紹介されました。

    取材の対象
    • 医学部看護学科4年生 佐々木 七海 さん
    • テレビ朝日放送 -

    「股関節の痛み…放置すると介護リスクも」

    テレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」にて変形性股関節症がもたらすリスクとして、移動能力の低下や抑うつ状態や虚弱状態が挙げられ、初期治療の大切さと対策として「健康ゆすり」を医療センター整形外科学講座・関節外科センターの大川孝浩教授が紹介しました。

    取材の対象
    • 久留米大学医療センター整形外科学講座・関節外科センター 大川 孝浩 教授
    • RKB毎日放送 -

    「1人暮らしの学生向けに『自炊塾』手軽に簡単な調理法学んで」について

    サークル活動やアルバイトが忙しく、外食に頼ったり、栄養が偏ったりしがちな1人暮らしの学生に、手軽に作りて栄養を取れる調理法を学んでもらう取り組み、「自炊塾」が御井キャンパスつながるめで開催され、その様子がテレビで紹介されました。

    取材の対象
    • 人間健康学部スポーツ医科学科 松永 裕 講師
    参考
    • 西日本新聞(18面) -

    「惨禍の教訓 語り継ぐ」について

    西日本新聞の1953年(昭和28年)の6月下旬の大水害を振り返るコーナーで、同年6月26日に2階床上まで浸水した本学本館(旭町キャンパス)のことが新聞で紹介されました。

    • 日本テレビ放送 -
    • RKB毎日放送 -

    「『気温が上がるに従って睡眠障害は増えていく危険性』対策は」について

    去年11月までの1年間の月ごとの平均睡眠時間の計測結果の中で6月の平均睡眠時間が一番短いことについての特集したテレビ番組の中で、睡眠学会理事長を兼任する、内村 直尚 学長がメラトニンなどの体のメカニズムや対策についてコメントしました。

    取材の対象
    • 内村 直尚 学長
    • 西日本新聞(16面) -

    「久留米大で和菓子フェア 学生取材から出店実現」について

    「活字メディア実習演習」の一環で筑後地方の老舗和菓子店を紹介する冊子「続・筑後和菓子探訪」に掲載されている銘菓を販売する「和菓子フェア」(6月23日まで)が開催され、講義を受講した石田 茉妃留さん(文学部情報社会学科4年生)のコメントとともに、新聞に掲載されました。

    取材の対象
    • 文学部情報社会学科 石田 茉妃留 さん
    • 西日本新聞(16面) -

    「西日本新聞『脳活新聞』 万病に関わる糖尿病 まずは自分の血糖値を知ろう」について

    西日本新聞特集「脳活新聞」で、久留米大学病院病院長(医学部内科学講座内分泌代謝部門)野村 政壽 教授の糖尿病の危険性や対処法についてのインタビュー記事が新聞に掲載されました。

    取材の対象
    • 久留米大学病院病院長、医学部内科学講座内分泌代謝部門 野村 政壽 教授
    • 九州朝日放送、NHK福岡 -
    • 毎日新聞 -

    「災害時の外国人避難者対応 久留米市職員に研修会」について

    6月16日、久留米市で開催された、市職員が災害時の外国人避難者への対応を学ぶ研修会で、本学外国語教育研究所のランブクピティヤ・ディヌーシャ 准教授が、熊本地震の経験を交えて講演を行い、メディアで紹介されました。


    取材の対象
    • 外国語教育研究所 ランブクピティヤ・ディヌーシャ 准教授
    • TVQ -

    「【今やる防災10】内水氾濫を防げ! 街全体で取り組む“流域治水”~福岡」について

    久留米市の浸水被害軽減のための取組みのひとつの例として、雨水貯留施設設置工事がすすめられている、久留米大学御井キャンパスのグラウンドがメディアで紹介されました。

    取材の対象
    • TVQ九州放送 -

    「時間外労働の規制強化「2024年問題」 医師が抱く懸念とは」について

    2024年4月から始まる医師の働き方改革をテーマにした番組で、「年960時間」の時間外労働の規制強化による大学病院の医師への影響について、内村 直尚 学長が密着取材を受け、テレビで放送されました。

    取材の対象
    • 内村 直尚学長
    • テレビ東京「所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!」 -

    「驚き遠距離通学 なぜそんな遠くから通っているんですか?」について

    「所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!」の「驚き遠距離通学 なぜそんな遠くから通っているんですか?」のコーナーで、附設高等学校1年生の宮之原 清華さんの鹿児島県からの遠距離通学などについて紹介されました。

    取材の対象
    • 久留米大学附設高等学校 宮之原 清華 さん
    • 西日本新聞(1面) -

    「インフル 学校で猛威 マスク生活・・免疫低下」について

    九州の学校でインフルエンザの集団感染による学年・学級閉鎖が度重なった原因などについて、医学部免疫学講座の溝口充志教授がコメントし、新聞に掲載されました。

    取材の対象
    • 医学部免疫学講座 溝口 充志 教授
    • RKB毎日放送、TNCテレビ西日本 -

    「久留米市長が医療従事者に感謝 新型コロナ対応に敬意」

    6月5日、原口 新五 久留米市長が医療センターを訪れ、3年以上にわたって新型コロナウイルスの対応にあたった医療従事者に感謝の意を伝えられ、その様子がテレビで放送されました。

    • 西日本新聞(佐賀県版) -

    「高齢者の健康 一元管理 基山町」について

    基山町の住民の健康寿命を延ばすための施策の一環として、本学が開発に関わっている、基山町の高齢者の健康を一元管理するアプリについて、開発の進捗状況などが新聞に掲載されました。

    参考
    • 西日本新聞(16面) -

    「悲しみ超え心が成長 久留米でグリーフケア講演会」について

    親しい人を亡くした喪失感や悲しみを癒やす「グリーフケア」の講演会が医学部筑水会館で開催され、保健管理センターの安川秀雄教授の講演の様子などが新聞に掲載されました。

    取材の対象
    • 保健管理センター 安川 秀雄 教授
    • 西日本新聞(18面) -

    「地元産染料復活目指し 広川町で藍染め体験会」について

    27日、広川町長延の山村かすり工房で筑後産の藍草で作った天然染料「久留米藍」を使った藍染体験会(藍草から久留米絣を一貫生産しようと取り組む「藍プロジェクト」の一環)が開かれ、本学の学生らが参加、その様子が新聞に掲載されました。

    取材の対象
    • 法学部法律学科、国際政治学科
    参考
    • 読売新聞(27面) -
    • 西日本新聞(25面) -

    「より良き医学へ 献体の故人悼む」(解剖体慰霊祭)について

    23日、医学の教育と研究のために献体した人たちの冥福を祈る「解剖体慰霊祭」が旭町キャンパス筑水会館で開催されました。昨年までは新型コロナウイルスの感染対策により規模を縮小していましたが、4年ぶりに通常開催し、その様子が新聞に掲載されました。

    取材の対象
    • 医学部医学科
    参考
    • 西日本新聞(16面) -

    「西日本新聞『脳活新聞』 生活の質に関わる トイレの回数大丈夫?」について

    西日本新聞特集「脳活新聞」で、医学部泌尿器科学講座 井川 掌 教授が頻尿の原因で最も多い前立腺肥大症について解説し、新聞に掲載されました。


    取材の対象
    • 医学部泌尿器科学講座 井川 掌 教授
    • FBS福岡放送 -

    「『久留米絣』の魅力を発信 地元の大学生がアイドルグループ結成」について

    法学部の学生による絣の魅力を発信するグループ「絣藍ドル・あいくる」がテレビの取材を受け、活動の様子や代表の松藤 花華さん(法学部法律学科3年生)と副代表の森 美咲さん(同)のコメントなどが紹介されました。

    取材の対象
    • 法学部法律学科3年生 松藤 花華さん、森 美咲 さん
    • 西日本新聞(9面) -

    「小児がん経験者、6割が晩期合併症」について

    西日本新聞「医療いのち」のコーナーに掲載された、小児がんの治療方法である放射線治療の副作用として発症する可能性のある「晩期合併症」についての特集記事に、医学部小児科学講座 大園 秀一 准教授のコメントが掲載されました。

    取材の対象
    • 医学部小児科学講座 大園 秀一 准教授
    • 読売新聞(18面) -

    久留米大学公開講座『「独・捕虜と久留米」学ぶ』について

    福岡サテライト(福岡市)にて開催する公開講座「軍都久留米とドイツ兵俘虜(捕虜)収容所」(5月13日~6月10日毎週土曜日開催)について、新聞で紹介されました。

    取材の対象
    • 地域連携センター、福岡サテライト
    参考
    • NHK久留米 -

    「久留米のデパート 大学生がファッションショー」について

    本学法学部国際政治学科の学生が、地域活性化を目的とした久留米市のデパート主催のファッションショーにモデルとして出演し、その様子がテレビで紹介されました。

    取材の対象
    • 法学部法律学科、法学部国際政治学科
    参考
    • 西日本新聞(20面) -

    「候補者多く見比べ大変 知らない人より面識者(選挙啓発サポーターとして支援する学生のコメントなど)」について

    久留米市議選の期日前投票所が本学御井キャンパスに開設され、久留米市選挙啓発サポーターとして期日前投票所運営を支援している学生の取り組みやコメントなどが、西日本新聞の統一地方選挙に関する記事の中で紹介されました。

    参考
    • TVQ九州放送 -

    「BOOK CAMPUS」の開催について

    4/15に御井キャンパスつながるめで開催された「BOOK CAMPUS」の様子がテレビで放送されました。

    取材の対象
    • 地域連携センター「つながるめ」
    参考
    • 西日本新聞(9面) -

    「西日本新聞『脳活新聞』潤いと免疫力保ち 毎日のスキンケアを」について

    西日本新聞の特集「脳活新聞」に、医学部皮膚科学講座の名嘉真 武国 教授の「水虫、帯状疱疹、スキンケア」についてのインタビュー記事が掲載されました。

    取材の対象
    • 医学部皮膚科学講座 名嘉真 武国 教授
    • 読売新聞(23面) -

    「最後の新入生で緊張感」について(医学部臨床検査専門学校入学式)

    4月3日、旭町キャンパス筑水会館において医学部附属臨床検査専門学校の最後の入学式が挙行され、新聞で紹介されました。(臨床検査専門学校は、現在認可申請中の医療検査学科新設に伴い2024年度以降の募集を停止する予定)

    取材の対象
    • 医学部附属臨床検査専門学校
    参考