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新聞等で紹介された久留米大学


※掲載内容は、広報室で把握しているもので、すべての情報を網羅したものではありません。ご了承ください。

2022年度

ダンス公演の批評文が久留米シティプラザHPのブログに掲載
【文学部国際文化学科 田中 優子 准教授】

ダンス公演『ククノチ テクテク マナツノ ボウケン』の批評文が、久留米シティプラザHPに掲載されました。この公演は、シティプラザのキッズプログラム2022の一環で、2022年8月14日に上演されたものです。

参考:久留米シティプラザHP

11月9日 

「長崎県とUIターン就職連携協定」について

9月8日、本学と長崎県の間で「UIターン就職連携協定」が締結され、調印式の様子が新聞に載されました。

参考:本学ホームページ

9月9日毎日新聞(19面)

「『Cプロジェクト』でがん検診啓発」について

福岡県における女性若年層のがん検診受診率向上を目標に、県が立ち上げた啓発事業「Cプロジェクト」に本学の学生2名が参加、他大学の学生と協力してパンフレットとポスターなどを企画・制作し、新聞に掲載されました。

9月9日毎日新聞(19面)

「イチゴで古里盛り上げ」について
【経済学部経済学科OB 長尾 幸起 氏

西日本新聞の住人十色のコーナーで、本学経済学部経済学科OBの長尾 幸起 氏がインタビューに答え、長尾農園としてイチゴ栽培を始め、加工、販売まで行うようになるまでの過程や自身の地元である三潴町への思いなどが新聞で紹介されました。

9月4日西日本新聞(14面)

「県外受験生に久留米の魅力発信『​くるめ大学生感覚』を開催」について

県外の高校生向けに久留米の魅力を発信するイベント「久留米大学生感覚」がオンラインで開催され、学生が市街地に繰り出しリレー方式で中継する様子などが、新聞で紹介されました。

参考:本学ホームページ

9月1日西日本新聞(18面)

「絣フェスタの開催」について

8月27日、久留米シティプラザにて法学部主催の「久留米絣フェスタ」が開催され、学生による絣の着物やスーツを着用したファッションショーや久留米絣をPRするための学生アイドルグループ「絣藍ドル・あいくる」のお披露目があり、実行委員長である法学部2年中野 大智 さんのコメントなどが新聞に掲載されました。

参考:本学ホームページ

8月27日NHK福岡放送
8月28日西日本新聞(14面)

「学生サークルteam.csvが児童向けにプログラミング指導」について

8月11日、商学部 学生サークル「team.CSV」が、うきは市の子どもたちを対象にプログラミング技術を紹介する「コンピューターサイエンス教室」を開催したことが、新聞に掲載されました。

8月23日西日本新聞(18面)
9月1日西日本新聞(18面)

「無料検査キットの有効性」について
【医学部免疫学講座 溝口 充志 教授

新型コロナウイルス感染第7波の状況を受け、県が重症化リスクの低い人に抗原定性検査キットを配布したことを紹介した記事で、医学部免疫学講座 溝口 充志 教授の検査キットの有効性などについてのコメントが掲載されました。

8月21日読売新聞(21面)

「若返り健康ストレッチング教室」の開催について
【人間健康学部 吉田典子 教授

8月16日、本学と連携協定を結んでいる小郡市で人間健康学部スポーツ医科学科が「若返り健康ストレッチング教室」を開講し、その様子が新聞で紹介されました。

参考:本学ホームページ

8月17日西日本新聞(16面)

「銀行員人生58年 区切り」について
【久留米大附設高OB 井手 和英 氏

久留米大学附設高等学校出身で、筑邦銀行の頭取、会長を歴任した井手 和英 氏が同行顧問を退任し、旧日本勧業銀行(現みずほ銀行)から筑邦銀行まで足かけ58年の銀行員人生を振り返っての記事が新聞に掲載されました。

8月17日西日本新聞(16面)

「新型コロナ第7波における筑後地区の救急医療」について
【高度救命救急センター 高須 修 センター長

久留米大学病院 高度救命救急センター長 高須 修 教授が、新型コロナウイルス感染「第7波」における、筑後地区の救急医療の状況についてコメントし、新聞に掲載されました。

8月15日西日本新聞(16面)

「九州初導入の久留米大学病院 ドクターヘリ20年」について
【高度救命救急センター 山下 典雄 教授

久留米大学病院が2002年に県の事業として九州圏内で初めて導入したドクターヘリが、導入から20年目を迎えたことを受け、高度救命救急センター 山下 典雄 教授がインタビューに答え、記事が新聞に掲載されました。

8月15日西日本新聞(9面)

「久留米市医療機関に支援金制度」について
【高度救命救急センター 高須 修 センター長

新型コロナウイルス感染「第7波」で感染者が急増し、救急医療が逼迫している状況を踏まえ、久留米市より対象のコロナ感染者を診療した医療機関に対して新たに支援金が出されることとなった記事の中で、高度救命救急センター長  高須 修教授が医療現場の状況などについてコメントし、新聞に掲載されました。

8月13日西日本新聞(14面)
読売新聞(22面)
毎日新聞(19面)
朝日新聞(27面)

学生サークルteam.csvが福岡市で親子で学ぶ一日大学生体験講座
【商学部 木下 和也 教授

商学部 学生サークル「team.csv」による、プログラミングを駆使して親子に数学を教える「1日大学生体験・楽しいコンピューターサイエンス」が、久留米大学福岡サテライトで開催され、その様子が新聞で紹介されました。

参考:本学ホームページ

7月28日西日本新聞(12面)

「ヴィーガンメニュー(菜野尽カレー)販売」について

学生サークル「Worcal」などと留学生、久留米大学愛恵会が協力して考案したヴィーガンメニュー「菜野尽カレー」が販売されたことを受け、メニューづくりに関わった学生、留学生、愛恵会職員のコメントとともに、新聞で紹介されました。

参考:本学ホームページ

7月27日

西日本新聞(22面)

「濃厚接触者待機 待機期間短縮」について
【医学部免疫学講座 溝口 充志 教授

政府から感染者の濃厚接触者の待機期間を7日間から5日間に短縮することが発表されたことを受け、医学部免疫学講座 溝口 充志 教授がコメントし、新聞に掲載されました。

7月23日西日本新聞(1面)

「若返りのための久留米絣ファッションショー」について

地域の高齢者の方などを招き御井キャンパスで開催された法学部主催の「若返りのための久留米絣ファッションショー」の様子が、新聞で紹介されました。

参考:本学ホームページ

7月20日西日本新聞(20面)
7月26日朝日新聞(29面)
8月4日読売新聞(25面)

「新型コロナウイルス感染症対策 」について
【医学部免疫学講座 溝口 充志 教授

感染予防と熱中症対策の観点からマスクの着脱をめぐって学校現場で慎重な対応が続いていることを受け、医学部免疫学講座 溝口 充志 教授がワクチン接種など感染予防についてコメントし、新聞に掲載され紹介されました。

7月15日毎日新聞(26面)

「個性発揮の共生社会を」について
【医学部眼科学講座 辻 拓也 助教

西日本新聞の住人十色のコーナーで、医学部眼科学講座 辻 拓也 助教がインタビューに答え、パラリンピックの競技を体験する「チャレンジゴールボール九州大会」に医師仲間と出場したことやパラアスリートを支える医師を目指して学んだことなどが、新聞で紹介されました。

7月10日西日本新聞(16面)

「オリンピアン桑水流 裕策氏による授業がスタート」について
【桑水流 裕策 客員教授

2016年のリオデジャネイロ五輪でラグビー日本代表を務めた 桑水流 裕策 客員教授によるスポーツの授業が4月からスタートし、その授業の様子が新聞に掲載されました。

参考:本学ホームページ

7月3日読売新聞(17面)

「うきは市に小中学生向けのIT起業家マインドIT育成支援構想を提案」について

商学部 学生サークル「team.csv」が24日、うきは市役所にて中学生向けのIT起業家マインド育成支援構想を高木典雄市長などに提案したことが、新聞に掲載されました。

6月25日西日本新聞(26面)

「平和 未来へつなぐ」について
【久留米大学OB 太田 光 氏

徴兵された元学徒の方から聞き取った沖縄戦の惨禍を平和ガイドとして継承している久留米大学OBの太田 光 氏のインタビュー記事が、新聞に掲載されました。

6月24日西日本新聞(26面)

「自殺未遂者のケア強化」について
【内村 直尚 学長

かかりつけ医や産業医が精神科医と連携、うつ病患者を早期発見、治療することで自殺を防ぐ「久留米方式」に参画する内村 学長のコメントが、新聞に掲載されました。

6月22日西日本新聞(16面)

「銀梅花(マートル)プロジェクト」について

久留米大生が「銀梅花(マートル)プロジェクト」の一環で県緑化センターを訪れ、銀梅花の精油する装置を見学し、参加した1年生のコメントが新聞に掲載されました。

6月20日西日本新聞(14面)

「福岡県のがん検診啓発『Cプロジェクト』に参加」について

12日、久留米大生が女性若年層のがん検診受診率向上を目標に立ち上げられた啓発事業「Cプロジェクト」に参加し、今後の広報展開に向けて他大学の学生と意見を交わした様子が新聞に掲載されました。

参考:本学ホームページ

6月19日西日本新聞(19面)

「2022参院選 福岡激戦区」について
【法学部国際政治学科  荒井 功 教授

法学部国際政治学科の荒井 功 教授が参院選の福岡選挙区に過去最多となる16人が立候補を表明していることについてコメントし、新聞に掲載されました。

6月17日西日本新聞(1面)

「スマホ育児と子どもの発達」について
【文学部心理学科  浅野 良輔 准教授

文学部心理学科 浅野 良輔 准教授が「スマホ育児」がもたらす、子どもの発達への影響について証明している研究は現時点ではないとコメントし、テレビで放送されました。

参考:本学ホームページ

6月17日中京テレビ

「国際ソロプチミスト久留米『社会ボランティア賞』、『災害復興援助賞』受賞」について
【医学部看護学科 三橋 睦子 教授

【うきはベース学生合宿企画実行委員会】

16日、国際ソロプチミスト久留米による社会奉仕活動団体への表彰が行われ、医学部看護学科 三橋 睦子 教授に「社会ボランティア賞」が、九州北部豪雨を機に活動を始めた久留米大のうきはベース学生合宿企画実行委員会に「災害復興援助賞」が授与され、新聞に掲載されました。

6月17日西日本新聞(11面)

「南筑高校で主権者教育」について

久留米市 南筑高校で政治や選挙に対する当事者意識を育む「主権者教育」が行われ、久留米大生が講師役を務めたことが新聞に掲載されました。

6月11日西日本新聞(19面)

「『免疫チェックポイント阻害薬』の有効性を予測する方法を開発」について
【医学部内科学講座  東 公一 准教授

医学部内科学講座 東 公一 准教授の研究グループが血液中に含まれるアミノ酸などの濃度を調べることによって、がんの免疫療法に使う「免疫チェックポイント阻害薬」の有効性を予測する方法を開発し、新聞に掲載されました。

参考:本学ホームページ

6月6日西日本新聞(11面)

「西日本新聞『随筆喫茶』への記事掲載」について
【文学部国際文化学科 神本 秀爾 准教授

文学部国際文化学科 神本 秀爾(専門:文化人類学) 准教授が、西日本新聞の「随筆喫茶」のコーナーで、研究の一環で行っているジャマイカでのフィールドワークなどについて語った記事が掲載されました。 

6月5日

西日本新聞(8面)

「読売新聞『からだの質問箱』への記事掲載」について
【医学部耳鼻咽喉科頭頸部外科学講座 梅野 博仁 教授

医学部耳鼻咽喉科頭頸部外科学講座 梅野 博仁 教授が、読売新聞の「からだの質問箱」のコーナーで声帯委縮の対策などについての質問に答え、新聞に掲載されました。

6月4日

読売新聞(14面)

「医学部看護学科の戴帽式」について

コロナウイルスの影響で延期されていた戴帽式が挙行され、医学部看護学科の2年生116人が戴帽を受けたことが、新聞等で紹介されました。

参考:本学ホームページ

6月2日RKB毎日放送
TVQ九州放送
6月3日西日本新聞(18面)
6月4日読売新聞(26面)

「新学科『医療検査学科』の設置構想」について

2024年4月より医学部に4年制の「医療検査学科」(仮称)を新設(同時に医学部付属臨床検査専門学校は23年度の入学者を最後に募集を停止し、新学科に改組)することを発表し、新聞に掲載されました。

参考:本学ホームページ

5月31日西日本新聞(23面)
6月4日読売新聞(26面)

「久留米大生が久留米絣着付け体験」について

久留米絣の魅力を知るために文学部1年生12人が着物の着付け体験をし、久留米市野中町の石橋文化センターの庭園を散策した様子が、新聞に掲載されました。

参考:本学ホームページ

5月30日読売新聞(23面)

「解剖体慰霊祭」について

5月24日に行った医学部 解剖体慰霊祭の様子が新聞に掲載されました。

5月26日読売新聞(25面)

「志波直人教授が最終講義」について
【医学部整形外科学講座 病院 志波 教授

医学部整形外科学講座の志波 直人教授が2022年3月末で教授を退任するにあたり行った最終講義の様子が、新聞に掲載されました。

参考:本学ホームページ

5月25日朝日新聞(25面)

「ウクライナ支援チャリティーコンサート開催と大分市の避難民支援団体への寄付」について

久留米大学の「のだめ弦楽合奏団」、「吹奏楽部」、「医学部管弦学部」が合同で「ウクライナ支援チャリティ・コンサート」を開催し、集まったお金を大分県日田市にあるウクライナ人へ支援活動を行っているNPO法人 リエラに寄付したことが、新聞に掲載されました。

参考:本学ホームページ

5月25日

読売新聞

大分地方版

5月26日読売新聞(24面)
5月27日西日本新聞(20面)

学生サークル「team.CSV」がオンライン料理教室開催について

学生サークル「team.CSV」がオンラインで料理研究室を開催にあたって、学生たちが役割を分担し、工夫を凝らして実施した様子が新聞に掲載されました。

参考:本学ホームページ

5月25日朝日新聞(28面)

「国際生物学オリンピック日本代表に」について
【久留米大学附設高等学校 3年生 川上航平さん

久留米大学附設高等学校 3年生 川上航平さんが「国際生物学オリンピック」の日本代表に選ばれ、インタビュー記事が新聞に掲載されました。

参考:附設中学校高等学校ホームページ

5月19日読売新聞(23面)

「久留米大学御井キャンパスグラウンド 貯水池着工へ」について

福岡県と久留米市で豪雨による浸水被害を軽減するために整備が進められている貯留施設のうちの一つである久留米大学御井キャンパスグラウンドの貯水施設(貯留量2万1800t)が、新聞で紹介されました。

5月13日西日本新聞(18面)
5月31日西日本新聞(18面)
6月3日西日本新聞(18面)

「『久留米絣未来プロジェクト』で藍草の植え付け」について

5月7日に、藍の生産業を復活させようと取り組む「久留米絣未来プロジェクト」の一環で、学生と染織家らで久留米絣の原料となる藍草を御井キャンパスに植え付ける様子が、新聞に掲載されました。

参考:本学ホームページ

5月8日西日本新聞(18面)

「個展『いのちのふるさと』開催」について
【久留米大学附設高等学校 元美術科教諭 江上 寛二 氏

久留米大学附設高等学校 元美術科教諭 江上 寛二 氏が30日まで絵画展「壺中天」個展『いのちのふるさと』を開催していることが新聞で紹介さました。

5月8日毎日新聞(27面)

「『久留米まち物語』の執筆」について
【文学部国際文化学科 吉田 洋一 教授

久留米大学 文学部国際文化学科の吉田 洋一 教授らが執筆した、県内の各市町村の歴史や文化を紹介する「ふるさと文化誌」シリーズの最新刊である『久留米まち物語』が刊行され、新聞で紹介されました。

5月1日西日本新聞(14面)

「春の叙勲 瑞宝章を受賞」について
【西土 純一 名誉教授】

本学の名誉教授である西土純一氏が春の叙勲で瑞宝章を受賞され、新聞に掲載されました。

4月29日西日本新聞(11面)
読売新聞(11面)
毎日新聞(20面)
日経新聞(35面)
朝日新聞(18面)

「間違っても戻れる社会に」について
【廣末 登 非常勤講師

保護司として就労支援もされている廣末登非常勤講師のインタビュー記事が、新聞に掲載されました。

4月29日朝日新聞(2面)
5月18日(夕)毎日新聞(3面)

「久留米絣の魅力 若者目線で紹介」について

3月19日、20に開催された久留米絣の魅力を発信する久留米かすり市の学生によるファッションショーや絣の商品開発を紹介するブースの様子が紹介され、学生のコメントが新聞に掲載されました。

参考:本学ホームページ

4月1日広報くるめ
4月14日読売新聞(27面)

「オンラインで国際交流~Tomodachiプロジェクト~」について

久留米大学の在校生と留学提携先の学生が会員制交流サイトで交流する「Tomodachiプロジェクト」について、新聞で紹介されました。

参考:本学ホームページ

4月4日西日本新聞(24面)

「久留米大学入学式を挙行」について

4月1~2日に挙行された久留米大学入学式について新聞等で紹介されました。

参考:本学ホームページ

4月2日西日本新聞(18面)

「オミクロン株派生型BA・2の危険性」について
【医学部免疫学講座 溝口 充志 教授

医学部免疫学講座 溝口 充志 教授が「オミクロン株」の派生型「BA・2」の危険性についてコメントし、新聞に掲載されました。

4月1日西日本新聞(1面)
4月6日毎日新聞(24面)

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バックナンバー(2020年度に紹介されたもの)
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