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新聞等で紹介された久留米大学


※掲載内容は、広報室で把握しているもので、すべての情報を網羅したものではありません。ご了承ください。

2018年度

「人間健康学部も参加のジュニアスポーツチャレンジinタマスタ筑後」について

人間健康学部スポーツ医科学科が参加する、筑後市タマスタ筑後でのイベント「ジュニアスポーツチャレンジinタマスタ」(12月2日開催)について新聞で紹介されました。(スポーツ医科学科では、子どもたちの50メートル走や立ち幅跳びなどの体力測定を行った後に、日本スポーツ協会が制作した「アクティブ・チャイルド・プログラム(ACP)」に挑戦してもらい、記録の変化を確かめる。)

11月10日西日本新聞(18面)

「伝統的工芸品の全国大会『KOUGEI EXPO』に久留米大学も参加」について

30年ぶりの福岡開催となった伝統的工芸品の全国大会「KOUGEI EXPO」が11月2日から4日まで、マリンメッセで開催され、久留米大学も産地とコラボした新商品を展示。八女提灯でデザインにかかわった文学部3年生の髙橋典枝さんがインタビューを受け、新聞で紹介されました。

11月3日朝日新聞(29面)

「久留米大学附設中学校の生徒が日本学生科学賞で最優秀賞」について

読売新聞社の主催で実施されている「日本学生科学賞」で、久留米大学附設中学校の生徒が最優秀賞に選ばれ、新聞で紹介されました。

10月31日読売新聞(28面)

「久留米大が『がん』出前授業」について

久留米大学先端癌治療研究センター所長の山田亮教授が、北九州の県立小倉西高校で「がん教育出前授業」を行い、新聞で紹介されました(今年度は県内8つの高校でさまざまな講師が講義)。

10月30日毎日新聞(23面)

「筑後川の特産品ブランド認定へ」について

久留米大学経済社会研究所が行っている、食品や工芸品などを市民投票でブランド認定する「第3回筑後川ブランド大会」の投票が始まり、新聞で紹介されました。

参考:本学ホームページ

参考:西日本新聞ホームページ

10月24日西日本新聞(20面)

「酒米『山田錦』収穫を久留米大生が体験」について

久留米市城島町で10月20日に行われた、酒米「山田錦」の収穫に久留米大生13人が参加し、新聞で紹介されました(経済学部 冨吉満之准教授のゼミ生が参加)。

10月21日西日本新聞(19面)

「ミトコンドリア病に関する研究成果を発表」について

医学部小児科学講座の古賀靖敏教授らのグループが、ミトコンドリア病の患者に対してアルギニンを長期間投与することで発作や病状の進行を抑えられたことを世界で初めて確認したと発表し、新聞で紹介されました。

参考:本学ホームページ

参考:朝日新聞ホームページ

10月20日朝日新聞(32面)

「ラジオ局ドリームスエフエム放送の番組に久留米大学生も出演」について

久留米市のコミュニティーラジオ局「ドリームスエフエム放送」が10月8日に生放送した、福岡よしもととのコラボ番組「ちっごオモロー道場」に文学部情報社会学科の学生4人が出演し、新聞で紹介されました。

参考:文学部情報社会学科ホームページ

参考:西日本新聞ホームページ

10月17日西日本新聞(21面)

「久留米の学生が学園祭をPR」について

久留米大学など久留米市内の学生が、学園祭を新聞社にPRし、新聞で紹介されました。
【あのく祭 旭町キャンパス:医学部】10月26日(金)~28日(日)
【あのく祭 御井キャンパス:文系学部】11月2日(金)~4日(日)

参考:本学ホームページ

10月11日西日本新聞(23面)

「久留米大生らが久留米大学茶を開発」について

久留米大学の学生らが、八女茶の生産者らとペットボトルの「久留米大学茶」を共同開発し、新聞で紹介されました。

参考:本学ホームページ

10月4日毎日新聞(21面)
読売新聞(31面)
日本経済新聞(43面)
10月10日朝日新聞(31面)
10月11日西日本新聞(22面)

「産後うつに対する治療等」について
【医学部神経精神医学講座 内村直尚教授】

出産後、精神面などに変調を来たす「産後うつ」について、医学部神経精神医学講座の内村直尚教授がインタビューを受け、新聞に掲載されました。

10月3日読売新聞(28面)

「久留米大学病院 放射線腫瘍センターが10月1日に開設」について

久留米大学病院の病院北館内に10月1日に開設され診療を開始する「放射線腫瘍センター」について、新聞で紹介されました。(九州初導入の放射線治療機器を含む3台の治療機器を新たに設置)

参考:本学ホームページ

参考:西日本新聞ホームページ

参考:日本経済新聞ホームページ

9月29日朝日新聞(33面)
毎日新聞(23面)
西日本新聞(22面)
10月1日読売新聞(29面)
10月2日日本経済新聞(31面)

「株価をテーマに商学部塚崎公義教授が10月30日に講演」について

西日本新聞社が発行する月刊マネー情報誌「オーエン」でコラムを執筆中の商学部塚崎公義教授が講演を行う「一から分かる資産づくり」と題した講演会(西日本新聞社主催)について、新聞で紹介されました。(日時:2018年10月30日 14時~ 場所:西日本新聞本社10階会議室)

9月22日西日本新聞(28面)

「久留米大生の4人がうきは市の魅力を発信」について

本学が地域包括連携協定を結んでいるうきは市広報係でインターンシップ(就業体験)に取り組んだ久留米大生4人が、「フルーツ王国うきは」をPRする報道発表資料を作成・発表し、新聞で紹介されました。

9月19日西日本新聞(23面)

「自殺者を防ぐ久留米方式の取り組み」について

久留米市で、内科などのかかりつけ医と精神科医の連携を強化し、うつ病を早期発見するなど、自殺を予防する取り組みが、テレビで紹介されました。(発起人である久留米大学医学部副学長 内村直尚教授がコメント)

参考:NHKホームページ

9月13日NHK

「久留米大学と理化学研究所が共同研究室を開設」について

久留米大学と理化学研究所が、ビタミンDの代謝異常に起因する小児疾患の治療法確立を目指す共同研究室を久留米大学医学部小児科学講座内に設置し、新聞で紹介されました。(理化学研究所の共同研究室開設は、ライフサイエンス分野では九州初)

参考:本学ホームページ

参考:西日本新聞ホームページ

9月13日西日本新聞(24面)
9月20日毎日新聞(23面)
9月20日読売新聞(31面)
9月26日朝日新聞(30面)

「久留米大学と青森中央学院大学の学生による物産展」について

9月9日にうきは市の道の駅うきはで実施予定の、久留米大学と連携協定校の青森中央学院大学による物産販売について、新聞で紹介されました(9月8日は大分県日田市の道の駅水辺の郷おおやまで開催予定)。

参考:西日本新聞ホームページ

9月7日朝日新聞(23面)
9月15日西日本新聞(25面)

「『ハイム小伝 現代史を駆け抜けたユダヤ人作家』を出版」について

貫橋宣夫久留米大学名誉教授が、旧東ドイツの作家シュテファン・ハイムについての小伝『ハイム小伝 現代史を駆け抜けたユダヤ人作家』を出版し、新聞で紹介されました。

参考:西日本新聞ホームページ

9月7日西日本新聞(23面)

「地域創造インターンシップ」について

本学の学生らが参加し、地域課題の解決策を探る「地域創造インターンシップin久留米」が8月27~31日に開催され、新聞で紹介されました。

参考:本学ホームページ

9月4日西日本新聞(19面)

「週刊ダイヤモンドへの寄稿記事掲載」について
【商学部 塚崎公義教授】

週刊ダイヤモンド9月1日号に商学部 塚崎公義教授の寄稿記事が掲載されました。

9月1日週刊ダイヤモンド(9月1日号)

「全国短歌甲子園で附設高校2年生の有吉さんが小島ゆかり賞を受賞」について

全国の高校生が短歌の出来や表現力を競う「短歌甲子園」(2018年8月17~19日に盛岡市で開催)で「特別審査賞 小島ゆかり賞」に久留米大学附設高等学校2年生の有吉玲さんが選ばれ、新聞で紹介されました。(特別審査員の歌人小島ゆかり氏が大会中最も優れていると評価した短歌を詠んだ作者に贈られる賞。今回初出場の久留米大学附設高等学校は、団体戦でも3位に輝いた。)

8月22日読売新聞(29面)

「久留米大学古本募金」について

学生や教職員、市民から不要になった書籍やDVDを寄付してもらい、換金して大学の教育・研究活動に活用する久留米大学古本募金について、新聞に紹介されました。

参考:本学古本募金ホームページ

参考:西日本新聞ホームページ

8月22日西日本新聞(20面)

「博多の演劇史『芝居小屋から』発刊」について
【文学部 狩野啓子特任教授】

文学部の狩野啓子特任教授が編集にたずさわり、明治・大正・昭和の博多の演劇の歴史をつづった「芝居小屋から-武田政子の博多演劇史」が出版され、新聞で紹介されました。

参考:西日本新聞ホームページ

8月15日毎日新聞(25面)
8月15日西日本新聞(25面)

「西日本新聞社との包括連携協定の締結」について

8月8日に調印式を行った、本学と西日本新聞社との間で締結した包括連携協定について新聞で紹介されました。(「知の拠点」として、自治体や企業・団体との連携強化も図りながら、地域貢献の拡大や地方創生などの具体的な効果を生み出すことを目的とするもの)

参考:本学ホームページ

8月9日西日本新聞(22面、27面)

「週刊エコノミストでのエコノミスト・リポート」について
【商学部 塚崎公義教授】

週刊エコノミスト8月7日号に商学部 塚崎公義教授のインタビュー記事エコノミスト・リポートが掲載されました。

7月30日週刊エコノミスト(8月7日号)

「『ママチャリ日本一周記』を出版」について

生まれつき左手の指4本がないハンディを抱えながら、自転車で日本一周をした久留米大学卒業生の下司啓太さんが、その一年余りの旅をつづった本を出版し、新聞で紹介されました。(「青春をママチャリに乗せて ハンディキャップの自転車日本一周記」〔書肆侃侃房〕)

7月26日毎日新聞(23面)

「九州で唯一認定の災害看護専門看護師」について
【久留米大学病院看護師 岡崎敦子氏】

全国で8人、九州で唯一認定されている「災害看護専門看護師」岡崎敦子さんについて、新聞で紹介されました。

7月23日毎日新聞(25面)

「絣フェスタ2018」について

7月14日に久留米シティプラザ六角堂広場で開催された「絣フェスタ2018」について、新聞で紹介されました。(久留米大学法学部と、前田俊文教授のゼミ生を中心とする学生実行委員会が主催。久留米大学の学生グループckgzも久留米絣をテーマにした楽曲を披露)

 参考:本学ホームページ

7月12日読売新聞(29面)
7月16日朝日新聞(27面)

「久留米大学病院に治療と仕事の両立支援窓口を開設」について

久留米大学病院と福岡産業保健総合支援センターは、「患者の治療と仕事の両立に関する相談窓口」を開設する協定を結び、新聞で紹介されました。(2018年7月11日から大学病院内に窓口を開設:毎月第2・4水曜日の午後9時〜12時)

 参考:久留米大学病院ホームページ

7月11日西日本新聞(21面)

「定年後を見据えて今、なすべきことは」について
【商学部 塚崎公義教授】

商学部塚崎公義教授が、週刊東洋経済の「定年後を見据えて今、なすべきことは」と題したインタビュー記事に応え、誌面に掲載されました。

 参考:週刊東洋経済ホームページ

7月6日週刊東洋経済(7月7日号)

「絣フェスタのリハーサル」について

7月14日に久留米シティプラザ六角堂広場で開催される「絣フェスタ」のリハーサルの様子が、新聞で紹介されました。(久留米大学法学部と、前田俊文教授のゼミ生を中心とする学生実行委員会が主催。久留米大学の学生グループckgzも久留米絣をテーマにした楽曲を披露する)

 参考:本学ホームページ

7月4日朝日新聞(25面)
7月5日毎日新聞(23面)

「コラムニスト トコさんによる講義」について

コラムニスト トコさんによる、新聞を使った情報との向き合い方についての講義の様子が、新聞で紹介されました。(半年間の授業「放送論」の1コマ)

6月29日朝日新聞(29面)

「久留米絣発案 井上伝の楽曲をckgzのプロジェクトで制作」について

少女時代に久留米絣を発案した創始者の井上伝をテーマにした楽曲「アイのカタチ」を文学部神本秀爾准教授とゼミ生らによるckgzのプロジェクトで制作、新聞で紹介されました。

6月21日毎日新聞(25面)
6月22日朝日新聞(27面)

「文化財保存科学研究部会によるイタリア訪問活動の報告会について」について

6月2日に、久留米大学文化財保存科学研究部会が、筑後地方の伝統工芸である八女和紙と久留米絣をイタリアで紹介する活動の報告会を行い、新聞で紹介されました。

6月5日朝日新聞(25面)
6月15日西日本新聞ぽしぇっと(2面)

「セクハラに関するインタビュー」について
【医学部神経精神医学講座 大江美佐里講師】

「セクハラを問う」職者インタビューに、医学部神経精神医学講座の大江美佐利講師(大学病院カウンセリングセンター長)がインタビューを受け、新聞で紹介されました。

6月5日毎日新聞(25面)

「60年を迎えた田主丸研究(疫学調査)」について
【地域医療連携講座 足達寿教授】

1958年から久留米大学が久留米市田主丸町で住民の疫学調査を続けて、今年で60年を迎える。研究チーム主任の医学部地域医療連携講座の足達寿教授が成果や意義などについてインタビューを受け、新聞で紹介されました。

6月3日西日本新聞(16面)

「人手不足倒産に関する論考」について
【商学部 塚崎公義教授】

商学部 塚崎公義教授の「人手不足倒産」に関する寄稿記事が週刊ダイヤモンドに掲載されました。

5月28日週刊ダイヤモンド(6月2日号)

「公的年金等に関するコメント」について
【商学部 塚崎公義教授】

日本経済新聞の公的年金等に関する記事に、商学部 塚崎公義教授がコメントし、紙面に掲載されました。

5月27日日本経済新聞(2面)

「久留米大学病院のドクターヘリ」について

久留米大学病院のドクターヘリが西日本新聞「こどもタイムズ」の取材を受け、紙面に掲載されました。

5月24日西日本新聞(10面)

「解剖体慰霊祭」について

5月22日に医学部筑水会館で解剖体慰霊祭が開催され、その様子が新聞で紹介されました。

5月23日西日本新聞(18面)

「スポーツ医学:からだの仕組み考えて」について
【人間健康学部 滿園良一教授】

人間健康学部 滿園良一教授の「からだの仕組み考えて」と題した「スポーツ医学」に関する寄稿記事が西日本新聞に掲載されました。

5月20日西日本新聞(7面)

「田主丸研究 検診始まる」について

1958年から久留米市田主丸町で住民の疫学調査を続ける久留米大学が5月17日、町内で集団検診をはじめ、新聞で紹介されました。

5月18日西日本新聞(22面)

「日本顕微鏡学会が市民講座開催」について

5月27日に久留米シティプラザで開催される、市民公開講座「ミクロ・ナノの世界をのぞいてみよう」について、新聞で紹介されました。(医学部解剖学講座 中村桂一郎教授が実行委員長として開催する「第74回日本顕微鏡学会全国学術講演会(28~31日)」に合わせ開催)

5月16日西日本新聞(21面)
5月25日朝日新聞(25面)

「八女和紙と久留米絣の魅力をイタリアで発信」について

筑後地方の伝統工芸、八女和紙と久留米絣をイタリアでの発表会で紹介する久留米大学の文化財保存科学部会の取り組みが、新聞で紹介されました。(フィレンツェで5月16~18日に開催される文化財保存国際学会でブースを設け紹介)

 参考:本学ホームページ

5月12日朝日新聞(29面)

「久留米大学に楽器寄贈」について

福岡市在住の作曲家で指揮者の山本成宏さんが、コントラバスやティンパニなどの楽器や備品約50点を久留米大学に寄贈され、贈呈式の様子が新聞で紹介されました。

5月11日毎日新聞(23面)
読売新聞(29面)
5月12日西日本新聞(24面)
5月15日朝日新聞(27面)

「新入社員に関するコメント」について
【商学部 塚崎公義教授】

新入社員が何年ぐらい会社で働いてくれそうかを「COMEMO※」内のビジネスパーソンに調査した記事に、商学部 塚崎公義教授がコメントし、新聞で紹介されました。(※「COMEMO」:日本経済新聞電子版内に設置されたビジネスパーソンが知見を共有するプラットフォーム)

5月8日日本経済新聞(4面)

「睡眠負債」について
【医学部 神経精神医学講座 内村 直尚教授】

寝不足が積み重なり心身に悪影響を及ぼす、いわゆる”睡眠負債”について、医学部神経精神医学講座 内村 直尚教授がインタビューに答え、新聞で紹介されました。

5月4日西日本新聞ぽしぇっと(4面)

「ドイツ人捕虜慰霊碑を法学部教授らが案内」について

ドイツ人捕虜として収容された法律家カール・フォークト氏の法律特許事務所関係者に、法学部の髙松基助特任教授や上村一則教授らが捕虜慰霊碑を案内し、新聞で紹介されました。(久留米大学法学部が収容所をテーマにしたシンポジウムの情報で慰霊碑があることを知り訪問)

4月29日西日本新聞(18面)

「創立90周年記念式典を開催」について

4月28日、久留米大学の創立90周年記念式典が久留米シティプラザで開催され、新聞で紹介されました。

4月29日朝日新聞(27面)
毎日新聞(27面)
読売新聞(25面)
西日本新聞(24面)

「三足のわらじ 人の心開放へ」について
【医学部医学科5年生 岩嵜誉昇さん】

医学生で、獣医師、そして音楽プロデューサーとしても活躍する、久留米大学医学部5年生の岩嵜誉昇さんが、新聞で紹介されました。2017年11月、初のオリジナル曲「アンコンディショナル・ラブ」が世界最大級のクラブ音楽配信サイトで、一時人気ランク2位に。今年10月にオランダで開かれる世界最大級のダンスイベントへも参加依頼がきている。

4月27日西日本新聞(23面)

「水郷水都全国会議が久留米大学御井キャンパスで開催」について

4月22日、久留米大学御井キャンパスで『九州北部豪雨に学ぶ減災と復興』をテーマに水郷水都全国大会が開催され、新聞で紹介されました。

4月24日毎日新聞(21面)

「『弥生人渡来説』丈夫氏ら4人標本に(久留米大学医学部に献体)」について

弥生人骨を分析し学説を生み出した金関丈夫・元九州大教授の2人の息子が、学問発展のため死後は骨格標本にしてほしいと遺言し、2015年11月と2018年3月に久留米大学医学部に献体され、新聞で紹介されました。(九州大学に運ばれ標本として保管)

4月23日西日本新聞夕刊(1面)

「商学部塚崎公義教授が日経CNBC(マーケット・経済専門チャンネル)に出演」について

4月20日、商学部塚崎公義教授が日経CNBC(マーケット・経済専門チャンネル)のマーケット・レーダー(朝エクスプレス)に出演しました。マーケット・レーダー:米国を中心とする海外市場の動向を踏まえ、その日の市場を動かす経済ニュースや米企業業績などの株価材料を総点検するとともに、資産運用に役に立つ情報を提供する番組。

 参考:日経CNBCホームページ

4月20日日経CNBC

「”久大のデスパ”4番吉海120メートル弾」について

4月14日に九州六大学野球の春季リーグ戦が福岡市のヤフオクドームで始まり、久留米大学は北九州大学に7-6と競り勝ち、"久大のデスパ"とチーム内で呼ばれる4番吉海が推定飛距離120メートルの2ランホームランを放ち活躍、新聞で紹介されました。

4月15日

西日本新聞(16面)

「7人制ラグビー日本代表候補が久留米大学みいアリーナでトレーニング」について

4月11日に、7人制ラグビーの男子日本代表候補の強化合宿が始まり、久留米大学御井キャンパスのみいアリーナなどでのトレーニングの様子が新聞で紹介されました。(久留米総合スポーツセンター陸上競技場などで13日まで強化合宿を行う予定)

4月12日

西日本新聞(20面)

「ミス久留米大学が一日警察署長」について

4月5日に、ミス久留米大学の古川朝子さんが久留米警察署の一日署長として春の交通安全県民運動の街頭キャンペーンを行い、その様子が新聞で紹介されました。

4月6日

朝日新聞(29面)

「久留米大学で入学式」について

4月4日に、久留米大学みいアリーナで大学の卒業式が行われ、その様子が新聞で紹介されました。

4月5日

毎日新聞(23面)
読売新聞(27面)
西日本新聞(22面)

2017年度

「久留米大学で白衣授与式」について

3月30日に、久留米大学筑水会館で医学部医学科の白衣授与式が行われ、その様子が新聞で紹介されました。

3月31日

西日本新聞(22面)

「創立90年 久留米大学の挑戦(連載記事)」について

2018年4月に久留米大学が創立90周年を迎えるにあたり、西日本新聞で連載記事「創立90年 久留米大学の挑戦」がスタートしました。(筑後版に計11回連載の予定)
参考:本学ホームページ


「久大 社会還元を深化」 
・1回目(3月24日) 「企業連携:地域とともに歩み加速」
  地域連携センター長 大矢野栄次教授ほか
・2回目(3月25日) 「がんワクチン:第4の治療 実を結ぶか」
  がんワクチンセンター長 伊東恭悟教授
・3回目(3月26日) 「宇宙研究:飛行士の筋力維持に光」
  整形外科学講座 志波直人 教授
・4回目(3月27日) 「ボランティア:地域の子育て若い力で」
  法学部 松田光司 准教授、パルキッズ久留米大学ほか
・5回目(3月29日) 「学生食堂:3代続く味のバトン」
  食堂 やなぎ亭
・6回目(3月30日) 「ママドクター:働き方改革 病院も加速」
  久留米大学病院小児科 永光信一郎准教授、病理学講座 守屋普久子医師ほか
・7回目(3月31日) 「人間健康学部:『文医融合』新たな顔に」
  人間健康学部 学部長 濵﨑裕子教授、原賢二准教授
・8回目(4月1日)  「医療センター:特色ある診療体制築く」
  医療センター 副病院長 甲斐久史教授、先進漢方治療センター 惠紙英昭教授
・9回目(4月2日)  「ブランド化:『くるめ野菜』売り込め」
  経済学部 冨吉満之准教授
・10回目(4月3日) 「心のケア:『支える側』を支えたい」
  久留米大学病院カウンセリングセンター長 大江美佐里講師
・11回目(4月4日) 「学長に聞く:『子育ての街』を後押し」
  永田見生理事長・学長

3月24日~
4月4日

西日本新聞(27面)

「こども食堂サミット」について

3月17日に、福岡県春日市で「広がれ、子供の輪!全国ツアーin福岡&九州サミット」が開催され、久留米大学の学生も分科会で議論、その様子が新聞で紹介されました。(貧困家庭の子どもたちへの寄り添いの場として運営されている「子ども食堂(子どもたちに無料や低価格で食事を提供するもの)」に本学の学生有志も参画)

3月24日

西日本新聞(11面)

「久留米大学卒業式」について

3月20日に御井キャンパスで行われた久留米大学卒業式の様子が、新聞等で紹介されました。
 参考:本学ホームページ

3月21日毎日新聞(23面)
読売新聞(31面)
西日本新聞(24面)
RKB

「久留米市での慢性腎臓病に対する重症化予防への取り組み」について

久留米市が2018年度から慢性腎臓病の重症化を予防するため、久留米大学病院や地元医師会などと連携し、かかりつけ医から専門医につなぐネットワーク構築を行う取り組みが、新聞で紹介されました。

3月15日西日本新聞(24面)

「マネー情報誌『オーエン』執筆の商学部塚崎公義教授が講演会」について

西日本新聞のマネー情報誌「オ-エン」にコラムを執筆中の商学部塚崎公義教授が3月24日に講演する、西日本新聞社主催の「一から分かる資産づくり」が新聞で紹介されました。福岡市天神エルガーラオフィス6階の久留米大学福岡サテライトで3月24日(土曜日)13時00分から開催。

 参考:西日本新聞社ホームページ

3月13日西日本新聞(32面)
3月25日西日本新聞(25面)

「福岡サテライトでイタリアから講師を招き文化財修復などについて講演会」について

久留米大学文学部と比較文化研究所の主催により3月9日に開催される、八女市の伝統工芸「手すき和紙」を海外で普及させる活動をテーマにした特別講演会「博物館コーディネーターの仕事 イタリアでの八女和紙普及に携わって」について、新聞で紹介されました。(講師は、イタリアで文化財修復に携わっているイヴァーノ・フランカヴィラ氏)

 参考:本学ホームページ

3月9日西日本新聞(28面)

「久留米大学に研究・治療の新施設完成」について

久留米大学旭町キャンパスに「基礎3号館」と「病院北館(総合複合棟・放射線腫瘍センター)」が完成し、3月7日に行われた落成式について、新聞で紹介されました。(放射線腫瘍センターには、九州初導入の機器を含む最新放射線治療機器や温熱治療機器を導入)

3月8日朝日新聞(25面)
毎日新聞(23面)
西日本新聞(22面)
3月9日読売新聞(31面)

「青森中央学院大学との学術連携協定」について

本学が学術連携協定を結んでいる青森中央学院大学に久留米大学の学生が、青森県の文化や観光資源を学ぶ講義で訪れ、新聞で紹介されました。

2月28日東奥日報(22面)

「久留米大学にベンチャースペース」について

旭町キャンパスに2018年3月完成する基礎3号館の「ベンチャースペース」について、新聞で紹介されました。(施設の1部をベンチャースペースとしてバイオ分野のベンチャー企業などに貸し出す予定)

2月25日西日本新聞(22面)

「筑後川流域の活性化へ議論」について

久留米大学の学生や市民団体が集い、筑後川をテーマにした地域活性化に取り組む「筑後川流域圏地域づくりなんでも相談会」が2月15日に開催され、新聞で紹介されました。

2月18日西日本新聞(25面)

「発達障害に関するコメント」について

発達障害について医学部小児科学講座の山下裕史朗教授がコメントし、新聞で紹介されました。

2月16日西日本新聞(22面)

「本学の学生団体が国際ソロプチミスト久留米の学生ボランティア賞を受賞」について

本学の法学部・松田ゼミ、国際交流・協力支援サークルWorcal、災害ボランティアネットワークゆめくるの3団体が、国際ソロプチミスト久留米の学生ボランティア賞を受賞し、2月15日に行われた表彰式の様子が新聞で紹介されました。

2月16日毎日新聞(25面)

「福岡県庁で行われた久留米絣ファッションショー」について

2月14日に、本学の学生と筑後市が共同企画した久留米絣のファッションショーが福岡県庁で行われ、その様子が新聞で紹介されました。

2月15日朝日新聞(31面)
2月18日読売新聞(31面)
3月8日西日本新聞(25面)

「城島酒蔵開きのイベントに久留米大学の学生が実行委員として参加」について

経済学部研究生の荒巻優子さんが、2月17、18日に開かれる「第24回城島酒蔵びらき」の実行委員として学生で初めて加わり、SNSでの発信を狙った企画を発案、新聞で紹介されました。

2月9日

朝日新聞(29面)
西日本新聞(26面)

「文学部3年生の界達かたるさんが小説を出版」について

文学部3年生の界達かたるさん(ペンネーム)が1月に小説「Jに羽根はいらない」を出版し、新聞で紹介されました。

2月3日毎日新聞(27面)
2月8日読売新聞(31面)
2月13日西日本新聞(18面)

「久留米大学病院にアフラック社が玩具を寄贈」について

1月29日、久留米大学病院の小児科病棟プレイルームにアフラック社からおもちゃが寄贈され、贈呈式の様子が新聞で紹介されました。

1月30日

西日本新聞(20面)

「女性医師のキャリア支援」について

女性医師のキャリア支援について、久留米大学病院 男女共同参画事業推進委員会「元気プロジェクト」委員の守屋普久子助教がコメントし、新聞で紹介されました。

1月29日

日本経済新聞(29面)

「法学部創設30周年記念シンポジウム」について

1月27日に開催される、法学部創設30周年記念シンポジウム「軍都久留米のドイツ人捕虜百年前の久留米と世界を探る」について、新聞で紹介されました。

1月26日読売新聞(31面)
西日本新聞(24面)
2月15日朝日新聞(31面)

「がん研究助成金の贈呈式」について

1月24日、公益財団法人福岡県すこやか健康事業団による2017年度がん研究助成金の贈呈式が行われ(がん治療や予防などの研究で期待される西日本の若手研究者を対象にしたもので久留米大学からも選定)、新聞で紹介されました。

1月25日

西日本新聞(21面)

「小児慢性特定疾病重症児の預かり医療機関」について

1月29日から開始される、小児慢性特定疾病患者のうち在宅の重症児を一時預かりする公的助成事業で、受け入れを行う医療機関として、久留米大学病院が紹介されました。

1月25日

西日本新聞(21面)

1月26日毎日新聞(27面)

「横倉義武氏の世界医師会長就任祝賀会」について

1月21日に久留米市萃香園ホテルで開催した、横倉義武氏(本学同窓生で日本医師会長)の世界医師会長就任祝賀会の様子が新聞で紹介されました。(本学と久留米大学医学部同窓会の主催)

1月20日

西日本新聞(28面)

「宮崎暴走事件の判決で争点となった『てんかん』へのコメント」について
【医学部神経精神医学講座 本岡大道准教授】

宮崎市で2015年10月、軽乗用車が暴走し通行人6人が死傷した事故の判決が下り、その争点となった「てんかん」について医学部神経精神医学講座 本岡大道准教授がコメントし、新聞で紹介されました。

1月20日

西日本新聞(30面)

「久留米大学に期日前投票所」について

久留米市長選挙を直前に控えた1月18日、久留米大学御井キャンパスに期日前投票所が設けられ、新聞で紹介されました。(投票促進委員会KUが受付や立会など務める)

1月19日

毎日新聞(25面)
西日本新聞(20面)

「筑後市の企画展に久留米大学生が参加」について

福岡県庁の「福岡よかもんひろば」で筑後市の魅力を発信する企画展が開催され、参加する久留米大学生の活動が、新聞で紹介されました。(2月14日に久留米絣のファッションショーを開催予定)

1月19日

毎日新聞(25面)

「久留米市長選挙での『投票促進委員会KU』の活動」について

久留米市長選挙の投票率アップをめざし「投票促進委員会KU」が西鉄久留米駅で投票を呼びかける活動を行い、新聞で紹介されました。

1月18日

朝日新聞(23面)
読売新聞(31面)
西日本新聞(20面)

「駅ビルに交流広場を開設」について

久留米大学の学生が提案した、西鉄久留米駅の駅ビルに学生たちが交流や打ち合わせや勉強の場として自由に利用できる「メドットラボ」が開設され、新聞で紹介されました。(大学生や大学院生の企業家精神を育成する久留米市の事業に提案して実現した施設で、中学生から大学生までの利用を想定している。午後3時から8時半まで利用可能。但し、平成30年3月31日までの限定開設)

1月15日

読売新聞(31面)

1月30日西日本新聞(20面)
3月9日毎日新聞(23面)

「久留米大生座談会」について

18歳選挙権が導入されて初となる久留米市長選挙を前に、西日本新聞久留米総局で開催された座談会で久留米大学の学生が久留米市について議論し、新聞で紹介されました。

1月10日

西日本新聞(21面)

1月11日西日本新聞(19面)
1月12日西日本新聞(19面)

「がん転移関与のペプチド発見」について

久留米大学と久留米総合病院の研究グループが、がんの転移に作用するペプチドを発見、オランダの医学誌(電子版)に発表し、新聞で紹介されました。

1月8日

西日本新聞(25面)

1月25日毎日新聞(23面)

「『こども食堂』の取り組み」について

久留米大学の有志の学生が筑紫女学園大学の学生と協同で、貧困家庭の子どもたちへの寄り添いの場として「子ども食堂(子どもたちに無料や低価格で食事を提供するもの)」を開き、新聞で紹介されました。

12月27日

読売新聞夕刊(8面)

1月19日朝日新聞(32面)

「久留米大学の学生グループ『投票促進委員会KU』が久留米市長選挙の啓発サポーターに認定」について

久留米市の選挙啓発サポーターとして活動を行っている久留米大学の学生グループ「投票促進委員会KU」が久留米市長選挙啓発のためのサポーターに認定され、新聞で紹介されました。

12月27日朝日新聞(23面)
毎日新聞(23面)
西日本新聞(20面)
12月28日読売新聞(25面)
1月12日西日本新聞(18面)

「久留米市政の検証へのコメント」について
【経済学部 世利 洋介教授】

久留米市政を検証する記事に経済学部の世利 洋介教授がコメントし、新聞で紹介されました。

12月24日

西日本新聞(16面)

1月12日読売新聞(23面)

「久留米市での自殺予防に対する取り組み」について

久留米市で行われている、かかりつけ医と精神科医が連携する自殺予防の取り組みについて、神経精神医学講座 内村 直尚教授がコメントし、新聞で紹介されました。(2010年から久留米大学と市保健所、久留米市などの4医師会によるネットワークを全国に先駆け組織し、自殺者を防ぐための取り組みを行っている)

12月24日

朝日新聞(31面)

「久留米市政の検証へのコメント」について
【地域連携センター長 大矢野 栄次教授】

久留米市政を検証する記事に地域連携センター長の大矢野 栄治教授がコメントし、新聞で紹介されました。

12月20日

西日本新聞(20面)

「筑後信用金庫での成果発表会」について

包括連携協定を結んだ筑後信用金庫で、学生が「しんきん合同商談会」を取材した成果を発表し、新聞で紹介されました。

12月19日

読売新聞(25面)

「国立水俣病総合研究センターとの連携協定」について

12月15日に調印式を行った、本学と国立水俣病総合研究センターとの間で締結した連携協定について新聞で紹介されました。(水俣病患者の治療研究において、本学の医学部整形外科学教室リハビリテーション部が共同研究を進めることにより、治療研究の更なる推進を目的とするもの)

12月16日

毎日新聞(21面)
読売新聞(29面)
西日本新聞夕刊(31面)
日本経済新聞夕刊(9面)

「小中学校などで実施されている『午睡』」について
【医学部神経精神医学講座 内村 直尚教授】

集中力が上がるとして小中学校などで実施されている「午睡(休み時間にリフレッシュのため睡眠をとること)」について、医学部神経精神医学講座 内村 直尚教授が取材を受け、新聞で紹介されました。

12月14日

西日本新聞夕刊(1面)

「ドクター・ブンブンでの医学部の講義」について

12月10日に久留米シティプラザで行われた、子どもが「医療」について学べる「ドクター・ブンブン」というイベントの中で、脳神経外科学講座の森岡基浩教授が授業を行い、それらの様子が新聞で紹介されました。

12月12日

朝日新聞(33面)
読売新聞(35面)

「筑後信用金庫との包括連携協定の締結」について

12月8日に調印式を行った、本学と筑後信用金庫との間で締結した包括連携協定について新聞で紹介されました。(両者が有する技術、知識、情報及びノウハウ等の融合により、相互の発展を資するとともに、地域と地域産業の活性化に寄与することを目的とするもの)

参考:本学ホームページ

12月9日

読売新聞(33面)

12月13日西日本新聞(23面)
12月22日産経新聞(23面)

「コラムニスト トコさんによる講義」について
【御井キャンパス】

テレビのコメンテ-ターとして活躍されているコラムニスト トコさんによる、新聞を教材とした御井キャンパスでの講義の様子が紹介されました。

12月8日西日本新聞(22面)

「多胎児の出産・育児に対する支援(久留米市の新事業)」について

久留米市が、双子、三つ子など多胎児の出産や育児支援に特化した新たな産前サポート事業を開始し、その相談会が開催される久留米大学病院が紹介されました。

12月6日

西日本新聞(18面)

「西日本新聞『Oh!Yen!』創刊記念特別講演会」について
【商学部 塚崎公義教授】

12月4日、西日本新聞のマネー情報月刊紙「Oh!Yen(オーエン)」の創刊を記念して商学部の塚崎公義教授が「一から分かる資産づくり」と題した特別講演を行い、新聞で紹介されました。(塚崎公義教授は同紙の中でコラムを連載予定)

 参考:掲載記事(西日本新聞ホームページ)

12月5日

西日本新聞(29面)

「久留米大学生有志による応援歌での九州北部豪雨被災地支援活動(楽曲完成)」について

学生有志による九州北部豪雨被災地を応援する歌とミュージックビデオを作る取り組みで、楽曲が完成し新聞等で紹介されました。
11月29日

毎日新聞(23面)

12月1日朝日新聞(31面)
12月2日読売新聞(33面)
12月4日NHK
12月5日西日本新聞(22面)
12月15日西日本新聞(26面)

「大川市との包括連携協定の締結」について

11月27日に調印式を行った、本学と大川市との間で締結した包括連携協定について新聞で紹介されました。(産業振興、人材育成、保健福祉、文化・学術の分野で相互に連携して、地域社会の発展と人材育成に寄与することを目的とするもの)

参考:本学ホームページ

11月28日

毎日新聞(23面)
西日本新聞(20面)

11月30日読売新聞(31面)

「久留米工業大学との大学間連携協定の締結」について

11月24日に調印式を行った、本学と久留米工業大学との間で締結した連携協定について新聞で紹介されました。(これまで20年以上にわたる、本学の医学部整形外科学教室と久留米工業大学の工学部との機器の設計やデータ計測・解析での「医工連携」をさらに強め、両大学の教育・研究の質向上を図り地域への貢献を目指すもの)

参考:本学ホームページ

11月25日

毎日新聞(23面)
読売新聞(31面)

「久留米大学の学生グループ『投票促進委員会KU』」について

久留米市の選挙啓発サポーターとして活動を行っている久留米大学の学生グループ「投票促進委員会KU」の代表、和知雄平さん(経済学部4年生)がインタビューを受け、新聞で紹介されました。

11月25日朝日新聞(26面)

「心房中隔欠損症のカテーテル治療について」について
【医学部小児科学講座 小児循環器・先天性心疾患グループ】

「心房中隔欠損症」に対して行われる「カテーテル治療」(開胸術に比べて身体への負担が小さく傷が残らない)の実施件数が九州で初めて500件を超え、新聞で紹介されました。(2016年11月時点で九州初の500例超え、全国で3番目の実績)

11月22日西日本新聞

「中高生2万人のデータ」について
【医学部小児科学講座 永光信一郎准教授】

座間事件における若者の自殺に関する参考データとして、小児科学講座 永光信一郎准教授の「平成28年度子ども子育て支援推進調査研究事業・中高生2万人のデータ」がテレビ等で紹介されました。

11月18日NHK
11月21日朝日新聞(32面)
平成30年1月13日西日本新聞(11面)

「第2回筑後川ブランド大会」について
【経済社会研究所】

経済社会研究所が中心となり主催する、筑後川流域の文化や自然環境を生かした農林水産物や加工品を「筑後川ブランド」として認定する取り組みが新聞で紹介されました。(筑後地区を中心に38企業・団体の58商品がノミネート、道の駅やインターネットで投票を受け付け、11月26日には御井キャンパスで開催される「総選挙」で認定商品が決定)

 参考:「筑後川ブランド大会」のホームページ

11月16日西日本新聞(20面)
11月29日西日本新聞(22面)

西日本新聞「Oh!Yen!」への記事掲載について
【商学部 塚崎公義教授】

商学部 塚崎公義教授の記事が西日本新聞マネー情報月刊紙「Oh!Yen(オーエン)」創刊号に掲載されました(今後も連載の予定)。創刊を記念した特別講演会が12月4日、福岡市天神のソラリア西鉄ホテルで開催され、塚崎公義教授が「一から分かる資産づくり」と題して講演を行います。

 参考:掲載記事(西日本新聞ホームページ)

11月15日西日本新聞「Oh!Yen」
11月21日西日本新聞(29面)

「日本学生科学賞の県代表に選出された研究内容」について
【久留米大学附設中学校】

読売新聞社が主催する、第61回「日本学生科学賞」における県審査(中学校の部)で最優秀賞を受賞し県代表の6点の一つに選ばれた、久留米大学附設中学校3年生 甲斐匠真さんの研究内容(「実験で学んだ液状化対策の難しさ」)が新聞で紹介されました。
11月11日

読売新聞(30面)

「文部科学省 平成29年度『私立大学研究ブランディング事業』採択」について

文部科学省 平成29年度「私立大学研究ブランディング事業」に本学の事業が採択され、新聞に紹介されました。(本学の強みの一つ「研究」の分野の中で、がんペプチドワクチン等の「テーラーメイドがん治療」の開発普及を推進し、地域の発展に寄与する取り組み)
参考:掲載本学ホームページ

11月10日

西日本新聞(22面)

11月15日朝日新聞(29面)
毎日新聞(23面)

「久留米出身の”ポテトキング”を紹介する漫画を久留米大学の学生が制作」について
【文学部 情報社会学科】

久留米大学の学生が授業の一環で、アメリカで明治大正期にジャガイモ栽培を大成功させ「ポテトキング」と呼ばれた久留米出身の牛島謹爾氏を紹介する漫画を制作する取り組みが新聞等で紹介されました。(文学部情報社会学科の科目「活字メディア実習演習」で学生が企画、取材し、原案を執筆した本を出版する取り組み)
参考:掲載記事(西日本新聞社のホームページ)
   掲載記事(毎日新聞社のホームページ)
   掲載記事(朝日新聞社のホームページ)
11月3日

西日本新聞(30面)

11月7日読売新聞(29面)
11月10日NHK
11月18日毎日新聞(25面)
11月24日朝日新聞(23面)
12月号ふくおか経済
平成30年2月号農業経営者

「秋の叙勲」について

秋の叙勲で「瑞宝双光章」を受章した久留米大学病院臨床検査部の橋本好司技師長がインタビューを交え新聞で紹介されました。
<本学関係の受章者>
旭日中綬章: 神代 正道氏 (元久留米大学理事長)
瑞宝小綬章: 吉村 眸氏 (久留米大学名誉教授(法学部))
瑞宝双光章: 橋本 好司氏 (久留米大学病院臨床検査部技師長)

11月3日

西日本新聞(28面)

「隠れ脳梗塞」について
【医学部脳神経外科学講座 竹内靖治講師】

久留米大学医学部脳神経外科学講座 竹内靖治講師が「隠れ脳梗塞」に関してインタビューを受け新聞で紹介されました。
11月3日

西日本新聞(ぽしぇっと4面)

「久留米大学生有志による応援歌での九州北部豪雨被災地支援活動について

学生有志による九州北部豪雨被災地を応援する歌とミュージックビデオを作る取り組みがテレビで紹介されました。
11月3日

TNC

NHK総合「NHKスペシャル」に出演
【医療センター循環器内科 甲斐久史教授】

10月29日に放送されたNHKスペシャル(テーマ「”血圧サージ”が危ない」)に久留米大学医療センター副院長で循環器内科の甲斐久史教授が出演しました。
10月29日

NHK

大学祭「あのく祭」について

10月28日、29日に開催された久留米大学の大学祭「あのく祭」について新聞で紹介されました。
10月29日

西日本新聞(24面)

「小児C型肝炎に関する研究成果」について
【医学部小児科学講座】

久留米大学医学部小児科学講座の水落建輝助教などの研究グループによる小児C型肝炎に関する研究成果が新聞で紹介されました。
10月25日

西日本新聞(25面)

「久留米大学御井キャンパスにおける期日前投票」について

久留米大学御井キャンパスに設置された衆院選の期日前投票所での投票(10月19日)の様子が新聞で紹介されました。当日は、学生が久留米市の選挙啓発サポーターとして活動を行いました。
10月20日

朝日新聞(31面)
毎日新聞(25面)
読売新聞(33面)
西日本新聞(20面)

「日本学生科学賞の県代表6点に選出」について
【久留米大学附設中学校】

読売新聞社が主催する、第61回「日本学生科学賞」の県審査が行われ、久留米大学附設中学校3年生 甲斐匠真さんの研究成果(「実験で学んだ液状化対策の難しさ」)が中学校の部で最優秀賞を受賞、県代表の6点に選ばれ新聞で紹介されました。また、同じく3年生 池之上玲央さんの研究成果が努力賞に選ばれました。
10月17日

読売新聞(26面)

「本学出身の横倉義武氏が世界医師会長に就任」について

本学医学部卒業で日本医師会長の横倉義武氏が、シカゴで開催された世界医師会総会において第68代の世界医師会長に就任し、新聞で紹介されました。
10月14日


毎日新聞夕刊(2面)
西日本新聞夕刊(8面)

10月15日毎日新聞(6面)
西日本新聞(32面)
11月14日西日本新聞(2面)

「久留米大学生が選挙啓発」について
若年層の選挙への関心を高め投票率向上につなげるため、久留米大学の学生が久留米市の選挙啓発サポーターに認定され活動を行うことが新聞で紹介されました。

10月4日

毎日新聞(23面)
西日本新聞(22面)

10月5日朝日新聞(21面)
読売新聞(31面)

「久留米大学病院の小児科病棟でクラシックコンサートを開催」について
久留米大学病院の小児科病棟で9月21日に開催されたクラシックコンサートの様子が新聞で紹介されました。このコンサートは、小児科病棟に入院する子どもたちに楽しんでもらおうと企画され、久留米市在住のバイオリン奏者 藤松敦仁さんと同市在住のピアニスト 吉本令子さんのご協力により実現したものです。

10月3日西日本新聞(21面)

「バドミントンの全国教職員選手権大会 一般男子団体戦で本学職員が優勝」について
8月に福島県で開かれたバドミントン全日本教職員選手権大会の一般男子団体戦に、福岡県の代表監督兼選手として出場した田村隆志氏が久留米市長に優勝の報告を行い、その様子が新聞で紹介されました。

9月25日読売新聞(27面)

「九州北部豪雨災害義援金の久留米市への寄託」について
本学と一般財団法人久留米大学愛恵会、久留米大学教職員組合の3者で行った、九州北部豪雨を支援するための募金活動で集まった義援金を久留米市に寄託し、永田理事長・学長らが目録を久留米市長に手渡した贈呈式の様子が新聞で紹介されました。

9月24日読売新聞(31面)

「10月1日開催の人間健康学部シンポジウム(シンポジスト:ブラインドサッカー日本代表 黒田智成氏など)」について
【人間健康学部】

10月1日に御井キャンパスで開催される人間健康学部のシンポジウム(本学卒業生でブラインドサッカー日本代表の黒田智成氏などをシンポジストとしてお招きして開催)について新聞で紹介されました。

参考:本学ホームページ

9月23日読売新聞(29面)
9月15日西日本新聞(ぽしぇっと1面)

「日本心理学会第81回大会開催」について
【文学部 心理学科】

本学の主催により9月20から22日にかけて久留米シティプラザで開催される、日本心理学会第81回大会について新聞で紹介されました。(全国規模の学会で九州での開催は11年ぶり)

参考:本学ホームページ

9月14日西日本新聞(23面)
9月19日西日本新聞(8面)

ビジネス誌「週刊 エコノミスト」への記事掲載について
【商学部 塚崎公義教授】

商学部 塚崎公義教授の記事「基礎から学ぶ 資産バブル Q&A」がビジネス誌「週刊 エコノミスト」9月19日号に掲載されました。

参考:週刊エコノミスト9月19日号

9月12日週刊エコノミスト

「久留米大学生有志による応援歌での九州北部豪雨被災地支援活動」について
学生有志による九州北部豪雨被災地を応援する歌とミュージックビデオを作る取り組みが新聞で紹介されました。(制作資金をクラウドファンディングサイトで募集)

参考:クラウドファンディングサイト

9月8日朝日新聞(27面)
10月7日毎日新聞(23面)

「九州六大学野球秋期リーグ初陣での勝利」について
9月2日に開幕した九州六大学野球秋期リーグ初戦で初采配となる試合を勝利で飾った栗秋監督と、その弟が投手として力投した試合の様子が新聞で紹介されました。

9月3日西日本新聞(14面)

「久留米大学酒」の「第15回久留米焼きとり日本一フェスタ」における販売について
本学の学生が久留米市城島地区の酒蔵2社と共同開発したオリジナルの日本酒「久留米大学酒」(販売中)が9月9、10日に開かれる「第15回久留米焼きとり日本一フェスタ」においても販売されることになり、新聞で紹介されました。また、フェスタ当日は、本学が開発した焼き鳥等も販売されます。

参考:本学ホームページ

9月1日西日本新聞(26面)
西日本新聞
(ぽしぇっと 2面)
朝日新聞(27面)
9月8日毎日新聞(21面)
9月9日読売新聞(25面)
9月10日朝日新聞(31面)
毎日新聞(29面)
西日本新聞(30面)

特別講座「丸山豊の詩について」の開催について
【文学部 狩野啓子教授】

10月1日に久留米大学公開講座として、えーるピア久留米で開催される「丸山豊の詩について」が新聞で紹介されました。(講師は高見順賞や鮎川信夫賞を最年少受賞した詩人の岸田将幸氏と文学部の狩野啓子教授)

参考:本学ホームページ

8月31日西日本新聞(14面)

ビジネス情報サイト「ダイヤモンドオンライン」への投稿記事掲載について
【商学部 塚崎公義教授】

商学部 塚崎公義教授の投稿記事がビジネス情報サイト「ダイヤモンドオンライン」に掲載されています。

 参考:ダイヤモンドオンライン掲載ページへ

8月31日ダイヤモンドオンライン

「学生と市民団体によるインドネシアと交流」について

久留米市の市民団体「九州インドネシア文化交流 ハラパンの会」と本学の学生が、インドネシアでの「着物」による交流に向け準備を進めている様子が新聞で紹介されました。(9月下旬からインドネシアを訪問し、同国をイメージして制作した着物のファッションショーや着付けなどを通して、お互いの文化を学び合い交流を深める。)

8月30日

西日本新聞(20面)

9月22日朝日新聞(27面)
9月23日毎日新聞(23面)

「御井キャンパスで開催されたNHKラジオ『夏巡回ラジオ体操・みんなの体操会』について

8月15日に御井アリーナで開催された、久留米市では10年ぶりとなるNHKラジオ『夏巡回ラジオ体操・みんなの体操会』の様子が新聞で紹介されました。

8月30日

西日本新聞(21面)

「活字メディア実習演習における絵本読み聞かせ授業」について
【文学部 情報社会学科】

文学部情報社会学科「活字メディア実習演習」の一環で手作りの絵本を子どもたちに読み聞かせる授業の様子が新聞で紹介されました。

8月25日

西日本新聞(26面)
毎日新聞(21面)

「パブリックビューイングによる地域活性化活動」について
【経済学部】

経済学部 岩本洋一准教授のゼミ生による地域活性化活動(8月31日に開催予定の久留米市の飲食店街「日吉村」でのパブリックビューイング)が新聞で紹介されました。

8月24日毎日新聞(25面)
8月31日西日本新聞(22面)

「うきは市での職場体験」について

本学が地域包括連携協定を結んでいるうきは市で職場体験をしている学生の様子が新聞で紹介されました。

8月24日西日本新聞(25面)
8月25日毎日新聞(21面)
9月7日読売新聞(25面)

日本経済新聞電子版内「COMEMO」への投稿記事掲載について
【商学部 塚崎公義教授】

商学部 塚崎公義教授の投稿記事が日本経済新聞電子版内「COMEMO」※に注目記事として掲載されています。
※「COMEMO」:日本経済新聞電子版内に設置されたビジネスパーソンが知見を共有するプラットフォーム

 参考:日本経済新聞電子版ページへ
    日本経済新聞電子版内「COMEMO」ページへ

8月21日日本経済新聞電子版
9月29日日本経済新聞電子版
10月20日日本経済新聞電子版
11月2日日本経済新聞電子版
11月10日日本経済新聞電子版
12月1日日本経済新聞電子版

人間健康学部開設記念「ブラインドサッカー選手 黒田智成氏講演会」について
【人間健康学部】

7月29日に御井キャンパスで開催された人間健康学部開設記念のイベントで、本学卒業生でブラインドサッカー選手の黒田智成氏による講演会の様子が新聞で紹介されました。
(黒田氏による一般向けのシンポジウムを10月1日に開催予定)

 参考:本学ホームページ

8月19日読売新聞(25面)

「無痛分娩」について
【医学部産婦人科学講座 吉里俊幸准教授】

「無痛分娩」について、医学部産婦人科学講座の吉里俊幸准教授がインタビューを受け、その内容が新聞で紹介されました。

8月19日西日本新聞(11面)

「九州北部豪雨 災害支援ボランティア派遣 キックオフミーティング」について
【文学部 社会福祉学科】

文学部社会福祉学科が中心となり進める、九州北部豪雨の被災地を支援する学生ボランティア活動の結団式の様子が新聞で紹介されました。      

7月19日

毎日新聞(25面)
読売新聞(31面)
西日本新聞(22面) 

「ミトコンドリアの膜融合の仕組みに関する研究」について
【分子生命科学研究所】

分子生命科学研究所 石原直忠教授の研究グループによる、ミトコンドリアの膜融合の仕組みを解明した研究成果が新聞で紹介されました。
(英国の科学誌「Nature Cell Biology」にオンライン掲載)

 参考:本学ホームページ

7月2日西日本新聞(18面)

「うきは市での『地域事情研修』の授業」について
【経済学部】

うきは市との包括連携協定に基づく「域学連携」の一つで、うきは市での研修により観光産業などの実態を学ぶ経済学部の授業「地域事情研修」について新聞で紹介されました。

7月1日西日本新聞(20面)

テレビで紹介【比較文化研究所 アハマド・ラハミー教授】

比較文化研究所のアハマド・ラハミー教授が密着取材を受け、テレビで紹介されました。

 参考:アハマド・ラハミー教授による久留米大学公開講座「エジプトの寅さんと呼ばれて」(9月4日~全4回)【会場:エルガーラオフィス6階 福岡サテライト】
 詳しくは、公開講座のページをご覧ください。

6月29日RKB

「小児C型肝炎に関する研究」について

医学部小児科学講座の水落建輝助教を中心とした研究グループによる、小児のC型肝炎ウイルス感染に関する研究成果が新聞で紹介されました。

 参考:本学ホームページ

6月29日読売新聞(31面)

「ミトコンドリアの膜融合の仕組みに関する研究」について
【分子生命科学研究所】

分子生命科学研究所 石原直忠教授の研究グループによる、ミトコンドリアの膜融合の仕組みを解明した研究成果が新聞で紹介されました。
(英国の科学誌「Nature Cell Biology」にオンライン掲載)

 参考:本学ホームページ

6月24日読売新聞(33面)

「コラムニスト トコさんによる講義」について
【御井キャンパス】

テレビのコメンテ-ターとして活躍されているコラムニスト トコさんによる、新聞を教材とした御井キャンパスでの講義の様子が紹介されました。

6月23日朝日新聞(29面)

「小児難病(レット症候群)の研究」について
【聖マリア病院と久留米大学の研究グループ】

聖マリア病院と久留米大学の研究グループによる小児難病「レット症候群」に関する研究成果が新聞で紹介されました。      

6月21日

朝日新聞(25面)
毎日新聞(23面)
読売新聞(25面) 

「ドクターに聞く」
【医学部小児科学講座 山下裕史朗教授】

医学部小児科学講座の山下教授の「子どもの発達障害」に関する記事が掲載されました。      

6月5日西日本新聞(27面) 

「筑後川ブランド認定」について
【経済社会研究所】

経済社会研究所が主催する、筑後川流域の文化や自然環境を生かした農林水産物や加工品を「筑後川ブランド」として認定する取り組みの投票結果が紹介されました。

 参考:本学ホームページ

6月4日西日本新聞(20面)

NHK Eテレ「きょうの健康」に出演
【医学部小児科学講座 山下裕史朗教授】

医学部小児科学講座の山下教授がNHK Eテレ「きょうの健康」(テーマ『ADHD 注意欠如症を知る 子どものADHD』)に出演しました。      

5月29日NHK  

「小児難病(レット症候群)の研究」について
【聖マリア病院と久留米大学の研究グループ】

聖マリア病院と久留米大学の研究グループによる小児難病「レット症候群」に関する研究成果が新聞で紹介されました。      

5月22日西日本新聞(26面) 

「久留米大学酒の試飲会」について

久留米市城島地区の酒蔵2社と久留米大学の学生の共同開発による「久留米大学酒」の試飲会の様子が新聞で紹介されました。      

5月20日

朝日新聞(29面)
毎日新聞(23面) 

「インターンシップ説明会」について
御井キャンパスで5月12日に開催されたインターンシップ(就業体験)を希望する学生のための企業説明会の様子が新聞で紹介されました。

5月20日西日本新聞(21面)
5月26日毎日新聞(21面)

「久留米大学文学部紀要論文に関する記事」について
【文学部 石橋潔教授】

石橋教授の紀要論文(情報社会学科編)の内容がインタビューを交え紹介されました。

5月16日西日本新聞(21面)

「筑後川ブランド認定」について
【経済社会研究所】

経済社会研究所が主催する取り組みで、筑後川流域の文化や自然環境を生かした農林水産物や加工品を「筑後川ブランド」として認定するため投票が始まったことを受け、その取り組みが同研究所の藤谷岳講師へのインタビューを交え紹介されました。

 参考:本学ホームページ

4月29日西日本新聞(23面)

久留米大学入学式を挙行

4月4日に挙行された「平成29年度久留米大学入学式」が、新聞で紹介されました。

 参考:本学ホームページ

4月5日西日本新聞(20面)


バックナンバー(2016年度に紹介されたもの)